えろい 官能小説一覧(全1217件)
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童貞卒業のお手伝いをすることになった私だけれど、巨根で絶倫なんて困っちゃう
少し動いただけで汗ばむような陽気の火曜日の午後。田舎の公園では、お年寄りが散歩をしていたり、犬と遊ぶ人がいたり、のどかな風景が見られる。そんな中、亜希も三歳になる姪と遊びに来ていた。 亜希の姉が離婚後、亜希が子守を手...
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2025.11.26
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薄い壁一枚の向こうに人がいるのに声を抑えられず甘く乱れてしまう私
由美は僕の専属秘書だけど、僕たちは隠れて付き合っていた。 コピー室の静寂。 規則正しく紙を吐き出す機械音だけが響いている。 その中で、由美の背中を抱きしめたまま僕は微動だにしなかった。 細い肩の震え、胸の奥に伝わってくる...
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2025.11.20
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深夜の講義室で講師にほどかれてゆく、大学生の疼く恋心と身体
キャンパスの夜は静かだった。 昼の喧騒が嘘のように消え、空気は少しだけ湿っていた。 大学の片隅にある古い講義棟の一室で、私はひとり、彼を待っていた。 「…まだ、残ってたのか、ここな」 低く、よく通る声。 振り返ると、講師...
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2025.11.18
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ノーブラで外出し、男の視線に興奮を覚えた私は、ついに青姦デビューを果たす
きっかけは、半年前に麻耶がうっかりノーブラでコンビニに行ってしまったことだった。それ以来、何かにとりつかれたように発情している麻耶は、自分の性癖にも気が付いてしまった。 ノーブラ、ノーパンで深夜に徘徊をすること。 見...
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2025.11.16
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再会した幼馴染の家に着いて行ったら、押し倒されて激しく抱かれました
「どうしようかな、場所変えるって言っても…」 「俺の家でよくない?近いし。なんもしねえよ」 私は今、久しぶりに幼馴染の晴光と再会していた。 ちょうど仕事から帰ってきたら、何故か職場の前に晴光が立っていたのだ。 流石に職場...
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2025.11.14
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凄まじい振動音と共に、丁寧に磨かれていく私の突起…耐えられるわけがない
「朝香、おはよう」 いつも通りの朝。 洗面台の鏡の前で髪を整えている私の後ろに彼氏の圭吾が近寄った。 「圭吾、おはよう。今日仕事休みでしょ?」 「うん。朝香もだろ?」 「そうだよ~。ちょっと買い出しだけ行ってこようかなと...
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2025.11.12
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セックスでアブノーマルな刺激を求めて、彼氏以外の男性に溺れる一夜
彼氏のことは大好きだし、2人ともアラサーだから、お互いに結婚も意識している。 だけど、どうしても彼氏とのセックスでは満足できないのが事実だ。 そしてある日、酔っぱらって魔の差した私は、出会い系サイトに登録を行う。 マッチ...
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2025.11.11
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彼氏に内緒で同期と2人飲みしたら…嫉妬に狂った彼の鬼畜モードが発動した日
「ん…痛っ…え?な…にこれ…」 朝起きると、ショーツ1枚にされて、ネクタイを使ってベッドフレームに両手脚を拘束されていた。 私の声を聞いた光臣がむくりと起き上がると、こちらに近づいてくる。 「おはようひなた。よく眠れた?...
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2025.11.10
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ソロウェディングの撮影に行ったら、イケメンふたりにとろとろにされちゃった話
「いらっしゃいませ。ご予約の涼菜様ですね。お待ちしておりました」 ネットの地図を頼りにたどり着いたフォトスタジオは、白とブルーを基調としたチャペルのような可愛らしい内装で、思わず気分が上がる。 出迎えてくれたのはタキシー...
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2025.11.9
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キスマークを付けるのが好きな彼に、翌朝もキスマークをいっぱい付けられて抱かれて…
「また付いてる…」 洗面所の鏡を見た私は、思わず呟いた。 はだけたパジャマの胸元には、点々と赤い花が散っている。昨夜、情事のさなかに彼が付たものだ。 私の胸元に唇を寄せて、少し痛いくらいに吸い上げて、その痕を舌先で撫でる...
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2025.11.6
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人気の高いイケメン同期と秘密の恋!乳首を開発された私は乳首でイってしまうように…
私と蓮は大手IT企業に務める同僚でありライバル。 だけど、蓮はその類まれなる営業スキルで売り上げはいつもトップ。 部署内では彼の成績がどこまで伸びるのかという話題で持ち切りだ。 そして今日もまた、大口の契約をとってきたら...
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2025.11.5
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腐れ縁の幼馴染にずっと好きだったと言われて、驚きながらも受け入れてしまう私
「聞いてよ、また振られたんやけど」 「また?何回目やねん。今回も浮気?」 「…うん」 「お前に魅力ないんとちゃうんか?」 「は?なんでそんなこと言うわけ?」 「だって説明つかんくらい浮気されてんで?」 「そうやけどさ…」...
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2025.11.4
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ただのセフレで、一方的な片思いだと思っていたら実は執着系男子だった?!ねっとり愛されて喘がされちゃう展開に!
「あの…セフレを解消したいです」 適度な雑音のある喫茶店の中で、私は意を決してその言葉を口にした。 目の前でそれ聞いている竜星は、顔色一つ変えずコーヒーを飲んでいた。 「それは…好きな人ができたとか?」 「うん。結婚...
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2025.10.31
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彼氏の操作する遠隔バイブに悶え、甘いスリルのドライブデートにぞくぞくする
「んっ…はぁっ…」 「そんなに感じた顔をしてると、隣の車にバレちゃうかもよ?」 私は彼氏の運転する車の助手席で、股間から伝わってくる振動に耐え続けた。 振動は彼氏の手によって、大きくなったり小さくなったりする。 何度もイ...
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2025.10.29
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ついつい甘いものを食べすぎちゃって…!?太った姿を見られずにエッチをする方法は
「真里?」 恋人の幸久が不思議そうに私を見つめている。 私は理由を悟られまいと、誤魔化すように視線を逸らした。 ***** 思い出すのは昨日の弟との会話。 「ん~!おいしいっ!このおまんじゅう!」 「…ねぇちゃんさぁ」 ...
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2025.10.27
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海外で英国エロ紳士とアバンチュールの夜。青い目で見つめられ、とろける私
千里は子供のころから英会話スクールに通っていたこともあり、英語は得意科目だった。大学も外大へ進み、今の会社の海外事業部に就職した。 働き出して三年。仕事は充実しているけれど、プライベートはそうでもない。休みといっても...
30151 Views 260
2025.10.26