メイド服を着てとお願いされたので着てみたら結構セクシー系で、えっちな展開が待っていた!
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メイド服を着てとお願いされたので着てみたら結構セクシー系で、えっちな展開が待っていた! (ページ 1)
「ねえ…これ本当に着なきゃだめ?」
「着てほしいな、可愛い鈴を拝みたいもん」
私の彼氏、友樹はそう笑顔で言ってくる。
そんな笑顔で言われたら断れないじゃないか…!
きっとそれも計算づくに違いない。
改めて着て欲しいと言われた服を見る。
それはいわゆるメイド服。しかし、やたらと露出が多い。
胸元開いてるし、スカート丈も短いし、やたらとフリフリしている、セクシー系のメイド服。
しかし、惚れ込んだ男の頼みを断れるわけもなく…私は渋々そのメイド服を着るのであった。
*****
「えっと…どう、ですか…?」
「めちゃくちゃ可愛いよ…ねえ、隣来て」
そう言われてソファに座る友樹の隣に腰掛ける。
すると、友樹は私を情熱的な瞳で見つめ、頬手をやってきた。
「可愛いよ…ほんと可愛い…それに、いやらしいね。誘われてるみたい」
「ひゃ…!」
友樹はふいに布越しに胸のいただきを弄ぶ。
愛しい人からの愛撫に素直に声が出る。
すると友樹は開いている胸元にキスを降らせてきた。
「ねえ、胸だけでいけるか…試してみる?」
「え、そ…そんな!ふあ…!」
布越しの胸の愛撫では、正直物足りない。
それが分かったのか、友樹はメイド服をずらして胸を露出させた。
ニフニと頂きを弄んだり、きゅっと摘んだり、ねぶるように舐められたり…
そんな風にされたら我慢しようにも声が漏れてしまう。
「ひゃあ…!だめっ…そんな…!」
「嫌がりつつもしっかり感じてるくせに」
どうすれば気持ちいいかなんて、友樹はすっかり分かってる。
右の胸を乱暴に揉みしだかれて、左の頂をちゅうちゅうを吸われる。
それだけで声にならない悲鳴をあげて、私は体をビクビクさせながら弓になりにさせた。
「だめそんな…!イッちゃう…!」
「いいよ、イッて」
「ひあ…!ああああ…!!」
私はとうとう胸あの愛撫だけで達してしまった。
トロンとした表情で、はあはあと息を乱す私を、友樹は欲情たっぷりの目で見てくる。
どうやら、まだ終わりではないらしい。
「ねえ、四つん這いになって」
「そんな、恥ずかしいよ…!」
「ご主人様の命令が聞けないの?それに…」
「それに?」
「ご褒美、欲しいんじゃないの?」
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