マッサージ 官能小説一覧(全66件)
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ソロウェディングの撮影に行ったら、イケメンふたりにとろとろにされちゃった話
「いらっしゃいませ。ご予約の涼菜様ですね。お待ちしておりました」 ネットの地図を頼りにたどり着いたフォトスタジオは、白とブルーを基調としたチャペルのような可愛らしい内装で、思わず気分が上がる。 出迎えてくれたのはタキシー...
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2025.11.9
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路地裏の怪しげな美形の薬屋さんに媚薬を飲まされて…私は実験体にされました
繁華街の裏路地、1軒の怪しげなお店。 漢方や鍼なんかの東洋医学の専門家がいるらしい。 ちょっと怪しいけどよく効くって噂だ。入りにくいけど、その分なんか効きそうな気がする。 「いらっしゃい」 風変わりな店主がひとり。 もっ...
76563 Views 640
2025.11.7
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電車が止まった夜、マッサージと彼の舌でいやらしくほどける体
アルバイトを終えて裏口から出た瞬間、夜風が頬を撫でた。 塾の受付のバイトにはもう慣れたけど学業と両立するのはなかなか大変だ。 帰ったら大学の課題を進めなきゃなあ…とぼんやり思っていると、背後から声をかけられた。 「美優、...
70208 Views 880
2025.10.3
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好奇心で予約をした初めての女性風俗で快楽に落ちはまってしまう私のお話
駅前のディスカウントストアの入り口で足を止めたアヤカは、胸の奥でトクトクと鼓動が速まるのを感じた。人目を気にしながらも、スマートフォンを手に「彼」との待ち合わせのメッセージを確認する。 「アヤカさんですか?」 不意に背後...
96303 Views 370
2025.8.29
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秘密のオイルを使ったマッサージは私の性感帯を次々に開発していく
「はぁー気持ちいい…」 施術台の上で横になっている私の背中を、リラクゼーションスタッフの手が優しくなぞる。 ヌルヌルのオイルに、スタッフの暖かな手が心地よい。 今日は私の誕生日。 いつも盛大に祝ってくれる彼氏の陽介が今回...
98115 Views 350
2025.8.28
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突然私にふりかかったレズ疑惑。妄想に火がついた男女の欲情は止まらない
いつもより感度があがっていることに、早紀は自分でも驚いていた。 「なんでこんなに濡れてるの?」 「わかんない」 真斗がパンティーの上から、早紀の湿った部分を指先でゆっくり擦る。 「もしかして、そのマッサージ屋の女とやり...
27603 Views 390
2025.8.25
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女性用風俗を呼んでみたら元カレが来ちゃった!気まずいし恥ずかしいのに気持ち良くて
久しぶりに部屋をめちゃくちゃ掃除した。 こんなにキレイにしたの、いつぶりだろう。 理由は今日ウチにイケメンが来るから。 彼氏ではない、友達でもない。 女性用風俗に手を出してみた。 彼氏いない歴2年、色々と寂しかったし、好...
60635 Views 630
2025.8.20
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好きな人とずっといられるって幸せ!ついついエッチなことばかりしちゃいます…
何年一緒にいてもキュンとする瞬間がある。 それって素敵なコトだと思う。 啓介とお付き合いを始めたのは高校3年の時で、もう5年も前のことだ。 私たちはいわゆる「社会人」になり、日々社会の荒波に揉まれている。 納期前のハード...
21074 Views 290
2025.7.30
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マッサージを受けにいっただけなのに…!気がつけば年下施術者に敬語で攻められていて…?!
「では、施術を始めますね」 そう言って、彼――年下のセラピスト・陸くんは、オイルを手に取る。 まだ20代のはずなのに、所作は落ち着いていて、言葉は常に敬語。 なのに、その手が私の背中に触れた瞬間、全身の毛穴が一斉に開いた...
34862 Views 420
2025.7.28
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男性不信だった私が女性用風俗の取材に!?初めての快感は電流のように私を貫いて…
「では、インタビューはこれで終了となります。本日は本当にありがとうございました」 「いえいえ!いい記事になるといいですね」 そう言って、怜司さんはにこやかに微笑む。 フリーのライターをしている私は、女性用風俗についてのル...
71475 Views 640
2025.7.15
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マッサージ師の秘密の手技、二人だけの甘い刺激と秘められた情熱
葵(29歳)は毎週、忙しい日常から解放される唯一の時間を、マッサージ店で過ごしていた。 心身をリセットするために訪れるその場所で、葵の疲れは癒され、リフレッシュされる。特に響(35歳)は、他の施術者と比べてその手のひらに...
36190 Views 370
2025.6.4
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仕事に疲れた私を癒してくれるエッチなセラピー。店員さんの手で何度も絶頂させられちゃう
「奈々さん、こちらへどうぞ」 マッサージ用の服に着替えた私は、ベッドに誘導される。 ここはエッチなセラピーを受けられるお店で、私は数ヶ月前からこの店に通っている。 最初に担当してくれたヒロキさんをその後ずっと指名し続け、...
71735 Views 450
2025.5.31
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お風呂でいたずらマッサージ。いつもは優しい彼、なぜだか今日はいじわるモード…!?
湯気の立ちこめるバスルームに、ちゃぷんと水音が響く。 肩までお湯に沈んだ私は、湯気の向こうにいる慧の姿から目をそらしていた。 「唯、力抜いて」 優しい囁きにビクッと肩が跳ねる。 「べ、別に力なんて入れてない…っ」 ...
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2025.4.28
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腐れ縁の幼馴染と会うたびに、我慢できなくていつもエッチなコトしちゃう私…
「うう…肩凝ったぁ」 キーボードを叩く手を止めて唸る。 原稿の締め切りが迫っていて、1週間ずっとパソコン作業を続けているのだが、そろそろ限界がきていた。体が痛い。つらい。 「七菜ちゃん、頑張れ頑張れ!あとちょっとじゃん」...
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2025.4.21
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初めての女性用風俗店で処女なのに高校の同級生にイカされちゃう私。
「女性用風俗〜っ!?」 「シィーーッ!春奈!声が大きいってば!」 大学の昼休み。学食でランチを食べていた私は、驚きのあまり持っていたスプーンを落としてしまった。 「だって、風俗って、男の人が行くところでしょ?」 「だーか...
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2025.3.6
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ツンデレ彼氏にキスをしたらとろん顔になりギャップ萌えした私
慧の腕がぎこちなく私の首に絡まったかと思ったら離れた。 こいつは甘えベタである。 私が寝ていると想定して抱きつこうとしてみたものの結局できなかったんだろう。 横目でちらりとみると慧は耳朶を赤くして寝たふりを決め込んでいた...
25328 Views 670
2025.1.12