年の差 官能小説一覧(全69件)
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深夜の講義室で講師にほどかれてゆく、大学生の疼く恋心と身体
キャンパスの夜は静かだった。 昼の喧騒が嘘のように消え、空気は少しだけ湿っていた。 大学の片隅にある古い講義棟の一室で、私はひとり、彼を待っていた。 「…まだ、残ってたのか、ここな」 低く、よく通る声。 振り返ると、講師...
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2025.11.18
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夜中のオフィスで自慰行為にふけっていたら、部下の若い男の子に見られてしまい…!?
天音。独身、彼氏なしの三十七歳。 仕事一筋で生きてきた私は、この春晴れて花形部署の課長に昇進した。 責任も部下の数も爆発的に増えた。 たぶん私はこのまま、仕事を恋人として生きていくのだろう。 そう思っていた。 *****...
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2025.10.22
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風俗嬢を癒したいという不思議なお客様に何度もイカされ続けてしまって…
「いらっしゃいませ。羽那と申します」 またいつもの1日が始まる。 見知らぬ人と身体を重ねて…手元にいくばくかの現金を得る日々。 (疲れた…) そう思ったとしても、辞めるわけにはいかない。 ろくでもない人に騙されたのは私な...
56247 Views 490
2025.10.9
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夢の中で思わぬ人と激しく結ばれて…起きてからも疼きが止まりませんでした
舌が絡み合っている。 じっくりとお互いを味わうように。 思わず吐息が漏れ、呼吸が苦しくなる。 嗅いだことのない香水。 バニラかムスクか…官能的に甘い。 指が胸の膨らみを撫でていく。 思わず声が漏れる。 「…んっ…彰将さん...
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2025.7.29
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母親の再婚相手と禁断の関係に堕ちていく。理性が崩壊した私はもう止められない
夏鈴の母親は夏鈴が四歳のときに離婚し、その後、何人かの男性と関係を持っていた。 その中で夏鈴が出会ったことがある男性は二人だが、母親が再婚はしないだろうと思っていたので、五十三歳で再婚すると言ったときはかなり驚いた。...
70795 Views 440
2025.7.10
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優しいおじ様に愛され生えっち、濃厚で溶けちゃいそうな極上時間♡
私には密かに慕っている人がいる。 好きな人というには年齢差があるし… 尊敬している人というのも事実だけれどちょっと違う。 会うと必ずにこにことした笑顔を向けてきて「おはよう」と挨拶してくれる。 その度に胸が高鳴っておさま...
27195 Views 300
2025.7.7
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大人の色気包容力に癒されて♡年上彼氏と週末限定ご褒美タイム
金曜日の夜。照明を落としたリビングには映画の光が揺らめいて、ふたりの影が静かに重なっている。 「こんな夜のためだけに一週間があるみたい」と呟く私を見て、司さんはふっと口元に笑みを作った。 流れるような液晶の光が、司さんの...
46796 Views 820
2025.7.6
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イケおじ上司は甘えん坊!エッチなおねだりに新しい扉が開いちゃう!
「黒木課長。飲まないんですか?」 忘年会で、ソフトドリンクを飲んでいる課長に何気なく尋ねた。 「ああ、神崎さん。アルコールは体質に合わなくてね。僕のことは気にせず飲める人は楽しくやってよ」 そう言って彼はニコッと優しい笑...
57355 Views 480
2025.6.12
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甘えん坊な年下彼氏が「今夜は俺が甘やかしてあげる」とお風呂に誘ってきて…
「はあ…」 キッチンのシンクに買ってきたばかりの買い物を袋を置きながら、私は無意識に大きなため息をついていた。 「なぁに、芽依子さん。もしかしてお疲れ?」 「疲れたっていうか…、まぁ、うん。疲れた」 「えー。何それ」 ゆ...
63542 Views 681
2025.6.5
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思いを寄せる先生と思い出の学校で…敏感なところをクチュクチュされて感じちゃう!
大学4年生になり、私は教育実習の事前挨拶のために母校を訪れていた。 私立高校ということもあってか、先生たちは変わらぬ顔ぶれで、緊張気味だった私も気持ちが和らいだ。 職員室の先生に挨拶をすませ、私はその足である場所へと...
29299 Views 380
2025.5.26
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元カレのアレが忘れられない!?流されちゃダメなのに…もう彼でしかイケない!
元カレとの再会は偶然か必然か。 仕事帰りにお気に入りのカフェでばったり会ってしまった。 「凛ちゃん…!」 「…拓也…」 嬉しそうな、どこか寂しそうな顔で駆け寄ってくる彼とは反対に、凛は冷静を保とうと必死だった。 「久しぶ...
48763 Views 850
2025.5.17
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普段とは違う雰囲気の上司に思わず早くなる鼓動。そのままオフィスで濃厚な…
「美紅さん、力を抜いてください」 「でっ…でも…」 上司である徹也は、器用に私のシャツのボタンを上から開けていく。 思ってもいなかった展開に緊張してしまい、私の身体は終始こわばっていた。 しかし、そんなことはお構いなしに...
81028 Views 660
2025.5.10
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憧れのマスターは絶倫紳士!?嫌なのに、恥ずかしいのに、もっと欲しがる私の体
(ここどこ…?) 珠姫が目を覚ますと、そこは見知らぬ部屋だった。 (あれ…?私、昨日いつものバーで飲んでたよね…?) 一週間の終わり、仕事帰りにいつものバーに行くのが珠姫にとって唯一の楽しみだった。 お酒はそこまで強くは...
97258 Views 1290
2025.5.1
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俺が作ったご飯を食べてくれる彼女が可愛すぎて愛情が爆発した話
ふと成海が本当に食べたいメニューはなんだろうと思う。 何を作っても全部食べてくれるから時々無理して食べてくれているのではないかと心配になる。 今日は特別な日なのだから成海が本当に食べたいものを作ってあげたい。 そういえば...
37358 Views 450
2025.4.23
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ただの仕事仲間だと思っていた年下の男の子の、不器用で熱いキスの嵐に溺れていく私
梨乃は打ち合わせに向かっていた。 相手はフリーカメラマンの梨乃に定期的に依頼をくれる会社だ。 (今日は新人の担当さんだって聞いたけど、どんな人だろう) 「はじめまして。悠人と申します」 深々とお辞儀をしてきた彼はまだ若く...
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2025.4.13
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年下の男の子だと思っていた仕事仲間の、不器用で熱いキスの嵐に溺れていく私
梨乃は打ち合わせに向かっていた。 相手はフリーカメラマンの梨乃に定期的に依頼をくれる会社だ。 (今日は新人の担当さんだって聞いたけど、どんな人だろう) 「はじめまして。悠人と申します」 深々とお辞儀をしてきた彼はまだ若く...
35049 Views 360
2025.3.30