オフィスラブ 官能小説一覧(全234件)
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バツ1の私がお医者様の幼馴染と、閉院後のクリニックでこっそりHしちゃってます!
『診察時間終了』の札をかけ、出入り口の内側にあるカーテンを閉める。 今日の仕事も無事に終えた。 今日は娘は元夫のところにお泊り予定で、久しぶりに一人でゆっくりできる夜だ。 そしてそのことは『彼』も知っている。 「お疲れ様...
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2025.8.1
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営業部のハイスペ課長と密室で二人きりに…二人の距離が近づいて…?!
午後2時すぎ、外回りから戻った私は、書類を机に置くと、小さな会議室へと足を運んだ。 営業フロアのざわめきから逃げるように。 ひとりになりたかったわけじゃない。けれどこの身体は、理由もなく火照っていた。 小さな会議室に入る...
21831 Views 410
2025.7.25
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こっそりオフィスラブ♡みんなの憧れの課長は私と秘密のお付き合い中です
「真中さんて、食べ方綺麗だよね」 「えっ?」 それは飲み会で掛けられた何気ない一言。 週末の仕事帰り、大きな山場を一緒に乗り越えたメンバーが賑わう居酒屋さんの済みの席で。 瀬名課長はテーブルに肘をつき、下心たっぷりにほほ...
16558 Views 281
2025.7.22
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年下同期と地下倉庫に閉じ込められて…。お互いの体温を求めて激しく抱き合う
遠夜くんの手が私の頬に触れる。 その手がこんなにも大きくて温かいなんて知らなかった。 私はされるがままになって、目を閉じる。 カビの匂いが充満する地下室に、二人の息遣いだけが響く。 「あっ…」 私の溶けるような甘ったるい...
82218 Views 810
2025.7.20
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残業していたら資料室で恋人の上司とエッチする流れになってしまい!?
「今日は仕事遅くなっちゃったなぁ…」 夜のオフィスで残業が一段落ついた私は、ぐっと伸びをして呟いた。 「麻美、お疲れ」 「祐希!コーヒー?ありがとう」 見計らったようにコーヒーの入ったコップを渡してくれるのは、職場の先輩...
21039 Views 460
2025.7.9
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優しいおじ様に愛され生えっち、濃厚で溶けちゃいそうな極上時間♡
私には密かに慕っている人がいる。 好きな人というには年齢差があるし… 尊敬している人というのも事実だけれどちょっと違う。 会うと必ずにこにことした笑顔を向けてきて「おはよう」と挨拶してくれる。 その度に胸が高鳴っておさま...
27295 Views 300
2025.7.7
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新入社員の童貞卒業を担当することになってしまった私。元気なペニスに私が降参しそう
華子は郊外のスーパーで主任として働いている。店長は三十代後半の温厚な男性で、パートさんたちは皆んな明るく人間関係に恵まれた職場だ。 華子は、学生時代、遊ぶことが大好きなギャルだった。今はすっかり落ち着き、華子がギャル...
48240 Views 520
2025.6.22
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社長にスパイであることがバレてしまい、媚薬と社長のアレで気持ちよくさせられてしまう
社長室に呼ばれたとき、私はとうとうバレてしまったと思った。 私はスパイとしてこの会社の社員として潜り込み、機密情報を盗み出していたのだ。 とはいえ本当に欲しい情報はまだ得られないままだった。 「どうして呼び出されたのかは...
74700 Views 510
2025.6.13
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イケおじ上司は甘えん坊!エッチなおねだりに新しい扉が開いちゃう!
「黒木課長。飲まないんですか?」 忘年会で、ソフトドリンクを飲んでいる課長に何気なく尋ねた。 「ああ、神崎さん。アルコールは体質に合わなくてね。僕のことは気にせず飲める人は楽しくやってよ」 そう言って彼はニコッと優しい笑...
57355 Views 480
2025.6.12
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ほんの小さなハプニングが私を振り回す!?キスから始まる大人の関係
それはハプニングだった。 資料室でキャビネットの上にあるファイルを取るために、朱理が椅子を脚立代わりにしようとした時、 「あっ…!」 椅子が傾き、落ちそうになった。 (やばい!落ちる…!) 思わず目をつぶった朱理だったが...
32245 Views 400
2025.6.3
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2人っきりのエレベーターに閉じ込められて…逃げ場のない密室でせまられる
日常でちょっと緊張する瞬間、エレベーターの中。 「おつかれー」 「お疲れ様でーす」 同じオフィスの一真は今日もかっこいい。 エレベーターで2人っきり。ちょっとドキドキしちゃうんだよね。 オフィスのある階から地下の駐車場ま...
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2025.6.2
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憧れの上司と機内で…かたくなった彼のアソコに我慢できなくなっちゃう
会社の上司と出張だなんて、本来だったら気も抜けないし気乗りしないものだろう。 しかし、私は浮かれて早めに待ち合わせの空港に着いてしまい、上司が来るのを今か今かと待っているほどだ。 なぜかと言うと…。 「高本主任、おはよう...
49716 Views 370
2025.5.12
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普段とは違う雰囲気の上司に思わず早くなる鼓動。そのままオフィスで濃厚な…
「美紅さん、力を抜いてください」 「でっ…でも…」 上司である徹也は、器用に私のシャツのボタンを上から開けていく。 思ってもいなかった展開に緊張してしまい、私の身体は終始こわばっていた。 しかし、そんなことはお構いなしに...
81028 Views 660
2025.5.10
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なかなか発展しない関係に痺れを切らした私は相手を押し倒した…はずだった!?
「ねぇ、いい加減好きか嫌いかはっきりしてよ!」 私は優斗の上に跨り、涙を流す。 衣類は脱いでおり、勝負下着ともとれる青色のレースの下着が、夜の窓の外からの光に照らされてキラキラと光っていた。 私の身体の下にはおろおろと戸...
49094 Views 590
2025.4.4
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大好きな部長に処女をもらってほしくてオフィスのトイレであんなことを!!
「ど、どぇあ…?」 間抜けな声に、吹き出されてしまった。 私の目の前には世の中で恐らく巨根と言われるであろうサイズの男性器。その持ち主は少しだけ恥ずかしそうに耳元を赤くしているけれどそれすら可愛い。 「あの、部長…」 「...
46995 Views 470
2025.3.17
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彼氏がいるのに残業えっち!夜のオフィスでイケメン同期に迫られて…
「舞、少し休憩しない?」 低く甘い声が、鼓膜を震わせた。 顔を上げると、隼人がデスクに片肘をつき、じっとこちらを見ている。 深夜のオフィスには、蛍光灯の淡い光とキーボードの打鍵音だけが響く。 一人二人と帰っていき、気が付...
52261 Views 640
2025.3.9