制服姿の私に、大興奮な彼と青春カムバックエッチに燃える夜

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制服姿の私に、大興奮な彼と青春カムバックエッチに燃える夜 (ページ 1)

同い年の健人と付き合って、もうすぐ半年が経とうとしている。

同棲中の彼とはラブラブで楽しい毎日を送っており、毎日が充実していた。

そんなある日、健人がこんなお願いをしてきたから、思わずビックリさせられる。

「詩乃、頼む!学生時代の制服を着てくれ!制服姿の詩乃とエッチしたいんだ!」

まさか、健人にそんな趣味があったとは知らず、度肝を抜かれてしまう。

「え?な、何それ?ひょっとして健人ってロリコン?」

若干、引き気味の私に対し、健人が必死に弁明を行う。

「ち、違うよ!男子校だったから、制服姿の女子にすごい憧れがあるんだ。ちなみに今の俺が見たいのは、好きな娘の制服であって、詩乃だからこそ制服エッチがしたいんだよ!」

ここまで言われたら、さすがに私も心が動く。

いつも健人は本当に、私のことを大事にしてくれているから、この言葉が真実だと感じ取っていたのだ。

私も大好きな健人の頼みなら、喜んで応じてあげたい。

恥ずかしくて赤面しつつも、私はOK返事を出した。

「いいよ!大好きな健人のお願いだもん!じゃ、今夜は制服姿でエッチしよっか」

健人自身、提案を受け入れられて、すごく喜んでいる。

「やったー!ありがとう!詩乃!」

こうして私たちはその夜、制服エッチをする約束を交わしたのであった。

*****

夜になると、約束通り、私は高校時代に着ていたブレザー姿で健人の前に登場した。

案の定、健人は私の制服姿を見て大興奮している。

「すごい!詩乃、めっちゃ可愛いよ~!」

「そう?さすがに成人済みの私が着ていたら、変じゃない?」

「そんなわけない!詩乃はいつだって可愛いよ!もう俺、ムラムラして止まんない!」

「ひゃっ////」

勢いよく健人にベッドへ押し倒され、そのまま唇を塞がれた。

そのまま、舌を用いた濃厚なディープキスが始まり、ウットリと官能の世界へ誘われてしまう。

健人とはラブラブで、夜の営みにも全く不満はないけれど、今日はドキドキ具合が半端ない!

やっぱりコスプレエッチって、それだけ破壊力が強いのだと思う。

”すごい…////健人の興奮具合が、強く伝わってくる…!こんなに強く求められると、それだけで嬉しいっ…”

幸福に満ち足りた想いで、両腕を伸ばし、健人を強くギュッと抱きしめつつ、私も彼の口内に舌を深く差し込んでいく。

「ピチャピチャ…。詩乃とのキスが気持ちよすぎて、これだけで勃起してくる…」

健人の言う通り、すでに彼のペニスは勃起して、私のお腹部分にも、その硬度が感じられた。

もう私とは、何度も肌を重ね合わせているにもかかわらず、こんなに反応してくれて、感激すらさせられる。

たまらなくなった私は、手を伸ばして健人のペニスをズボン越しになぞった。

急に敏感な部分に触れられるとは、思っていなかったのだろう。

ビクンと身を震わせながら、健人が口を開く。

「今日の詩乃、めちゃくちゃ積極的だなっ…」

「だって、健人がすっごく私を強く求めてくれるんだもん。だから、私もついムラムラさせられちゃう…」

私がズボンのジッパーを下すと、健人が仰向けになり、私が彼の上に覆いかぶさる形となった。

ズボンとトランクスを脱がすと、勢いよくカッチカチの男性器が飛び出し、たちまち雄の匂いにクラクラさせられる。

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