ハイスペイケメンだけど夜は女王様の下僕として、SMプレイ三昧
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ハイスペイケメンだけど夜は女王様の下僕として、SMプレイ三昧 (ページ 1)
「たくっ!大事な相談っていうから話を聞いたら、結局ただの告白かよっ!おかげで帰宅時間が遅くなったじゃないか」
会社の女子社員のくだらない呼び出しのせいで、予定より30分も退勤時間が遅くなってしまった。
もちろん女子社員の告白は即、断っている。
自分のビジュアルに自信のある女子社員は不服そうに「奥様より、私の方が若いのに」と言っていたが、当然だ。
俺にとって、妻のカレン様以外の女性はどうでもいい存在なのだから。
会社で課長のポジションに就く俺に「仕事のデキる男」「高学歴のハイスペ」など勝手な幻想を抱く女が後を絶たないが、俺にとっては面倒くさい存在でしかない。
第一、俺は人からそうやって過大評価され褒められるのは苦手である。
それよりもやっぱり、上から目線で罵られる方が好きだ。
「ただいま戻りました!女王様、遅くなってしまい、申し訳ございません!」
大急ぎで走って家に帰り、ドアを開けると、玄関にはボンテージ姿のカレン女王様が立っていた。
俺の帰宅時間が少々、遅くなったことが不満なようで、美しい顔に怒りの色が浮かんでいる。
だけど例え怒っていたとしても女王様が麗しいことに変わりはないので、思わずウットリしてしまう。
カレン女王様は俺を見下ろしながら、しっとりした声で怒り始めた。
「こっちは博也くんのために、夕飯を作って待っていたっていうのに。一体、どこで油を売っていたのかしら?」
その問いに対し、俺は正直に答える。
「じ、実は、女子社員に呼び出されて、告白されておりました…」
「まぁ!それで鼻の下を長くして、喜んでいたってワケね」
「違います!俺が愛しているのは、女王様だけです!」
「じゃあ、証明してもらいましょうか。さ、ベッドに行くわよ」
こうして夕飯をすっ飛ばして、俺とカレン女王様はベッドルームに向かう。
この瞬間、すでにペニスはガッチガチに勃起しており、先端からはカウパー液があふれ出ていた。
これも全ては、あまりにも女王様が魅惑的なせいだ。
*****
ベッドルームに到着し、裸になった俺は、チェーンのついた赤い首輪を装着された。
ジャラリと音をさせながらカレン女王様が鎖のチェーンを引っ張り、俺に命令を行う。
「それじゃ、博也くん。ベッドの上で四つん這いになりなさい!」
「は、はい」
言われるがままに、全裸で四つん這いになる俺。
この格好だと、もちろんアナルが丸見えになってしまう。
それだけでも恥ずかしくて堪らないというのに、お構いなしにカレン女王様の指が、ローションを潤滑油にアナルの上をヌルンと滑る。
性感帯であるアナルに急に触れられたものだから、情けない声が出てしまう。
「あっ…////」
そんな俺を見て、カレン女王様が甘美なる言葉責めを行う。
「アラ?博也くんってば、アナルをなぞられただけで、感じちゃったのかしら?」
アナルに触れられるだけでも気持ちいいのに、それに加えて、こんな風に羞恥心をくすぐられると、すごくゾクゾクする…。
「はい…////」
「男のクセに情けないわねぇ。じゃ、これでもアナルで咥えていなさいな」
「あっ!」
プスリと勢いよく、肛門にアナルプラグが差し込まれたものだから、あまりの衝撃に俺はビクリと身を震わせた。
これだけでも十分過ぎる刺激なのに、それに加えてカレン女王様がプラグにスイッチを入れると同時に、アナル内部でプラグがブルブルと振動し始める。
あまりの刺激に、俺は身悶えしながら喘ぐ。
「うっ…!ダ、ダメです女王様っ…」
「何がダメなのよ?お尻の穴をイヤらしくヒクつかせて、どう見たって悦んでるんじゃないの」
カレン女王様の言う通り、アナルプラグのおかげで、俺のペニスはギンギンに硬くなっていた。
今すぐにでも竿をシゴきたくて仕方がないが、女王様の許可を貰わないと、オナニーさえ許されない。
心地よさと同時に歯痒さを噛み締めていると、女王様が次の指示を出す。
「博也くん。仰向けになりなさい。顔の上に跨ってあげるから」
「ほ、本当ですか!?」
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