マンネリ化していた彼女とのモーニングセックスで、予想以上に盛り上がりヤリまくり! (ページ 3)

”ああ。俺はこんなに可愛い彼女をずっと放置して…。我ながら最低だ!”

自己嫌悪に駆られた俺は、たまらなくなり、華をベッドにボフッと押し倒す。

「え?一輝…?」

急に俺に覆いかぶさられ、戸惑う華。

そんな彼女を改めて愛おしく感じながら、俺は荒々しくキスで唇を塞いだ。

そのままニュルリと口内に舌を忍びこませると、クチュクチュとイヤらしい水音が部屋に響く。

思い返せば、こんな風にゆっくりと丁寧にディープキスを行うことすら久方ぶりだ。

だからこそ、すごく心臓がバクバクと高鳴るし、華もまた目をトロンと潤ませ俺を見上げている。

「一輝、どうしたの一体?急にキスなんてして…」

「華が俺を求めてくれたのが嬉しくて…。止まらなくなったんだよ」

これこそ本心だ。

普通なら、手を出してこない彼氏にしびれを切らし、愛想を尽かされても当然のハズ。

それでも彼女は俺を見捨てることなく、寧ろ向こうからアクションを仕掛けてくれた。

その事実に強く感謝しながら愛情こめてキスすると、華にもその気持ちが伝わったようである。

華は優しい微笑みを浮かべ、俺にこう言ってくれた。

「私も、一輝に飽きられちゃったかな?って不安だったから、ちゃんとエッチに応じてもらえて、すっごく嬉しい…」

「飽きるハズなんかない!俺の目には、華しか映ってないんだから!」

「ひゃん!」

彼女一筋という事実を証明したくて、俺は華の腰を浮かすと、今度はアナルに舌を這わせた。

こんなところを舐めるのは初めてだが、華ならば抵抗なく行えると知らせたかったのだ。

案の定、初のアナル舐めに彼女は真っ赤になっている。

だが彼女の羞恥に燃える顔こそが、ますます俺を駆り立てていく。

そんなことみじんも思わず、必死に抵抗してくる華。

「そこはさすがにダメッ!一輝辞めて!汚いから////」

「ベロベロ…。ううん。華の体に、汚い場所なんてないよ…。それに華だって、案外、感じてるんじゃない?」

「///////っつ!」

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