ちょっと過激に 官能小説一覧(全335件)
-
月夜に透ける肌は、激しい愛撫から潮を吹き、徐々に美しく照らされる
「うわ~めっちゃ良いところ!」 「結構広いね。おぉ、空が綺麗に見える!」 奏斗が部屋のカーテンを開けると、青い空が広がり、部屋の中に日差しが差し込む。 新鮮な空気に小鳥のさえずりがなんとも心地良い。 付き合って半年の記念...
79785 Views 620
2026.1.10
-
ハイスペイケメンだけど夜は女王様の下僕として、SMプレイ三昧
「たくっ!大事な相談っていうから話を聞いたら、結局ただの告白かよっ!おかげで帰宅時間が遅くなったじゃないか」 会社の女子社員のくだらない呼び出しのせいで、予定より30分も退勤時間が遅くなってしまった。 もちろん女子社員の...
27888 Views 230
2026.1.6
-
愛しの社長様は絶倫で溺愛系だった!媚薬を飲んで激しく求めあう夜。
「あっ…!ああ…!!」 私は今夜も愛しい彼の腕の中で絶頂を迎え、あられもない悲鳴にも似た喘ぎ声をあげる。 この時、いつも満たされて幸せな感覚に襲われる。 でも、愛しの社長様、啓介君は違うみたいで… 私は知っている。 セッ...
46412 Views 610
2026.1.4
-
私を抱くのは一体誰!?初めての激しい愛撫に私の体は歓喜する…
「飲み物、ホットココアでよかった?」 ベッドを背中に、ラグの上に直接座った私の目の前に、白い湯気が立つマグカップが差し出される。 「うん」 「熱いからヤケドしないように気を付けて」 優しい声音でそう言って、拓海はベッドの...
58426 Views 680
2025.12.22
-
私の微熱を冷ましたのは、優しい彼氏の卑猥な看病。冷たいものが大事な部分を襲う
微熱が少しあるだけで、こんなに身体って重くなるっけ? ベッドに横たわり、天井を見つめながら、私はぼーっと考える。 梅雨の時期に入る頃、季節の変わり目が原因なのか、私は少し体調を崩してしまった。 病院の診断は、風邪か、疲れ...
56085 Views 320
2025.12.12
-
再会した幼馴染の家に着いて行ったら、押し倒されて激しく抱かれました
「どうしようかな、場所変えるって言っても…」 「俺の家でよくない?近いし。なんもしねえよ」 私は今、久しぶりに幼馴染の晴光と再会していた。 ちょうど仕事から帰ってきたら、何故か職場の前に晴光が立っていたのだ。 流石に職場...
42259 Views 670
2025.11.14
-
凄まじい振動音と共に、丁寧に磨かれていく私の突起…耐えられるわけがない
「朝香、おはよう」 いつも通りの朝。 洗面台の鏡の前で髪を整えている私の後ろに彼氏の圭吾が近寄った。 「圭吾、おはよう。今日仕事休みでしょ?」 「うん。朝香もだろ?」 「そうだよ~。ちょっと買い出しだけ行ってこようかなと...
106388 Views 1150
2025.11.12
-
彼氏に内緒で同期と2人飲みしたら…嫉妬に狂った彼の鬼畜モードが発動した日
「ん…痛っ…え?な…にこれ…」 朝起きると、ショーツ1枚にされて、ネクタイを使ってベッドフレームに両手脚を拘束されていた。 私の声を聞いた光臣がむくりと起き上がると、こちらに近づいてくる。 「おはようひなた。よく眠れた?...
116173 Views 1440
2025.11.10
-
夫に抱かれぬ夜が続いた私を、ママ活の少年が甘く淫らに壊してゆく
夫に最後に抱かれたのが、いつだったか思い出せない。 私は四十手前の主婦。結婚して十年。 平穏な暮らしはある。でも、女としての悦びは、とうに置き去りにされたまま。 夫は誠実な人だ。けれど、私を「女」として見る目は、もうなく...
13597 Views 200
2025.11.1
-
ただのセフレで、一方的な片思いだと思っていたら実は執着系男子だった?!ねっとり愛されて喘がされちゃう展開に!
「あの…セフレを解消したいです」 適度な雑音のある喫茶店の中で、私は意を決してその言葉を口にした。 目の前でそれ聞いている竜星は、顔色一つ変えずコーヒーを飲んでいた。 「それは…好きな人ができたとか?」 「うん。結婚...
29652 Views 701
2025.10.31
-
彼氏の操作する遠隔バイブに悶え、甘いスリルのドライブデートにぞくぞくする
「んっ…はぁっ…」 「そんなに感じた顔をしてると、隣の車にバレちゃうかもよ?」 私は彼氏の運転する車の助手席で、股間から伝わってくる振動に耐え続けた。 振動は彼氏の手によって、大きくなったり小さくなったりする。 何度もイ...
111049 Views 700
2025.10.29
-
間違って隣に届いてしまった宅配物…隣人の私を見る目は卑猥なものへと変化した
「おはようございます」 「あっ、志保さん、おはようございます」 空気が少し冷たい朝、爽やかな笑顔で挨拶をしてくれるのは隣人の樹さんだ。 彼の笑顔は、出勤前の憂鬱な私の気持ちをいつも和らげてくれる。 「今から出勤ですか?」...
64276 Views 570
2025.10.14
-
マッサージ店に行ったら、気付けば店員さんにたくさんイかされちゃって…!?
「ここかな」 目の前のテナントを見る。最近疲れているのか身体がだる重いし肩もよく凝る。そんな時たまたまポストに入っていたマッサージ店のチラシを見つけて、1回くらい行ってみてもいいかなと思った私は、そのお店を予約したのだっ...
133279 Views 470
2025.10.7
-
「私、イクってよくわかんない…」その言葉が彼の心に火をつけた
とある休日。 私は彼氏の楓とスマホを見ながら、ゆったりとした休みを過ごしていた。 ふと、楓のスマホに視線を向けると、たまたまエロい広告が流れていた。 「こういう広告って、たまにイクー!とか言って、凄い感じてる女の子が映っ...
205568 Views 1610
2025.9.22
-
日常のはずがいつもと違う夜に。セフレだったはずの上司に告白された夜
「お疲れ、雪乃。話したいことがあるから今日は俺の家に来い」 「…はい」 私に話しかけてきたのは、上司でセフレの伊織さん。 私は、伊織さんのことが好きだ。 だけど、伊織さんにはずっと好きな人がいるらしい。 年下の、笑顔が可...
28349 Views 720
2025.9.18
-
彼氏ができたのでセフレと別れようとしたら後ろから羽交い締め電マ責めされたお話
「翔太郎、ごめん、もう別れたい…」 「は?冗談でしょ?」 「彼氏、できたから…もうこういう関係は…」 翔太郎とはもう1年くらい体だけの関係だ。いわゆるセフレ。翔太郎は色んな女の子とそういう関係持ってるし、いつか終わらせな...
133747 Views 1490
2025.9.2