オフィス 官能小説一覧(全81件)
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マチアプで会った相手が会社の後輩だった…逃げようとしたら資料室に押し込まれて…♡
これは、バチが当たったのかな。 「先輩、声出したらバレますよ?」 「や、だ…まって…んっ」 「待ちませんよ。こういうの好きなんですよね?」 ***** 仕事に振り回されて、気付けば29歳。 恋愛をしたくても出会いがない。...
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2026.5.5
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俺様上司とまさかのハプニング。普段はオラオラな上司がまさかのツンデレで…?
私は商社で働くしがないOLのひな。 「一緒に資料探すの手伝え」 社内でもオラオラのイケメンで有名な上司、達也部長にそう言われて資料室にいる。 この人、ちょっと苦手なんだよなぁ…優しいけど私にだけ言葉遣い荒いし… なんてこ...
27554 Views 320
2026.2.15
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独占欲強めのS彼。深夜のオフィス、ローターで限界までイかされ続けて…
「俺を怒らせたらどうなるか、わかってるよな?」 その言葉を聞いた瞬間、私の耳の奥がじんと熱くなった。 玲司がどんな『お仕置き』をする男か、私はよく知っている。 きっかけは、いつだって些細なことだ。 洗濯物の畳み方が下手だ...
158136 Views 2640
2026.1.1
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夜のオフィスで、両想いの部下にうしろから激しく責められて…!
「ふー、やっと終わった」 「残業お疲れさまです、蘭子先輩」 「ありがとう御幸くん」 明日納期の仕事に集中しているうちに、気付けば社内には私と部下の御幸くんの二人っきりになっていた。 「残業付き合ってくれて、ありがとね」 ...
53797 Views 571
2025.12.14
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夜中のオフィスで自慰行為にふけっていたら、部下の若い男の子に見られてしまい…!?
天音。独身、彼氏なしの三十七歳。 仕事一筋で生きてきた私は、この春晴れて花形部署の課長に昇進した。 責任も部下の数も爆発的に増えた。 たぶん私はこのまま、仕事を恋人として生きていくのだろう。 そう思っていた。 *****...
49523 Views 510
2025.10.22
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容姿も仕事も完璧、でも苦手だった彼に告白されて始まるオフィスでの背徳えっち
「ここ、数字が間違ってる訂正しておいて」 「ミーティング13時に変更になったから、申し訳ないが皆それまでに書類を用意し ておくように頼む」 「何度言ったらわかるんで同じミスは繰り返さないでくれ」 氷のエリートと呼ばれる彼...
57331 Views 430
2025.9.12
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会社なのに感じちゃう!?残業中の彼と夜の会議室で甘いセックス…!?
「ぁ…っ」 キュッと乳首を摘まれて、甘い声が出た。 思わず身を捩ると余計な快感を拾って、吐息がこぼれてしまう。 必死に声を抑えようとする私の後ろで、うなじに舌を這わせていた信一が顔をあげたのが分かった。 「声、出せばイイ...
30224 Views 370
2025.7.24
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年下同期と地下倉庫に閉じ込められて…。お互いの体温を求めて激しく抱き合う
遠夜くんの手が私の頬に触れる。 その手がこんなにも大きくて温かいなんて知らなかった。 私はされるがままになって、目を閉じる。 カビの匂いが充満する地下室に、二人の息遣いだけが響く。 「あっ…」 私の溶けるような甘ったるい...
82218 Views 810
2025.7.20
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残業していたら資料室で恋人の上司とエッチする流れになってしまい!?
「今日は仕事遅くなっちゃったなぁ…」 夜のオフィスで残業が一段落ついた私は、ぐっと伸びをして呟いた。 「麻美、お疲れ」 「祐希!コーヒー?ありがとう」 見計らったようにコーヒーの入ったコップを渡してくれるのは、職場の先輩...
21039 Views 460
2025.7.9
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優しいおじ様に愛され生えっち、濃厚で溶けちゃいそうな極上時間♡
私には密かに慕っている人がいる。 好きな人というには年齢差があるし… 尊敬している人というのも事実だけれどちょっと違う。 会うと必ずにこにことした笑顔を向けてきて「おはよう」と挨拶してくれる。 その度に胸が高鳴っておさま...
27195 Views 300
2025.7.7
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社長にスパイであることがバレてしまい、媚薬と社長のアレで気持ちよくさせられてしまう
社長室に呼ばれたとき、私はとうとうバレてしまったと思った。 私はスパイとしてこの会社の社員として潜り込み、機密情報を盗み出していたのだ。 とはいえ本当に欲しい情報はまだ得られないままだった。 「どうして呼び出されたのかは...
74700 Views 510
2025.6.13
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ほんの小さなハプニングが私を振り回す!?キスから始まる大人の関係
それはハプニングだった。 資料室でキャビネットの上にあるファイルを取るために、朱理が椅子を脚立代わりにしようとした時、 「あっ…!」 椅子が傾き、落ちそうになった。 (やばい!落ちる…!) 思わず目をつぶった朱理だったが...
32245 Views 400
2025.6.3
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面接後の会議室で再会した元恋人と交わる、禁断の情熱と欲望の瞬間
ガラス越しに見える会議室では、スーツ姿の面接官たちが書類に目を通している。涼子は手に握ったファイルを強く握りしめた。深呼吸を一つ。胸元のリボンを整え、ドアを押した。 「失礼します」 室内に入ると、正面に座る男性に目が留ま...
25589 Views 140
2025.5.19
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普段とは違う雰囲気の上司に思わず早くなる鼓動。そのままオフィスで濃厚な…
「美紅さん、力を抜いてください」 「でっ…でも…」 上司である徹也は、器用に私のシャツのボタンを上から開けていく。 思ってもいなかった展開に緊張してしまい、私の身体は終始こわばっていた。 しかし、そんなことはお構いなしに...
81028 Views 660
2025.5.10
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大好きな部長に処女をもらってほしくてオフィスのトイレであんなことを!!
「ど、どぇあ…?」 間抜けな声に、吹き出されてしまった。 私の目の前には世の中で恐らく巨根と言われるであろうサイズの男性器。その持ち主は少しだけ恥ずかしそうに耳元を赤くしているけれどそれすら可愛い。 「あの、部長…」 「...
46995 Views 470
2025.3.17
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彼氏がいるのに残業えっち!夜のオフィスでイケメン同期に迫られて…
「舞、少し休憩しない?」 低く甘い声が、鼓膜を震わせた。 顔を上げると、隼人がデスクに片肘をつき、じっとこちらを見ている。 深夜のオフィスには、蛍光灯の淡い光とキーボードの打鍵音だけが響く。 一人二人と帰っていき、気が付...
52261 Views 640
2025.3.9