指挿れ 官能小説一覧(全539件)
-
彼氏とエッチした後一緒に寝落ちたはずだったのに、寝ている間に愛撫されたお話
彼氏の春人と愛し合った後ベッドで抱きしめ合って寝落ちる、愛おしい夜…だったはずなんだけど。 ぐっすりと夢も見ないくらい深い眠りに落ちていた私の意識が、ぼんやりと浮上する。 「…、ン?」 少しずつ覚醒していく中で違和感を覚...
68570 Views 920
2026.3.15
-
うるさい隣人に文句を言うはずが、朝一番の客と間違われ、超絶舌テクで連続絶頂
アパートの隣室から毎晩のように響くみだらな音のせいで、また眠れなかった。 (誰だか知らないけれど、毎晩毎晩、飽きもせずにアンアン言って!) (今朝は絶対に文句を言ってやる!) 隈を隠すために厚く塗ったコンシーラーと、糊の...
164883 Views 1001
2026.3.13
-
突然の元カノとの再会。変わらない彼女に本音を言えた夜
突然の再会だった。 雨上がりの夜、駅前の小さなカフェ。 彼女がドアを開けた瞬間、僕の視線が吸い寄せられる。 数年ぶりなのに、歩き方も、笑顔も、記憶のままだった。 「あれ、智也。久しぶり」 「唯…?」 胸の奥がざわつく。 ...
13025 Views 90
2026.3.11
-
眠ったまま指で濡らされイカされて、気づいたら繋がったまま果てちゃうわたし
七海はまだ、静かに眠っていた。唇がかすかに開き、穏やかな寝息が漏れている。優しく名前を呼んでみても反応はない。僕はその身体をそっと抱き上げた。 ベッドのシーツを片手で整えながら、 その身体を静かに横たえた。 汗ばんだ額に...
117331 Views 600
2026.3.1
-
まだエッチをしていない彼氏とドキドキの温泉旅行。敷かれた布団の上で情熱的な初夜
弘人くんは初めて出てきた彼氏だ。 年下だけど、しっかりしていて優しくて、私を大切にしてくれる。 今夜はそんな彼と、初めての温泉旅行。 と、なると当然…。 「智世さん」 「ぁ…、弘人くん…」 敷かれた布団の上で、そっと唇を...
49185 Views 420
2026.2.27
-
まだ知らない疼きを、あなたが教えてくれた夜に私は大人になった
土曜日の夕方、雲間からこぼれる陽がビルの窓に反射していた。 少し早足になった千帆は、太陽と並んで駅前のホテルに向かって歩いていた。 胸の奥がきゅっと締めつけられるように高鳴る。いつもとは違う――そんな気配が、彼の横顔から...
29785 Views 370
2026.2.25
-
隣の部屋のオタクくん、実はとてもテクニシャンで…♡甘くとろけた初めての夜
「拓人くんお疲れー!今帰り?」 「あっ…寧々さん…お疲れ様…です」 同じアパートの隣に住む拓人とは、私が痴漢に絡まれているのを助けてもらった時に出会った。 私たちはタイプが真逆で、恋愛に発展するとかは今のところない。 で...
91827 Views 790
2026.2.19
-
SNSで仲良くなった友達とラブホ女子会するつもりが、なんとその子は可愛いフェミニン男子で…!?
SNSで繋がった女の子とラブホ女子会をしようってことになり、待ち合わせ中。 美容の話とか色々したいなぁ。 そう思っていたら「陽菜ちゃん…?」と声をかけられて顔を上げる。 「……えっ!?優ちゃん!?」 なんと、女の子だと思...
17540 Views 350
2026.2.7
-
誤解からはじまる、激しすぎる夜。泣いて謝っても許してくれなくて…。
「別れたいの」 2人きりの部屋。 意を決してそう伝えると、目の前の彼氏…優斗は「は?」と険しい顔で聞き返した。 「別れるってなんで?他に好きな男でもできた?」 「そういうのじゃないの。だけど…」 言葉を濁す。 本当の別れ...
111778 Views 1620
2026.1.18
-
タンクトップに短パン姿=男を誘っている、と彼に言われて玄関で押し倒されてしまう私
「杏、またそんな格好して…」 「だって暑いんだもん」 「服くらい着ろよ…」 「着てるじゃん。これも立派な服だよ、裕一」 私は、薄手の黒いタンクトップに、短パン姿で裕一のベッドの上に寝転んで雑誌を読んでいた。 彼は下着と言...
42216 Views 890
2026.1.14
-
月夜に透ける肌は、激しい愛撫から潮を吹き、徐々に美しく照らされる
「うわ~めっちゃ良いところ!」 「結構広いね。おぉ、空が綺麗に見える!」 奏斗が部屋のカーテンを開けると、青い空が広がり、部屋の中に日差しが差し込む。 新鮮な空気に小鳥のさえずりがなんとも心地良い。 付き合って半年の記念...
78785 Views 610
2026.1.10
-
彼氏と観覧車に乗ったら、密室の中でどんどん盛り上がっちゃいました
「裕貴!観覧車乗りたい!」 暗くなってきた遊園地内で、私はワクワクしながらそう提案した。 それがまさか、あんなことになるなんて。 「わぁ、夜だと夜景がこんなによく見えるんだね…綺麗」 「ほんとだ、すごいな」 そう言い合い...
27331 Views 500
2026.1.3
-
彼の手に導かれてするオナニー。モデルを頼まれたはずがなんだか意外な展開に…!?
『モデルになってくれない?』 憧れていた星那くんに声をかけられた時は、正直びっくりした。 星那くんは大学の有名人で、イケメンと言われることも多い。 その一方で、女遊びばかりしているという良くない噂もある。 でも私は見てし...
121577 Views 740
2026.1.2
-
泣いたあとでも欲しくなって、私のカラダの隅々まで教え込まれていく♡
「…勇樹に…触れてほしい…」 「私…変なのかな…あんなに泣いたあとなのに…///」 今日は悲しい出来事があって泣いていた真奈美、僕の腕の中に顔を埋めている。 「…真奈美」 そっと顎を指で持ち上げ、瞳を覗き込む。 潤んで震...
34203 Views 290
2025.12.24
-
夜のオフィスで、両想いの部下にうしろから激しく責められて…!
「ふー、やっと終わった」 「残業お疲れさまです、蘭子先輩」 「ありがとう御幸くん」 明日納期の仕事に集中しているうちに、気付けば社内には私と部下の御幸くんの二人っきりになっていた。 「残業付き合ってくれて、ありがとね」 ...
54697 Views 601
2025.12.14
-
メイド服を着てとお願いされたので着てみたら結構セクシー系で、えっちな展開が待っていた!
「ねえ…これ本当に着なきゃだめ?」 「着てほしいな、可愛い鈴を拝みたいもん」 私の彼氏、友樹はそう笑顔で言ってくる。 そんな笑顔で言われたら断れないじゃないか…! きっとそれも計算づくに違いない。 改めて着て欲しいと言わ...
34078 Views 370
2025.12.4