大好きな年上彼氏と、バレンタインに甘々なチョコレートプレイ (ページ 2)
「しゅごっ…////ローションが、アソコに当たって、ヌメヌメするぅ…」
「美香の大事な部分、もう愛液でヌレヌレだね…。じゃ、これからローションを女性器周辺に塗っていくからね…」
「ああっ…!」
春夫さんの手がクリトリスに触れ、体中がビクンと跳ねる。
愛液とローションが混ざり合い、グチュッグチュッとイヤらしい音がバスルームに響くのが、恥ずかしくって仕方ない。
「美香のアソコから、すごい音がしてるよ…?超イヤらしい…」
「ヤダッ…////そんな風に、いじめないでっ…」
口ではそう言いながらも、内心、私は春夫さんの言葉責めを悦んでいる。
こうやって、いじめられるとそれだけで羞恥心がくすぐられ、ドキドキするのだ。
春夫さんも、それを分かっているからこそ、こんな風に言葉巧みに私を翻弄するのだろう。
「いいじゃないか…。せっかくのエッチなんだから、楽しんだもの勝ちだよ。もう我慢できないっ…。レロリ」
「んっ…///」
ついに春夫さんが、私の秘部に舌をペロペロと這わせ始めたため、あまりの気持ちよさに身を震わす。
春夫さんが舌でクリトリスをツンツンと舐めあげるたびに、ピチャピチャと卑猥な水音が響く。
その淫靡さと、クンニの快感に身悶えさせられ、思わず喘ぎ声が漏れてしまう。
「そ、そんなにいっぱい舐められたら、クンニだけでイっちゃうっ…!」
「じゅるるっ…。何を言っているのさ…。美香には、もっともっと満足してもらわないとっ…」
「えっ…!」
そのまま春夫さんの指が、今度は私のアナルをヌルヌルと触りだしたので、あまりの衝撃に私は目を見開いた。
アナルを触られたのは、生まれて初めての経験だったのである。
女性器より、こっちの方が何倍も恥ずかしい…。
「や、そこは、さすがにダメッ…/////」
しかし抵抗も虚しく、春夫さんの指はあいかわらず、アナルの上を往復している。
「どうして?こっちもすっごく美味しそうなのに…。んちゅ…」
「ひゃんっ!」
ゆうい 2025年10月3日
最高、だね!