愛撫 官能小説一覧(全790件)
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幼馴染の男の子。ただの友達だと思っていたのに、そんな触り方をされるなんて…
私と琢磨は物心ついた時からずっと一緒にいた。 家は隣だし、うちも琢磨の家も両親が仕事でいないから、遅くまで一緒に遊んでいたりした。 県外の大学に進学して、さすがに琢磨との腐れ縁もここまでかと思っていたけど、まさか大学まで...
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2025.5.29
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美容師の彼氏の手によって、私の髪型も身体も変貌を遂げていく。鏡に映る自分の姿は今までに見たこともないような卑猥な姿
「こんな感じでどう?」 「うん!いい感じ!」 彼氏の亮の手によって、ロングの髪が綺麗なアップスタイルに変わっていく。 いつもストレートで髪を下におろしている私は、久しぶりのアップスタイルに首元がすうっとして、こそばゆい感...
74090 Views 420
2025.5.28
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道に迷った先で謎のスライムに拘束されて!?我慢できないほどに愛撫されちゃう
「どうしよう…」 木の実を集めに森の中にやってきたけれど、気が付くと道を外れていて、帰り道が分からなくなっていた。もう辺りは暗くなってきて、そろそろ家に帰らないと危ない。そう思いながら森を歩き回っていると、小さな小屋を見...
22680 Views 290
2025.5.22
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幼稚園のころ幼馴染と触り合っていた思い出を、大人になって再現した二人の火遊びの夜
瑠美子と誠は幼なじみで、子供の頃からいつも一緒だった。 近所の人たちから、将来は二人で付き合えばいいのにと言われていたほど仲が良く、実の兄弟よりもべったりだったらしい。 そんな関係は、二人が中学に入りお互いのクラブ活...
40336 Views 381
2025.5.21
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朝起きたら、昨夜彼氏と繋がったまま寝落ちてしまった状況で…!?
朝になり意識がぼんやりと覚醒する。 週末で翌日休みということもあって、昨夜は随分彼氏の優斗と熱い夜を過ごしてしまった。 抱き締めあったまま朝を迎えていることが、なんだか嬉しい。 でもちょっとお水飲みたいかも…とキッチンへ...
76595 Views 2690
2025.5.20
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面接後の会議室で再会した元恋人と交わる、禁断の情熱と欲望の瞬間
ガラス越しに見える会議室では、スーツ姿の面接官たちが書類に目を通している。涼子は手に握ったファイルを強く握りしめた。深呼吸を一つ。胸元のリボンを整え、ドアを押した。 「失礼します」 室内に入ると、正面に座る男性に目が留ま...
25689 Views 150
2025.5.19
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元カレのアレが忘れられない!?流されちゃダメなのに…もう彼でしかイケない!
元カレとの再会は偶然か必然か。 仕事帰りにお気に入りのカフェでばったり会ってしまった。 「凛ちゃん…!」 「…拓也…」 嬉しそうな、どこか寂しそうな顔で駆け寄ってくる彼とは反対に、凛は冷静を保とうと必死だった。 「久しぶ...
48963 Views 870
2025.5.17
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わんこな彼と雨の日曜日。ベッドから出られなくなる予感しかない…
目が覚めると、心地よい温もりが私を包んでいた。 「ん…茉莉…」 低く甘えた声が耳元で囁く。 少しかすれた朝の声が、私の名前を呼ぶだけで胸がじんわりと温かくなる。 「…おはよ、朔」 そう言いながら彼の頭を撫でると、まるで子...
29813 Views 620
2025.5.13
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憧れの上司と機内で…かたくなった彼のアソコに我慢できなくなっちゃう
会社の上司と出張だなんて、本来だったら気も抜けないし気乗りしないものだろう。 しかし、私は浮かれて早めに待ち合わせの空港に着いてしまい、上司が来るのを今か今かと待っているほどだ。 なぜかと言うと…。 「高本主任、おはよう...
49916 Views 370
2025.5.12
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普段とは違う雰囲気の上司に思わず早くなる鼓動。そのままオフィスで濃厚な…
「美紅さん、力を抜いてください」 「でっ…でも…」 上司である徹也は、器用に私のシャツのボタンを上から開けていく。 思ってもいなかった展開に緊張してしまい、私の身体は終始こわばっていた。 しかし、そんなことはお構いなしに...
81528 Views 660
2025.5.10
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長期出張から帰ってきた彼にすぐさまベッドへ運ばれて…?甘々でとろける中出しHしちゃいました
「ただいま」 東南アジア出張から帰り、2ヶ月ぶりに見る健吾は、少しだけ日焼けしていた。 付き合って4年。 大学生からずっと一緒にいて、社会人になってからは同棲していたから、こんなに離れるのは初めてだった。 「おっ…おかえ...
194184 Views 2020
2025.5.9
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この後二人で抜け出さない?学生時代に片想いしていた相手と初めて身体を重ねた日
「この後二人で抜け出さない?」 ずっと好きだった颯斗に囁くようにそう言われて、私は静かに頷く。 久しぶりに会おうと声をかけられた、大学時代のサークル仲間との飲み会。 私が出向いたのは、片想いのまま告白もせずそのまま会えな...
16701 Views 320
2025.5.5
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彼に振られて落ち込んでいたら、バーテンダーのお兄さんに告白されて…!?
「奈央ちゃん、いらっしゃい」 「孝弘さん。こんばんは」 毎週金曜日の退社後に訪れるバー。路地裏にひっそりと佇んでいて居心地がいいから、ついつい何度も通ってしまっていた。 「今日は何飲む?」 「とりあえずマーティーニで」 ...
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2025.5.4
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憧れのマスターは絶倫紳士!?嫌なのに、恥ずかしいのに、もっと欲しがる私の体
(ここどこ…?) 珠姫が目を覚ますと、そこは見知らぬ部屋だった。 (あれ…?私、昨日いつものバーで飲んでたよね…?) 一週間の終わり、仕事帰りにいつものバーに行くのが珠姫にとって唯一の楽しみだった。 お酒はそこまで強くは...
97858 Views 1300
2025.5.1
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お風呂でいたずらマッサージ。いつもは優しい彼、なぜだか今日はいじわるモード…!?
湯気の立ちこめるバスルームに、ちゃぷんと水音が響く。 肩までお湯に沈んだ私は、湯気の向こうにいる慧の姿から目をそらしていた。 「唯、力抜いて」 優しい囁きにビクッと肩が跳ねる。 「べ、別に力なんて入れてない…っ」 ...
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2025.4.28
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お金欲しさにキャバクラの体験入店に来たはずが、募集内容とは全然違うエッチなお店でした
「すみません、今日体験入店の電話した者なんですけど…」 慣れない雑居ビルに足を踏み入れた理由は他でもない。お金がない。 ちょっとキャバクラで1時間ほど座っておけば1万円もらえると聞いて、体験入店に来てみた。 一人暮らし、...
93225 Views 420
2025.4.27