マンネリ化していた彼女とのモーニングセックスで、予想以上に盛り上がりヤリまくり! (ページ 2)

今まで、彼女を夜の営みに誘うのは俺の方だったし、主導権もこちら側にあった。

それに俺自身、自分のことをS気質だと思っており、女性をリードしたかったのである。

華もそれに応え、恥じらいつつも感じてくれるというのが、これまだのパターンだったというわけだ。

なのに、今の華は自ら貪欲に俺を求め、ものすごい勢いでペニスをしゃぶっている。

まさか彼女に、こんな一面があったと知るだけで、ギャップにドキドキしてしまう。

それに加え、勝負下着まで用意してくれていたと思うと、その健気さにキュンとさせられる。

すると急に、華がペニスからちゅぽんと口を離し、こんなことを言い出すではないか。

「一輝にフェラしてたら、私まで濡れてきちゃった…。ちゃんと責任取ってよね?」

そう言うと華は、両脚を開き、俺の顔の上に跨ってきた。

「うわっ…」

まさか彼女の方から、クンニを求めてくるなんて初めてだったため、これまたビックリだ。

普段は暗い部屋でしか見たことのない華の女性器だが、今は部屋に差しこむ日光のため、クッキリ凝視できる。

桜貝を連想させる艶やかなピンク色の秘部を前に、嫌でもペニスがピンッと反応してしまう。

我慢できなくなった俺は反射的に舌を伸ばし、彼女のクリトリスをベロベロ舐め始めた。

「あっ////」

俺がクンニを開始すると同時に、可愛い喘ぎ声を漏らす華。

恥じらいつつも、快楽に対する欲求には抗えず、素直に腰を振る様子が可愛すぎる。

いつも以上に彼女に対する愛おしさを募らせ、俺は唾液をローション代わりに一心不乱に舌を動かした。

「グチョベロッ…。ああっ…////華のクリちゃん、めっちゃ大きくなってる…」

俺にクリトリスの勃起を指摘されて、華は耳まで顔を真っ赤にする。

「だって、気持ちいいから…」

俺自身、華にフェラされてビンビンに硬くなったのは、寝起きのため、体の感度が上がっているためだ。

それは華も同じで、俺にクンニされて、いつも以上に快楽がアップしているのだろう。

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