マッサージ 官能小説一覧(全66件)
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中イキしたことがない私は、ついに性感マッサージを受けてみることにしました
私には人知れず悩みがあった。 それは、中でイクのが未経験なこと。 前の彼ともそれが原因でうまく行かなくなったようなところがある。 クリトリスでの刺激はちゃんと感じられるのだけれど、中で気持ち良くなれてないことが、私にとっ...
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2022.5.7
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通い始めたパーソナルジムのトレーナーさんとえっちなトレーニング!?
「ここかな?」 いくつかのテナントが入ったビルの一室のインターホンを恐る恐る押してみる。 最近少し太ってしまった私は、これを機に綺麗に痩せたい!と思い、パーソナルジムに入会することにした。 パーソナルジムなんて行ったこと...
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2021.10.5
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マッサージ店で施された性感マッサージ!嫌なのに甘く体を蕩かされて…!?
夜の繁華街。 連日の残業で、私はすっかり疲れ切っていた。 パソコンを長時間使っていたから肩は凝っているし、脚もパンパン。 「やば、もう駄目かも…どこかで癒してほしい…」 ようやく今日は金曜日で、明日は休日だ。 早く帰って...
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2023.10.21
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マッサージ店で媚薬を使われ、興奮度マックス!何も知らない私は平常を装うが…
(うそ、こんなに小さいのかな…、恥ずかしい) 今日は初めてオイルマッサージ店にやって来たのだが、着替えてくださいと渡されたのはマイクロビキニ。 (みんなやってるんだし…、しょうがないか) 「あの、着替え終わりました」 「...
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2021.8.10
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女性専用の温泉宿への傷心旅行。露天風呂でイケメンくんに癒されてイかされちゃう
右折の目印は、木造に茅葺屋根のレトロで可愛らしいバス停だった。 温泉宿に着いたら早速この辺りを散策しようと思い、沈んでいた心がほんの少し浮き立つ。 長くつき合っていた彼氏と別れてから、半年も鬱々としている私のために、友達...
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2023.12.18
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偶然入店したマッサージ屋さんで性感マッサージを受けてたくさん潮吹いちゃいました
(はぁ、ついてない) 月に一回は通っているマッサージ。 日々の疲れをとるために、施術も指名をしているのに、どうやら行き違いがあったようで予約がダブルブッキングしてしまったらしい。 同じ時間でも先方がすでに来店され施術に入...
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2022.11.16
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ジムの店員はまさかの後輩…!?身体が固いからってどうしてこんなことに!?
「はぁ…っもう…むり…っ」 「由実さん?どうしたんですか?ほらもっと脚広げてください」 「そんなこと言ったって…」 「もう、仕方ないなあ。ほら、背中押しますよ」 「いたたたた!」 「ちょっと由実さん、身体硬すぎますって。...
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2022.4.17
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マッサージが気持ちよすぎて眠ってしまったら、気づけば裸にされていて…
「…眠れない」 仕事のストレスで、美里はここ数日眠れない日々が続いていた。 何か良い方法はないかとネットを検索すると、眠りの質が向上するマッサージサロンのホームページにたどり着く。 (こんな店があるんだ) マッサージには...
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2022.5.29
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大きいのがお好きですか?!彼が巨乳好きだと思いマッサージをしていたら…
この間、彼氏の部屋に行ったとき。 ローテーブルの下に雑誌が雑然と散らばっていたので、片付けをする。 中の開いていた雑誌が、ふと私の目に止まった。 なんの雑誌だろうと見ると…セクシーな女性がカメラ目線でエッチなポーズをして...
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2021.10.5
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悪徳イケメンマッサージ師は、今日もお気に入りの私を施術します
「はあ…疲れた…」 今日は金曜日。桃乃は、疲れた体を癒そうと、近所のマッサージ店へ向かう。 時刻は午後8時を迎えようとしているところだった。 最近は残業も多く、桃乃の身体は限界を迎えそうなところではあったが、このマッサー...
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2023.9.4
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連勤で疲れた体に癒しのオイルマッサージで、はちみつみたいなとろとろエッチ
「ただいま~、あぁ…疲れたぁ!」 今週は休日返上で働いていてもう7連勤だ。流石に明日は休みだけど肩こりも酷いし足腰も辛い。同棲している彼氏の透には悪いけど、今すぐにでも寝たい。しばらく家事もしたくない。 「おかえり。お疲...
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2022.7.28
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ずっと妄想していた甘くて刺激的なマッサージAVごっこが、私の羞恥心に刺さりました。
夏美がずっと妄想していた、その時がやってきた。 ボクサーパンツ姿の春樹が、うつ伏せの夏美を優しくマッサージしている。いつもよりゆっくり、そして触ってほしいところをわざと避けながら夏美を見下ろしているのだ。 付き合って一年...
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2023.1.28
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年上男性との再会は、大人の余裕で焦らされ理性を奪われる羞恥プレイの始まりだった
若菜は大学生だったころ、週末に近所のコンビニでアルバイトをしていた。 朝、八時四十分頃、スーツ姿でやって来て必ずコーヒーと煙草を買う二十代後半の爽やかな会社員がいた。 「おはよう!」 「おはようございます」 ほとんど...
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2024.9.27
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感じないと思っていた乳首を彼氏が今日はいじり始めてきて、そのまま開発されるお話
別に、胸なんてそんなに感じないと思ってた。彼氏にもそう伝えてあったし、だからあまりいじらなくてもいいよと私から言っていた。 はず、だったのに。 「ね、いっかい紗奈のここいじってみてもいい?」 「…え?」 情事の前に優紀が...
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2023.11.27
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いやらしいマッサージを受け、敏感になった私の身体は、自身のみだらな姿を見ながら絶頂する
「マッサージかぁ…。いってみようかな」 私は仕事帰りにもらった少し怪しげなチラシを見ながら呟く。 極上の癒しと快感…。 これを見る限り、普通のマッサージじゃなくて、少しエッチな意味なのかな。 誰が見ても怪しいと思う広告に...
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2023.6.6
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ホテルのマッサージを頼んだら、恥ずかしい所を沢山触られて気持ちよくなっちゃう私
「はぁぁあ…つっかれた…」 自社製品のエラーを見て欲しいという理由で初めての出張に向かった私はホテルに帰ったころにはすっかり疲れ果ててホテルのベッドに倒れ込んだ。 海が近くてご飯は美味しいし、会社が手配してくれたホテルも...
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2024.3.27