夫に抱かれぬ夜が続いた私を、ママ活の少年が甘く淫らに壊してゆく
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夫に抱かれぬ夜が続いた私を、ママ活の少年が甘く淫らに壊してゆく (ページ 1)
夫に最後に抱かれたのが、いつだったか思い出せない。
私は四十手前の主婦。結婚して十年。
平穏な暮らしはある。でも、女としての悦びは、とうに置き去りにされたまま。
夫は誠実な人だ。けれど、私を「女」として見る目は、もうなくなっていた。
そんな私が、「ママ活アプリ」を開いたのは
、
ほんの出来心だった――はずだった。
*****
「はじめまして、かすみさん。写真より、ずっと綺麗ですね」
待ち合わせたカフェで、現れた大学生・瞬は、驚くほど整った顔立ちで、何よりその目がまっすぐだった。
「そんな…お世辞でもうれしいけど、私なんてもうおばさんだよ」
「いや、全然。“女”ですよ。俺、ちゃんとわかってますから」
その言葉だけで、奥がうずくのを感じた。
心じゃなくて、身体が、反応してしまっていた。
*****
「ここ、旦那さんとは…使ってないんですか?」
そう言って、瞬は私の寝室のベッドに腰かけた。
「うん…ここ数ヶ月、ずっと…」
「じゃあ、俺が。代わりに抱きますよ」
言い終わるより早く、彼は私を引き寄せ、唇を重ねた。
ちゅっ、ちゅる…ぴちゃ……
若くて柔らかな舌が、私の奥に入り込んでくる。
「んっ、んん…っ、だめ、そんなに深く…」
「嫌ですか?」
「違う…うれしくて…すごく、うれしくて…」
抱きしめられたまま、シャツのボタンが外されていく。
ブラの上からなぞる指先が、乳首に触れる。
「ここ、もうこんなに硬くなってる。触られてなかったんですか?」
「うん…ずっと…さみしかった…」
ブラを外されると、瞬はすぐに乳首をくわえた。
「やぁっ…そんな、吸っちゃ…だめ…っ」
「ん…ちゅぅ…美味しい…」
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