イケメンのヤリチンとワンナイトラブで一期一会セックスを楽しむ

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イケメンのヤリチンとワンナイトラブで一期一会セックスを楽しむ (ページ 1)

「彼女、よかったら俺と飲まない?」

バーで声をかけてきたのは、20代後半のイケメンだった。

彼は自分でも顔のよいことを誇りに持っており、こんな風に女性を強気でナンパしてくるのだろう。

ナルシストなことが透けて見える男だが、これだけイケメンならば、そうなるのも当然だ。

事実、私も彼に声をかけられ喜んでいる。

「いいわよ。私、愛菜っていうの。あなたは?」

私からOKをもらい、彼は嬉しそうに自己紹介を行う。

「俺は充!じゃ、会えた奇跡に乾杯しよう!」

とうていイケメンでなければ許されないキザなセリフに、思わず笑ってしまう。

「そうね。乾杯しましょうか」

こうして私たちはバーで3杯ほどお酒を飲んだ後、充のマンションに向かった。

予想通り彼は、夜を共に過ごす相手を探していたのだ。

*****

充の住処であるマンションは、夜景を一望できる素晴らしいロケーションだった。

窓から見える美しいナイトビューを見つつ、まずはワインを味わいつつ、会話を楽しむ。

気がつけばソファに腰かけ、2人で唇を重ね合わせていた。

こんなにビジュアルの整った男性にキスされると、それだけでドキドキしてしまう。

オマケに舌の動かし方が上手なものだから、思わず感じてしまい、口から甘い声が漏れる。

「あっ…////」

どうやらそれが充の欲情を駆り立てたらしく、スラックス越しにアソコを勃起させた彼の手が、私の太ももにスッと伸びてきた。

「ちゅっ…。愛菜の太ももは、スベスベしていて、とても触り心地がよいね…」

太ももを撫で回されるだけで、反射的に女性器がジンワリ濡れてくる。

それを察したかのように、充の指がショーツのクロッチ部分に触れたものだから、思わず反抗する私。

「ヤ、ヤダ…/////」

「嫌なハズないでしょ?パンツ越しに、もうこんなに愛液が染み出ているんだから…」

「ひゃんっ!」

そのまま彼の手がショーツに差し込まれ、あまりの刺激にソファの上で私はビクンと跳ねた。

充の指がアソコを愛撫し始め、クチュクチュとイヤらしい音がしてくる。

「愛菜の大事なトコ、もうトロトロになってるよ…」

「だ、だって…////充のキスがあんまり上手だから…」

「とっても敏感なんだね。じゃあ次に、乳首がどうなっているのか確認してみようか?」

そのまま充に、ドサリと私はソファに押し倒され、あれよあれよという間にトップスを脱がされてしまう。

充はブラジャーをずらすと、既にぷっくり膨らんだ勃起乳首を発見し、ニンマリしていた。

「乳首も硬くなってたんだね…。こんなに大きくなってて、イヤらし…。パクッ…」

「ああっ/////」

右乳首に勢いよく吸いつかれたものだから、あまりの心地よさに、天井を仰いで悶えまくる。

その最中も器用なことに、充の左手は私の左胸を揉んでおり、右手は相変わらず女性器をグチュグチュと責め立てていた。

3箇所も同時に気持ちよく愛撫されてるものだから、クリトリスも乳首もどんどん硬くなっていき、蜜もとめどなくダラダラ溢れてしまう。

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