キス 官能小説一覧(全1007件)
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彼と身体を交わした次の日、朝から我慢できなくなって始まるあまあま寝起きえっち
「んっ…」 昨日と同じベッドの上で目が覚める。そのまま起き上がろうとしたときに、彼が後ろから私のことを抱きしめているのに気づいた。昨日繋がってそのまま眠ってしまっていたから、お互いに産まれたままの姿で体温がよく伝わってく...
33783 Views 750
2025.10.21
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間違って隣に届いてしまった宅配物…隣人の私を見る目は卑猥なものへと変化した
「おはようございます」 「あっ、志保さん、おはようございます」 空気が少し冷たい朝、爽やかな笑顔で挨拶をしてくれるのは隣人の樹さんだ。 彼の笑顔は、出勤前の憂鬱な私の気持ちをいつも和らげてくれる。 「今から出勤ですか?」...
63376 Views 570
2025.10.14
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エッチの最中に彼氏がスマホを向けてハメ撮りをしてきて…!?
何も纏わない姿で、私と恭平は体を重ねていた。 ふと彼の体が離れて、少しして声をかけられる。 「七海、こっち見て」 「ん…なに、恭平…って、えっ!?」 彼の手元にあるスマホのレンズがこちらを向いていた。 その光景に、羞恥と...
22310 Views 360
2025.10.10
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風俗嬢を癒したいという不思議なお客様に何度もイカされ続けてしまって…
「いらっしゃいませ。羽那と申します」 またいつもの1日が始まる。 見知らぬ人と身体を重ねて…手元にいくばくかの現金を得る日々。 (疲れた…) そう思ったとしても、辞めるわけにはいかない。 ろくでもない人に騙されたのは私な...
56647 Views 510
2025.10.9
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夜勤明けで疲れているはずの彼に、ベッドで激しく求められてしまう私
「鷹史、夜勤お疲れ様」 「ありがとう千砂」 夜勤を終え、シャワーを終えた彼は、ぎゅっと私を抱きしめた。 「ご飯食べる?それとももうベッド行く?」 夜勤明けで疲れているであろう彼にそう尋ねると、ぎゅっと抱きしめられる。 「...
43521 Views 661
2025.9.28
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何度もアタックしたイケメンからの甘い愛撫!感じすぎてすぐイッちゃいそう!
「川辺先輩、ありがとうございました!」 会社帰り。ここは私が利用している最寄り駅の構内。 私は自分の隣にいる川辺先輩に向かってお礼を言った。 川辺先輩はさわやかな笑みをうかべて、 「礼を言われるほどのことじゃないよ」 と...
44148 Views 380
2025.9.24
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「私、イクってよくわかんない…」その言葉が彼の心に火をつけた
とある休日。 私は彼氏の楓とスマホを見ながら、ゆったりとした休みを過ごしていた。 ふと、楓のスマホに視線を向けると、たまたまエロい広告が流れていた。 「こういう広告って、たまにイクー!とか言って、凄い感じてる女の子が映っ...
203368 Views 1600
2025.9.22
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容姿も仕事も完璧、でも苦手だった彼に告白されて始まるオフィスでの背徳えっち
「ここ、数字が間違ってる訂正しておいて」 「ミーティング13時に変更になったから、申し訳ないが皆それまでに書類を用意し ておくように頼む」 「何度言ったらわかるんで同じミスは繰り返さないでくれ」 氷のエリートと呼ばれる彼...
57531 Views 440
2025.9.12
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忙しくて一ヶ月ぶりの彼氏とのエッチ、なんだか久しぶりだからかドキドキが止まりません!
私と彼氏がお互いに仕事や体調不良が重なって、会えてはいたけど泊まりがけのデートは一ヶ月くらいできていなくて。 そんな彼の家で久々のおうちデート。 最初はなんだか少し緊張しつつも、ご飯を食べてお風呂に入って、ベッドの上でイ...
39042 Views 1110
2025.9.6
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彼氏に抱かれている私を見た義弟が嫉妬で狂い、寝ている私の部屋へ侵入してきて…!?
親が再婚してから、蓮は「義理の弟」として家族になった。 昔から明るくて友達も多いちょっとヤンチャな蓮と、目立つことが苦手でちょっとオドオドしちゃうような私。 立場も性格も正反対。 なのに、なぜか蓮はことあるごとに距離を詰...
52083 Views 350
2025.8.31
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秘密のオイルを使ったマッサージは私の性感帯を次々に開発していく
「はぁー気持ちいい…」 施術台の上で横になっている私の背中を、リラクゼーションスタッフの手が優しくなぞる。 ヌルヌルのオイルに、スタッフの暖かな手が心地よい。 今日は私の誕生日。 いつも盛大に祝ってくれる彼氏の陽介が今回...
98915 Views 350
2025.8.28
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目が覚めたらお菓子の家にいた私。夢の中であまあまえっちが始まって!?
目が覚めるとそこはやけにカラフルな場所だった。あぁ、これ夢だ。直感的にそう思った。なんかすごく甘ったるいにおいがする。 「お菓子?それにフルーツ?」 よく見ると壁や天井、置かれている家具自体もお菓子やフルーツでできていた...
13521 Views 270
2025.8.26
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突然私にふりかかったレズ疑惑。妄想に火がついた男女の欲情は止まらない
いつもより感度があがっていることに、早紀は自分でも驚いていた。 「なんでこんなに濡れてるの?」 「わかんない」 真斗がパンティーの上から、早紀の湿った部分を指先でゆっくり擦る。 「もしかして、そのマッサージ屋の女とやり...
27903 Views 400
2025.8.25
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熱が出た私を看病してくれる彼、でも人恋しくなった私は甘えているうちに体が疼いてきて…
風邪でベッドで横になっている私を看病してくれる、優しい彼。 冷却シートをおでこに貼ってくれたり、お粥を作ってくれたり。 看病のおかげで回復してきた私は、俊太の優しい手つきに意識がいってしまう。 体力が落ちていると人肌恋し...
21690 Views 650
2025.8.17
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叔母の再婚相手の連れ子は年下のクンニ好きだった。全身を舐められ狂乱の私
親戚の結婚式で、紗香は叔母の再婚相手の連れ子、聡志と初めて会うことになった。 連れ子とは言っても、叔母の再婚から十年以上がたっていて、紗香は二十八歳、聡志は二十五歳になる。 紗香の母は聡志を子供のころから誉めちぎっ...
64481 Views 470
2025.8.12
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中学生の頃に仲の良かった女友達と再会して…お互いの恋心を確かめ合う二人
「花澤ちゃん?」 いきなりそう声をかけた僕を、1度じっくり見てから彼女は言った。 「…飯島くん?そうだよね!飯島くんじゃん」 「うわ、久しぶり。元気にしてた?」 「うん。見ての通り、元気」 にこにこと笑う彼女は、昔と何も...
17174 Views 250
2025.8.6