マンネリ化していた彼女とのモーニングセックスで、予想以上に盛り上がりヤリまくり! (ページ 4)
俺が指摘を行った通り、華のアナルは気持ちよさそうに、ヒクついている。
また同時に、女性器からもタップリと甘い蜜が溢れているため、反論は不可能だ。
「もうヤダッ!一輝のイジワルッ////」
アナル舐めに快楽を見出していることを俺に指摘され、華は恥ずかしそうに顔をベッドに押しつけた。
このような反応をする彼女を見たのは初めてだったので、思わずS心に火がつく。
今回、セックスを華に仕掛けられた時は形勢逆転プレイにドキドキしたが、やっぱり俺は責める方が好きなようだ。
勃起の硬度がマックスになった俺は、耐えられなくなり、バックから華にプスリといきなりペニスを挿入した。
「い、いきなり入れるなんてっ…/////」
案の定、突然、ナマの男性器の侵入に困惑気味の華。
だが同時に、彼女の声は嬉しそうでもあった。
彼女の背中にチュッと優しく口づけしつつ、俺は背後から華をパンパン突き上げていく。
「ごめん…。華を犯したくて仕方なくて、止まらなくなっちゃったんだよ…」
一応、今日は華にとって安全日だが、彼女が嫌がるのならば、すぐにでも辞めるつもりだ。
しかし驚いたことに、華は嬉し涙を流して喜んでいるではないか。
彼女いわく、俺にこんなに強く求められて嬉しいとのこと。
「よかった…。このままずっと一輝とレスだったら、どうしようって不安だったから、幸せ…」
「華、今までその気持ちを察してあげられなくてゴメン…。これからは毎日だって抱くから…」
「…あっ!」
俺がピストンを速めると、あまりの激しさに華が天井を仰いで喘ぐ。
彼女のエロティックな乱れぶりに感化され、俺はバックから両胸を揉みつつ、何度も何度も華をオーガズムに導いた。
「ア、アソコが壊れちゃうう////」
「だけど華は、こんな風に激しくされるの好きでしょ?」
俺の質問に対し、華は素直にコクンと頷く。
「うん…////こうやっていっぱい突かれると、そのたびにイカされちゃうの…」
「俺も、華の中が気持ちよさすぎて、そろそろ限界っ…」
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