マンネリ化していた彼女とのモーニングセックスで、予想以上に盛り上がりヤリまくり!
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マンネリ化していた彼女とのモーニングセックスで、予想以上に盛り上がりヤリまくり! (ページ 1)
「はっ!」
下半身がモゾモゾしたので目覚めると、驚いたことに、恋人の華が俺にフェラチオを行っているではないか。
華にペニスをしゃぶられること自体、3カ月ぶりだったので、驚きを隠せない俺。
戸惑う俺に対し、悩まし気な上目遣いを向けつつ、華が口を開く。
「一輝ってばヒドイ…。せっかくのお泊りなのに、エッチなしなんて!」
「え?」
華の言葉を聞き、思わず俺は目を丸くした。
交際4年目の華のことを、俺は本当に愛している。
だけどここ最近は、関係が友情化していたのも事実だ。
そして気がつけば俺達はセックスレスになり、健全デートばかりしていたのである。
だが誓って俺は、浮気したことないし、華のことは生涯、大事にするつもりだ。
ただ、セックスがご無沙汰というだけで、愛情は全く薄れていない。
逆に言えば、セックス無しでも楽しめる関係性という言葉が適切だろう。
だからこそ今回の旅行も心からエンジョイしているし、昨日も深夜まで2人でワイワイ盛り上がってテレビゲームに熱中したのだ。
そんな経緯もあり、華自身も、別に俺に性行為を求めていないと解釈していたため、まさかそんな発言が彼女の口から飛び出るとはビックリである。
「うっ!」
ジュポジュポと華に男性器を吸われると、とてつもない快感に包まれ、思わず喘ぎ声が漏れてしまう。
そんな俺に対し、華がパジャマの胸元をはだけて、赤色のセクシーなランジェリーをチラリと披露する。
フェラチオを行われながら、そんなに刺激的なチラリズムをされたものだから、華の口内でペニスがビクンと跳ねてしまう。
「ワザワザ私は、勝負下着まで着こんでたっていうのに、エッチなしで寝ちゃうなんて、一輝の薄情者!」
「ゴ、ゴメンってば…」
華に寝起きフェラをされて、実を言うと、俺はめちゃくちゃドキドキしていた。
だって今までの華は、どちらかというとセックスに消極的なタイプだと思っていたのである。
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