道に迷った先で謎のスライムに拘束されて!?我慢できないほどに愛撫されちゃう
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道に迷った先で謎のスライムに拘束されて!?我慢できないほどに愛撫されちゃう (ページ 1)
「どうしよう…」
木の実を集めに森の中にやってきたけれど、気が付くと道を外れていて、帰り道が分からなくなっていた。もう辺りは暗くなってきて、そろそろ家に帰らないと危ない。そう思いながら森を歩き回っていると、小さな小屋を見つけた。私はほっとして、その小屋に近づく。
「すみません、誰かいませんか?」
小屋のドアをコンコンと叩いてみるけど、誰かが出てくる気配はない。仕方がないから窓から中を覗いてみようと思ったけれど、カーテンが閉まっていて様子を伺うことはできなかった。
「すみません~」
小屋のドアに手をかけてみるとカギはかかっておらず、すんなりと扉が開いた。
「ちょっとだけなら、大丈夫かな?」
恐る恐る小屋の中に足を踏み入れてみる。小屋の中は案外生活感がある部屋だった。ベッドや小さなテーブルなどがあって、花も飾られている。
「誰か住んでるのかな?」
この小屋の住人が帰ってきたら帰り道を聞こう、そう思いながらその人物を待つと同時に、部屋の中を散策する。
「なにこれ」
私は謎の瓶を見つけた。水色っぽい液体のようなものが瓶の中を満たしている。好奇心で私はその便を開けてみた。くんくんと匂いを嗅いでみるけど、なんの匂いもしない。これはいったい何だろうと思った矢先のことだった。
「…えっ?」
いきなり液体がぶるぶると小刻みに震えだしたのだ。びっくりした私は、思わず瓶を床に落としてしまった。その衝撃で瓶からあふれた水色の物体はむくむくと大きくなっていく。びっくりした私はその光景をただ見ていることしかできなかった。
「きゃっ!」
いきなりそれが私目掛けて飛び掛かってきたものだから、バランスを崩して床に座り込んでしまう。そんな私の身体を這いずり回る水色の物体。まるでスライムのようだ。
「…っていうか、これスライムそのもの!?」
まずい、逃げないと。そう思ったときにはもう遅くて、私の身体はスライムによって拘束されてしまっていた。
「やだ、どうしよう」
必死にもがいてみるけど、何の意味もない。
「んっ…」
変幻自在に姿を変えるスライムは、いとも簡単に服の中に入り込んできて、胸や秘部に吸い付いてくる。
「やだっ…だめ…誰か、助けて、んぐっ」
助けを求めようと開いた口の中にもスライムが入り込んでくる。
「むぐっ、んぅ」
同時に色々なところを責め立ててくるスライムに、私は為す術もなく身を任せるしかなかった。触れられた部分がジンジンと熱を持ってくる。なんでこんなことに…。
「んぅ、う…っ!」
秘部の中にスライムが侵入してきて、思わず身体をのけぞらせてしまう。ぶんぶんと首を横に振るけど、スライムたちに伝わるはずもなくどんどんと奥を責められてしまう。もう、イっちゃいそう…。思考回路もぐずぐずに溶かされて視界がぼやけてきたその時だった。
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