大好きな年上彼氏と、バレンタインに甘々なチョコレートプレイ
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大好きな年上彼氏と、バレンタインに甘々なチョコレートプレイ (ページ 1)
「春夫さん、バレンタインは何が欲しい?甘い物は苦手だから、コーヒーやお酒がいいかしら?」
私の質問に対し、春夫さんは意外な返答を口にした。
「そうだな!じゃあ、チョコレート味のローションを俺が用意するから、美香の体に塗らせてよ!」
「えっ?そ、そんなの恥ずかしい////」
「なんで?俺に喜んでほしいんじゃないの?」
春夫さんの綺麗な顔にジーッと見つめられてお願いされると、とてもじゃないけど断ることなんでできない。
彼は私より10歳年上だけど、時々、こんな風にお茶目で憎めない面があって、そこがまた魅力なのよね。
本音を言えば、私もローションプレイに興味があったから、赤面しながらコクリと頷いた。
*****
そして迎えたバレンタイン当日。
私と春夫さんは、ラブホテルのお風呂場にプレイ用のマットを置いて、ローションプレイの準備をした。
恥ずかしがる私に対し、ノリノリの春夫さん。
すでに春夫さんのペニスはガッチガチに勃起していて、目のやり場に困る。
「それじゃ美香、そのマットの上に仰向けで寝てくれ」
「は、はい…」
言われるがままドキドキしながら、全裸でマットの上に横たわると、早速、春夫さんがチョコレート味のローションを取り出す。
「それじゃ、美香の体にかけるよー」
容器の出し口からトロリとローションが垂れて、私の胸元にかかり、ヒンヤリした感触に思わず声が出てしまう。
「ひゃっ!これ、本当にチョコレートの匂いがする…」
「だね。それじゃこれからローションを、美香の体に塗っていくからね」
春夫さんはそう言って、大きな掌を私の体に滑らせ、全身にチョコレートローションを塗り広げていく。
ローションのヌルヌルした感触と春夫さんの体温がダイレクトに感じられ、とっても気持ちがいい。
全身がチョコレートの甘い香りに包まれるなんて、とってもロマンチック。
ついウットリして目を閉じていると、春夫さんが急に私の乳首をパクリと口に含んだ。
思わぬ刺激に、つい声が漏れてしまう。
「春夫さんてば…////急に乳首を咥えるなんて、ずるいっ…」
「ちゅぱちゅぱ…。だって、美香の乳首があんまり美味しそうだから、我慢できなかったんだよ…」
左乳首を唇でチュウチュウ吸いながら、春夫さんは両手で私の両胸を揉み始める。
”ローションまみれのバストを揉まれると、ヌルヌルするから、すっごく感じちゃう…///お風呂でエッチするのも、新鮮だから興奮するし…”
私は最高の快感を味わいながら、天井を仰いで仰ぎまくった。
「イイッ…!これ、すっごくイイ…!」
「俺も、チョコ味のする美香の乳首を舐められて、めちゃくちゃ昂ってるよ…。今度は、こっちをジックリ味わいたいな…」
ハアハア息を切らしながら、私の下腹部に手を伸ばすと、春夫さんは今度はローションを私の女性器周辺にタップリかけた。
ゆうい 2025年10月3日
最高、だね!