あまあま 官能小説一覧(全749件)
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彼氏とエッチした後一緒に寝落ちたはずだったのに、寝ている間に愛撫されたお話
彼氏の春人と愛し合った後ベッドで抱きしめ合って寝落ちる、愛おしい夜…だったはずなんだけど。 ぐっすりと夢も見ないくらい深い眠りに落ちていた私の意識が、ぼんやりと浮上する。 「…、ン?」 少しずつ覚醒していく中で違和感を覚...
68370 Views 920
2026.3.15
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まだエッチをしていない彼氏とドキドキの温泉旅行。敷かれた布団の上で情熱的な初夜
弘人くんは初めて出てきた彼氏だ。 年下だけど、しっかりしていて優しくて、私を大切にしてくれる。 今夜はそんな彼と、初めての温泉旅行。 と、なると当然…。 「智世さん」 「ぁ…、弘人くん…」 敷かれた布団の上で、そっと唇を...
49185 Views 410
2026.2.27
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まだ知らない疼きを、あなたが教えてくれた夜に私は大人になった
土曜日の夕方、雲間からこぼれる陽がビルの窓に反射していた。 少し早足になった千帆は、太陽と並んで駅前のホテルに向かって歩いていた。 胸の奥がきゅっと締めつけられるように高鳴る。いつもとは違う――そんな気配が、彼の横顔から...
29785 Views 370
2026.2.25
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SNSで仲良くなった友達とラブホ女子会するつもりが、なんとその子は可愛いフェミニン男子で…!?
SNSで繋がった女の子とラブホ女子会をしようってことになり、待ち合わせ中。 美容の話とか色々したいなぁ。 そう思っていたら「陽菜ちゃん…?」と声をかけられて顔を上げる。 「……えっ!?優ちゃん!?」 なんと、女の子だと思...
17540 Views 350
2026.2.7
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失恋したばかりで部下にばったり会って…酔った部下から攻められる話
先週大好きだった彼と別れた。 私と彼の年は十歳も離れていて彼からすると私はまだほんの子どものように感じていたのかもしれない。 凍てつく氷道を警戒しながら歩く。 寒い。 当たり前じゃん。 ふと頭に浮かんだ言葉がおかしくて失...
42600 Views 360
2026.1.31
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誤解からはじまる、激しすぎる夜。泣いて謝っても許してくれなくて…。
「別れたいの」 2人きりの部屋。 意を決してそう伝えると、目の前の彼氏…優斗は「は?」と険しい顔で聞き返した。 「別れるってなんで?他に好きな男でもできた?」 「そういうのじゃないの。だけど…」 言葉を濁す。 本当の別れ...
111678 Views 1620
2026.1.18
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タンクトップに短パン姿=男を誘っている、と彼に言われて玄関で押し倒されてしまう私
「杏、またそんな格好して…」 「だって暑いんだもん」 「服くらい着ろよ…」 「着てるじゃん。これも立派な服だよ、裕一」 私は、薄手の黒いタンクトップに、短パン姿で裕一のベッドの上に寝転んで雑誌を読んでいた。 彼は下着と言...
42116 Views 890
2026.1.14
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月夜に透ける肌は、激しい愛撫から潮を吹き、徐々に美しく照らされる
「うわ~めっちゃ良いところ!」 「結構広いね。おぉ、空が綺麗に見える!」 奏斗が部屋のカーテンを開けると、青い空が広がり、部屋の中に日差しが差し込む。 新鮮な空気に小鳥のさえずりがなんとも心地良い。 付き合って半年の記念...
78785 Views 610
2026.1.10
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彼氏と観覧車に乗ったら、密室の中でどんどん盛り上がっちゃいました
「裕貴!観覧車乗りたい!」 暗くなってきた遊園地内で、私はワクワクしながらそう提案した。 それがまさか、あんなことになるなんて。 「わぁ、夜だと夜景がこんなによく見えるんだね…綺麗」 「ほんとだ、すごいな」 そう言い合い...
27331 Views 500
2026.1.3
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彼の手に導かれてするオナニー。モデルを頼まれたはずがなんだか意外な展開に…!?
『モデルになってくれない?』 憧れていた星那くんに声をかけられた時は、正直びっくりした。 星那くんは大学の有名人で、イケメンと言われることも多い。 その一方で、女遊びばかりしているという良くない噂もある。 でも私は見てし...
121577 Views 740
2026.1.2
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つかの間の別れが寂しくてひとりエッチしていたら、戻ってきた彼にとろとろに甘やかされました
直樹が二泊三日の出張へ出かけた初日の夜だった。 あんなに普通に送り出したのに、足音が遠ざかって、静けさだけが部屋に残ったとき―― 胸の奥に穴が空いたみたいに寂しくなってしまった。 「…あと二日もあるんだ」 ベッドに...
23172 Views 640
2025.12.31
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夜のオフィスで、両想いの部下にうしろから激しく責められて…!
「ふー、やっと終わった」 「残業お疲れさまです、蘭子先輩」 「ありがとう御幸くん」 明日納期の仕事に集中しているうちに、気付けば社内には私と部下の御幸くんの二人っきりになっていた。 「残業付き合ってくれて、ありがとね」 ...
54597 Views 601
2025.12.14
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私の微熱を冷ましたのは、優しい彼氏の卑猥な看病。冷たいものが大事な部分を襲う
微熱が少しあるだけで、こんなに身体って重くなるっけ? ベッドに横たわり、天井を見つめながら、私はぼーっと考える。 梅雨の時期に入る頃、季節の変わり目が原因なのか、私は少し体調を崩してしまった。 病院の診断は、風邪か、疲れ...
55485 Views 320
2025.12.12
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猫耳メイドカフェでバイトしてるのが彼氏にバレてそのままバイト着エッチしちゃいました
私は今とんでもない修羅場に陥っていた。 彼氏に内緒で猫耳メイドのコンセプトカフェバイトをしているのをバレてしまいった。 私の部屋でバイト着のメイド服と猫耳カチューシャが見つかってしまい、全部白状したら彼氏の恭平が言った一...
24661 Views 850
2025.12.2
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夏にリゾートへ海外旅行!部屋に備え付けのジャグジーで濃密Hしちゃいました
「Thank you!」 荷物を運んでくれたスタッフにお礼を言ってチップを渡す。 私たちは大学の夏休みを利用して、海外旅行に来ていた。 彼氏の裕大と過ごす初めての夏。 そして私にとって人生初の海外旅行。 全室オーシャンビ...
84609 Views 670
2025.11.30
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キスマークを付けるのが好きな彼に、翌朝もキスマークをいっぱい付けられて抱かれて…
「また付いてる…」 洗面所の鏡を見た私は、思わず呟いた。 はだけたパジャマの胸元には、点々と赤い花が散っている。昨夜、情事のさなかに彼が付たものだ。 私の胸元に唇を寄せて、少し痛いくらいに吸い上げて、その痕を舌先で撫でる...
33954 Views 830
2025.11.6