ハイスペイケメンだけど夜は女王様の下僕として、SMプレイ三昧 (ページ 4)
カレン女王様の巧みな腰振りが行われ、その度にペニスに激しい悦楽の波が押し寄せる。
「女王様っ…////これ、スゴイですっ…!」
女王様もまた、女性器内の感じる箇所に俺のペニスを当て、満足げな表情を浮かべていた。
「私も、すっごく気持ちいいわっ…////博也くんに突かれる度に、イカされちゃうの…」
俺自身、下からリズミカルに腰を動かし、カレン女王様を突き上げていたため、蜜部に2倍の刺激が走るのだろう。
カレン女王様の美しいイキ顔を眺めながら、俺は女王様の乳首も同時に触り始めた。
「いい子ね博也くんっ…////乳首責めも、とっても上手よ…」
「ありがとうございます!女王様には、トコトン感じてほしいですから…」
ジュポッジュポッという淫らな音を聞いているうちに、俺自身、またイキそうになっている。
それを察した女王様がラストスパートめがけて、ダイナミックにグラインド騎乗位を行う。
カレン女王様自身、俺のペニスを満足げに堪能していた。
「イクッ!またイクわよ博也くんっ!」
「俺も、そろそろイキそうですっ!あっ!」
次の瞬間、2回目の射精とは思えないほど多量のスペルマが女王様の内部に放出される。
あまりの快感でグッタリする俺の髪を撫で、カレン女王様が「最高だったわ」と言ってくれた。
*****
セックスを終えると、2人でシャワーを浴び、夕食を取った。
やっぱりカレン女王様の作るご飯は美味しい!
先ほどと異なり、通常モードのカレン女王様は穏やかである。
「博也くんって、モテモテね。私、博也くんに嫌われないように頑張らないと!」
そんな心配をするカレン女王様を安心させたくて、俺はテーブルで彼女の手を強く握った。
「そんな心配はご無用ですよ。俺の目には、あなたしか映っていませんから」
そう言うと乙女のように頬を赤らめ「ありがとう」と言うカレン女王様。
やっぱりこの人は、世界一美しく、世界一可愛らしく、同時に世界一愛おしい存在だ。
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