年下のイケメンセフレ君と中出しセックスに燃える、イケナイ人妻の私
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年下のイケメンセフレ君と中出しセックスに燃える、イケナイ人妻の私 (ページ 1)
世間的に見れば、私は冴えない人妻だ。
だけどこんな私には、一回り近く年下のセフレ雄二くんがいる。
オマケに、若いだけではなく、芸能人レベルのイケメン。
今日も彼に会うと思うだけで、胸が高鳴り、頬がバラ色に紅潮している。
そしていざ待ち合わせの時を迎えると、雄二くんが爽やかな笑顔でこちらに寄ってきた。
「春奈!今日のワンピースも、とってもよく似合っているね」
彼の素敵な声で呼び捨てにされると、それだけでドキドキしてしまう。
「ありがとう…////雄二くんのスーツも素敵よ」
「そう言ってもらえて、嬉しいよ。じゃあ早速ホテルに行こう」
本題に入りドキリとさせられると同時に、どこか切ない気持ちになった。
雄二くんにとって、私と会う目的はセックスしかないのだと実感したためだ。
もちろん、私だって雄二くんにそれを望んでいる。
でもやっぱり、肌を重ねて心地よい時間を過ごすうちに、彼に対して特別な感情を抱くようになっていたのが事実。
だけど、それを露わにしてはいけない。
きっと雄二くんは警戒して、私から距離を取ってしまう。
そんな結果を招くくらいなら、本音を隠して割り切ったセフレ関係を続ける方が懸命だろう。
「そうね!さっそく行きましょう!」
こうして私たちは、行きつけのラブホテルに足を向けた。
*****
ホテルに入って20分後、すでに私と雄二くんは合体していた。
雄二くんが巧みに腰を動かすたびに、互いの性器の結合部からグチュッ!ズポッ!と淫らな水音が響き、イヤらしいことこの上ない。
それに加えて、私の両乳首に装着されたローターからブルブルと振動音までしている。
こんなの、AVでしか見たことない。
あまりの変態的なシチュエーションに昂りながら、雄二くんにしがみついて喘ぎまくる私。
「雄二くんっ!すごいっ…////またイっちゃう…!」
彼のペニスは、私の女性器内の性感帯を知り尽くしており、感じる場所をピンスポットに責めたててくる。
そのため、ズンズンッと男性器に突き上げられるたびに、恍惚のエクスタシーに支配されてしまう。
雄二くんもまた、私の蜜部にペニスをグイグイ締め上げられる快感に酔いしれた様子で、口を開く。
「何?何でイカされちゃうの?このローターで?」
もちろん、乳首をブルブルと震えさせるローターも十分に心地よい。
でも1番はやっぱり、彼のペニスだ。
それを分かっているからこそ、彼はこんなイジワルを言う。
私が赤くなったのを察し、再び雄二くんが質問を行う。
「言わなきゃ分かんないよ?春奈、何がいいのか言ってごらん?」
そこで私も観念し、恥ずかしい単語を口にする。
「雄二くんの、おちんちんでイカされちゃうのっ…////」
私が屈したことで、満足げな表情を浮かべる雄二くん。
「よく言えました。それじゃ、もっと気持ちよくしてあげるから、後ろ向いて?」
正常位で雄二くんのイケメンぶりを堪能しながらセックスするのもいいけど、バックから責められるのも好き。
また新たな快感が得られるとの期待を膨らませながら、私は四つん這いになる。
そして再び、雄二くんが生のペニスをブスリと女性器に挿入した。
「あーっ!」
性器が直に触れ合う刺激に、私は反射的に悶えてしまう。
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