ハイスペイケメンだけど夜は女王様の下僕として、SMプレイ三昧 (ページ 2)

女王様の大事な部分を、口で奉仕できると知り、歓喜する俺。

ワクワクしながらベッドに横になると、早速、女王様の神聖な場所が俺の口に押し当てられる。

”ああっ…!幸せだっ…////愛しい女王様のアソコを舐められるなんて…!思いっきり、舌でご奉仕させていただこう!”

舌をピチャピチャとクリトリスに這わせると、女王様が気持ちよさそうに天井を仰ぎつつ、甘い声を漏らす。

「いっ、いいわよ博也くん////素晴らしい舌遣いだわ」

女王様の優雅な喘ぎ声を耳にし、ますます昂ってしまう。

俺が無我夢中に舌を動かすたびに、カレン女王様の性器からクチュクチュと淫らな水音がする。

エロティックなBGMを背景に、俺は本音を漏らす。

「女王様のアソコ、すっごく美味しいですっ!ずっとペロペロしていたいです…」

「可愛いことを、言ってくれるわね。クリトリスの愛撫も上手だから、ご褒美におちんちんシコシコしてもいいわよ!」

「本当ですか?あ、ありがとうございます!」

振動しているアナルプラグはめちゃくちゃ気持ちいいし、女王様にクンニしている興奮でそそり立ったペニスを掴むと、俺はすぐさまマスターベーションを開始した。

その間も、女王様は顔面騎乗しながら快楽の表情を浮かべている。

「うふふっ///私にクンニしながら、おちんちんシコるの気持ちイイ?」

「はい…。さしでがましいのですが女王様、アナルを舐めさせていただいてもよろしいでしょうか?」

俺の要望に対し、女王様は快く許可を出してくれた。

「いいわよ。じゃ、後ろを向くから、しっかりお尻を舐めてね!」

目の前にズイッと女王様のピンク色のアナルが現れた瞬間、俺はすぐさま舌を伸ばし、丁寧に味わい始めた。

「んんっ…////女王様のアナル、最高です…。レロレロ…」

「博也くんのおちんちん、先っちょから我慢汁が溢れてるわよ?アソコもアナルも舌で気持ちよくしてくれたから、ご褒美あげるわ!」

そう言って女王様が身をかがめ、俺のモノをパクンと口に咥えてくれたものだから、反射的に体が震える。

「ひゃっ!カレン女王様…////」

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