胸キュン 官能小説一覧(全574件)
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ミニスカサンタの衣装で、彼に立ったまま下から突き上げられる激しい夜…!
会社の忘年会でお馴染みのビンゴ大会。 そこでゲットした景品は、パーティーグッズでは定番のミニスカサンタ衣装だった。 もうクリスマスは終わっているから、着るタイミングがない。 でもせっかくだから…と、好奇心が勝って帰宅後着...
50880 Views 1010
2025.6.10
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隣の部屋に彼氏の弟がいるのに!声を抑えてするエッチはいつもより刺激的でした
「ん…っ」 私は彼氏の修哉に唇を塞がれていた。 雰囲気に流されないよう、ほんの少し抵抗すると、ようやく修哉の唇が離れていく。 「しよっか」 「流石にまずいって、弟さん隣の部屋にいるでしょう」 ここは修哉の実家で、今は隣の...
21463 Views 310
2025.6.6
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マッサージ師の秘密の手技、二人だけの甘い刺激と秘められた情熱
葵(29歳)は毎週、忙しい日常から解放される唯一の時間を、マッサージ店で過ごしていた。 心身をリセットするために訪れるその場所で、葵の疲れは癒され、リフレッシュされる。特に響(35歳)は、他の施術者と比べてその手のひらに...
36490 Views 370
2025.6.4
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わんこな彼と雨の日曜日。ベッドから出られなくなる予感しかない…
目が覚めると、心地よい温もりが私を包んでいた。 「ん…茉莉…」 低く甘えた声が耳元で囁く。 少しかすれた朝の声が、私の名前を呼ぶだけで胸がじんわりと温かくなる。 「…おはよ、朔」 そう言いながら彼の頭を撫でると、まるで子...
28806 Views 621
2025.5.30
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思いを寄せる先生と思い出の学校で…敏感なところをクチュクチュされて感じちゃう!
大学4年生になり、私は教育実習の事前挨拶のために母校を訪れていた。 私立高校ということもあってか、先生たちは変わらぬ顔ぶれで、緊張気味だった私も気持ちが和らいだ。 職員室の先生に挨拶をすませ、私はその足である場所へと...
29899 Views 380
2025.5.26
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これは夢?それとも現実?片思い中の彼に奥まで激しく突かれる熱い夜
私と恭一は幼なじみ。 昔からよく互いの家に泊まりに行って、家族ぐるみの付き合いをしてきた仲だ。 その関係は成人した今でも続いていて、今日も恭一のお母さんに泊まって行ったら?と夜ご飯をご馳走になって、お風呂も借りて現在に至...
63498 Views 1110
2025.5.25
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大好きな彼とのプロポーズエッチ。一生守っていくと決めたと言われ、押し倒されました
「俺さ、愛のこと一生守っていくって決めたわ」 「えーっと、ありがとう?」 彼氏の類に、突然そんなことを言われた。 「うん、だからさ、まあそうゆうことで」 いきなり類にお姫様抱っこされて、そのままベッドに押し倒されてしまっ...
23001 Views 400
2025.5.23
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道に迷った先で謎のスライムに拘束されて!?我慢できないほどに愛撫されちゃう
「どうしよう…」 木の実を集めに森の中にやってきたけれど、気が付くと道を外れていて、帰り道が分からなくなっていた。もう辺りは暗くなってきて、そろそろ家に帰らないと危ない。そう思いながら森を歩き回っていると、小さな小屋を見...
22680 Views 290
2025.5.22
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幼稚園のころ幼馴染と触り合っていた思い出を、大人になって再現した二人の火遊びの夜
瑠美子と誠は幼なじみで、子供の頃からいつも一緒だった。 近所の人たちから、将来は二人で付き合えばいいのにと言われていたほど仲が良く、実の兄弟よりもべったりだったらしい。 そんな関係は、二人が中学に入りお互いのクラブ活...
40336 Views 381
2025.5.21
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朝起きたら、昨夜彼氏と繋がったまま寝落ちてしまった状況で…!?
朝になり意識がぼんやりと覚醒する。 週末で翌日休みということもあって、昨夜は随分彼氏の優斗と熱い夜を過ごしてしまった。 抱き締めあったまま朝を迎えていることが、なんだか嬉しい。 でもちょっとお水飲みたいかも…とキッチンへ...
76595 Views 2690
2025.5.20
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わんこな彼と雨の日曜日。ベッドから出られなくなる予感しかない…
目が覚めると、心地よい温もりが私を包んでいた。 「ん…茉莉…」 低く甘えた声が耳元で囁く。 少しかすれた朝の声が、私の名前を呼ぶだけで胸がじんわりと温かくなる。 「…おはよ、朔」 そう言いながら彼の頭を撫でると、まるで子...
29813 Views 620
2025.5.13
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普段とは違う雰囲気の上司に思わず早くなる鼓動。そのままオフィスで濃厚な…
「美紅さん、力を抜いてください」 「でっ…でも…」 上司である徹也は、器用に私のシャツのボタンを上から開けていく。 思ってもいなかった展開に緊張してしまい、私の身体は終始こわばっていた。 しかし、そんなことはお構いなしに...
81528 Views 660
2025.5.10
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夫には言えない、料理教室で重なる秘密の時間と甘い記憶
平凡な毎日が続く中、私は家族のために通い始めた料理教室。最初は、ただの趣味として始めたつもりだった。しかし、遥斗(はると)先生との出会いが、私の心を少しずつ変えていった。 彼は年下で、最初は礼儀正しく優しい男性だと思って...
50956 Views 280
2025.5.7
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寒い夜こそセックスで熱い夜に…!?大好きな彼に後ろから激しく突かれて甘々エッチ
「寒いと思ったら降ってきたね」 今日は今季一番の寒さになるでしょう。 そう天気予報で伝えていた通り、夜も更けた窓の向こうでは、真っ白な雪が静かに降り出していた。 そっと窓ガラスに触れてみると、すっかり冬の寒さで冷たいもの...
47432 Views 850
2025.5.6
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この後二人で抜け出さない?学生時代に片想いしていた相手と初めて身体を重ねた日
「この後二人で抜け出さない?」 ずっと好きだった颯斗に囁くようにそう言われて、私は静かに頷く。 久しぶりに会おうと声をかけられた、大学時代のサークル仲間との飲み会。 私が出向いたのは、片想いのまま告白もせずそのまま会えな...
16701 Views 320
2025.5.5
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お風呂でいたずらマッサージ。いつもは優しい彼、なぜだか今日はいじわるモード…!?
湯気の立ちこめるバスルームに、ちゃぷんと水音が響く。 肩までお湯に沈んだ私は、湯気の向こうにいる慧の姿から目をそらしていた。 「唯、力抜いて」 優しい囁きにビクッと肩が跳ねる。 「べ、別に力なんて入れてない…っ」 ...
53510 Views 930
2025.4.28