思わぬ展開 官能小説一覧(全746件)
-
好きだった元彼の手によって私の敏感な3点は責められ続け、快感で震えが止まらない
「うわー久しぶり!」 「元気だった?」 「今何してんの?」 「えぇ結婚したのー!?」 明るい会場では様々な声が飛び交い、久しぶりに再会した友人との会話にみんな盛り上がっていた。 今日は高校の同窓会に来ている。 同級生達に...
125315 Views 520
2025.7.18
-
となりの部屋で彼が寝てるのに…彼の親友と禁断の一夜…!!!
リビングの時計が、午前1時を回っていた。 寝室のドアは閉まったまま――彼はぐっすり眠っている。 隣のソファには、彼の親友であり、今夜は酔って泊まっていく予定だった男――尚哉が座っている。 彼と尚哉は高校からの付き合い。私...
27823 Views 511
2025.7.14
-
目を覚ますと、酔った勢いで告白した男性とホテルにいて!?そこから始まる熱い夜!?
「ん…っ、う…?」 目を開けると、見慣れない天井だった。 自分の部屋とは違う天井、そしてベッドの感触に気付く。 「あれ、ここ…どこ…ホテル…?」 「充希、起きた?」 「ん、起きた…、って、誰!?なんで私の名前知って!?」...
32152 Views 390
2025.7.12
-
残業していたら資料室で恋人の上司とエッチする流れになってしまい!?
「今日は仕事遅くなっちゃったなぁ…」 夜のオフィスで残業が一段落ついた私は、ぐっと伸びをして呟いた。 「麻美、お疲れ」 「祐希!コーヒー?ありがとう」 見計らったようにコーヒーの入ったコップを渡してくれるのは、職場の先輩...
21139 Views 460
2025.7.9
-
ノーブラで出勤したらドSな先輩に見つかってエッチにいじめられました
うわー!めちゃくちゃ雨降ってきた!! 聞いてない、今日は降水確率0だったもん!天気予報の嘘つきー!! 仕事帰りにこれはメンタルやられる。 さらに帰宅したら洗濯物も盛大にびしょ濡れで。 洗い直しかぁ… 今日も残業で疲れてる...
154373 Views 1700
2025.7.3
-
エッチなDVDを買ったのがバレて、片思い中の宅急便のお兄さんと玄関でそのまま…
「やッ、ん、んぅう、んっ」 「声、抑えないとご近所さんに聞こえますよ」 「んっ、あ、なたが…っ、出させ、て、あッ」 じゅる、と音を立ててクリトリスを吸われ、腰から力が抜けた。 玄関のドアに両手を付き、腰を突き出す体勢で、...
43939 Views 620
2025.6.23
-
新入社員の童貞卒業を担当することになってしまった私。元気なペニスに私が降参しそう
華子は郊外のスーパーで主任として働いている。店長は三十代後半の温厚な男性で、パートさんたちは皆んな明るく人間関係に恵まれた職場だ。 華子は、学生時代、遊ぶことが大好きなギャルだった。今はすっかり落ち着き、華子がギャル...
48640 Views 540
2025.6.22
-
女装カフェで働く同級生の男の娘に脅されて始まる、無理やりなのに甘い時間
「女装カフェ…!」 ずっと来たいと思ってたカフェに来ることが出来た。男の子の女装が好きなんて友達には言いにくいから、1人で。ドアを開けるとベルの音が鳴る。 「いらっしゃいませっ!」 男の娘が出迎えてくれる。なにこのパラダ...
27333 Views 320
2025.6.21
-
官能小説家のアシスタントになってから、取材と称して夜に色々試されちゃってます
官能小説家のアシスタントに就いて数ヶ月。 大学の頃の奨学金も早く返したかったし、何より速水先生の小説を読んだら…興味が湧いてしまったのだ。 こんなふうにどろどろ溶かされるような攻められ方をしたら、どうなってしまうのかを。...
58974 Views 1390
2025.6.20
-
友人の彼を寝取ったら、巨根を武器に恥辱を受け恋墜ちした私。
歩夢は楓花の同僚の彼だ。彼女には二歳年上の彼がいて、優柔不断で物足りないといつも愚痴っている。 三十一歳、会社員、独身、一人暮らし。これだけ聞くと悪くないのになと思うけど、アクティブな彼女とは違って、歩夢はかなりインド...
37002 Views 500
2025.6.9
-
好きな女の子が大人のビデオを観ていて…動画みたいにいじわる愛撫で責め立てる
古びた大学の教室棟。今は主に小さなサークルの部室として使われていて、あまり人通りはない。俺はこの教室棟三階の一番奥にある映像研に置いている映像を借りるために足を運んでいた。 「すいません…誰かいますか?レポートで使いたい...
43904 Views 390
2025.6.7
-
隣の部屋に彼氏の弟がいるのに!声を抑えてするエッチはいつもより刺激的でした
「ん…っ」 私は彼氏の修哉に唇を塞がれていた。 雰囲気に流されないよう、ほんの少し抵抗すると、ようやく修哉の唇が離れていく。 「しよっか」 「流石にまずいって、弟さん隣の部屋にいるでしょう」 ここは修哉の実家で、今は隣の...
21463 Views 310
2025.6.6
-
マッサージ師の秘密の手技、二人だけの甘い刺激と秘められた情熱
葵(29歳)は毎週、忙しい日常から解放される唯一の時間を、マッサージ店で過ごしていた。 心身をリセットするために訪れるその場所で、葵の疲れは癒され、リフレッシュされる。特に響(35歳)は、他の施術者と比べてその手のひらに...
36490 Views 370
2025.6.4
-
2人っきりのエレベーターに閉じ込められて…逃げ場のない密室でせまられる
日常でちょっと緊張する瞬間、エレベーターの中。 「おつかれー」 「お疲れ様でーす」 同じオフィスの一真は今日もかっこいい。 エレベーターで2人っきり。ちょっとドキドキしちゃうんだよね。 オフィスのある階から地下の駐車場ま...
89565 Views 1070
2025.6.2
-
彼に振られて落ち込んでいたら、バーテンダーのお兄さんに告白されて…!?
「奈央ちゃん、いらっしゃい」 「孝弘さん。こんばんは」 毎週金曜日の退社後に訪れるバー。路地裏にひっそりと佇んでいて居心地がいいから、ついつい何度も通ってしまっていた。 「今日は何飲む?」 「とりあえずマーティーニで」 ...
9472 Views 190
2025.6.1
-
道に迷った先で謎のスライムに拘束されて!?我慢できないほどに愛撫されちゃう
「どうしよう…」 木の実を集めに森の中にやってきたけれど、気が付くと道を外れていて、帰り道が分からなくなっていた。もう辺りは暗くなってきて、そろそろ家に帰らないと危ない。そう思いながら森を歩き回っていると、小さな小屋を見...
22680 Views 290
2025.5.22