ベッド以外 官能小説一覧(全554件)
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夜中のオフィスで自慰行為にふけっていたら、部下の若い男の子に見られてしまい…!?
天音。独身、彼氏なしの三十七歳。 仕事一筋で生きてきた私は、この春晴れて花形部署の課長に昇進した。 責任も部下の数も爆発的に増えた。 たぶん私はこのまま、仕事を恋人として生きていくのだろう。 そう思っていた。 *****...
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2025.10.22
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カラオケルームにて、年下男子に抱かれる夜。――マイクが入ってるのに、声が我慢できなくて…
中谷くんと二人きりになるのは、今日が初めてだった。 私はマイクを握り、流行りの曲を熱唱する。 「須藤先輩。バイト終わったら、カラオケでも一緒に行きません?」 中谷くんは腕まくりしていたワイシャツの袖を下ろしながら、私に言...
31701 Views 150
2025.10.17
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目の前はガラス越しの奇麗な花火!いたずらな彼の手が浴衣の中に忍び込んできて…!?
「今年は花火が見えるホテルを予約しちゃった」 私と健吾が付き合って一年の記念日。 待ち合わせ場所で会うなり、照れた顔でそう言った健吾があまりにもかわいくて、私は人目も気にせず抱き着いてしまった。 「去年の茉里奈、人が多く...
22312 Views 280
2025.10.4
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カラオケルームにて、年下男子に抱かれる夜。――マイクが入ってるのに、声が我慢できなくて…
中谷くんと二人きりになるのは、今日が初めてだった。 私はマイクを握り、流行りの曲を熱唱する。 「須藤先輩。バイト終わったら、カラオケでも一緒に行きません?」 中谷くんは腕まくりしていたワイシャツの袖を下ろしながら、私に言...
52729 Views 301
2025.10.2
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大好きな年上彼氏と、バレンタインに甘々なチョコレートプレイ
「春夫さん、バレンタインは何が欲しい?甘い物は苦手だから、コーヒーやお酒がいいかしら?」 私の質問に対し、春夫さんは意外な返答を口にした。 「そうだな!じゃあ、チョコレート味のローションを俺が用意するから、美香の体に塗ら...
25106 Views 231
2025.9.30
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容姿も仕事も完璧、でも苦手だった彼に告白されて始まるオフィスでの背徳えっち
「ここ、数字が間違ってる訂正しておいて」 「ミーティング13時に変更になったから、申し訳ないが皆それまでに書類を用意し ておくように頼む」 「何度言ったらわかるんで同じミスは繰り返さないでくれ」 氷のエリートと呼ばれる彼...
57531 Views 440
2025.9.12
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ツンデレ彼氏を酔わせてゲームしたら…?ちょっとだけ彼のSっ気が見えた夜
今日こそは理空の本音を聞き出す!と決めて、作戦を練っていた。 いつも何を考えているかわからない彼。 大切にしてもらっているとは思う。 でもエッチも淡白だし、私に魅力がないのかなって最近不安になり始めた。 だから少し姑息か...
101735 Views 2210
2025.9.10
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イケメン宅配員のお兄さんにエッチな性癖がバレちゃった!初めての拘束プレイに体が疼いて…
手首と膝が床に張り付けられている。 私はブラとパンティだけの格好で、四つん這いにさせられていた。 部屋には私一人。 部屋の隅に立てられている古いランプが、頼りなく暗闇を照らしている。 私を拘束した男は「ちょっと待ってろ」...
131668 Views 570
2025.8.23
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モラハラ夫からの現実逃避で親友の夫と…イケナイとわかっていながらも優しさに揺れる夜
薄暗いキッチンで、カオリは食器を片付けながら耳を澄ましていた。夫がリビングで舌打ちする音が聞こえる。「また無駄遣いしてないだろうな」という問いかけに、カオリは息を呑んだ。 「必要なものだけ買いました」 小声で答える彼女に...
13011 Views 90
2025.8.15
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オナニーをした翌日、まだ体の火照りが残る中、電車で痴漢に遭ってしまう私
「それじゃあ山崎先輩、おやすみなさい」 『おやすみ詩音さん。また明日会社で』 「はい!また明日…!」 そう手を振って先輩とのオンライン会議を終えた私は、カメラ機能をオフにした。 そのまま私は熱っぽい息を吐きながら、ベッド...
131654 Views 1140
2025.8.14
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バツ1の私がお医者様の幼馴染と、閉院後のクリニックでこっそりHしちゃってます!
『診察時間終了』の札をかけ、出入り口の内側にあるカーテンを閉める。 今日の仕事も無事に終えた。 今日は娘は元夫のところにお泊り予定で、久しぶりに一人でゆっくりできる夜だ。 そしてそのことは『彼』も知っている。 「お疲れ様...
65327 Views 540
2025.8.1
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彼氏からの要望で下着を着けずに買い物へ…初めてのスリルにとめどなく溢れる愛液
「大雅は何か欲しい物とかある?」 「うーん、何かあるかなぁ…」 遊びに来ていた彼氏の大雅の部屋で、私は今度の大雅の誕生日に何か欲しい物はないかを聞いた。 考えている大雅の横で、私も一緒になって何がいいかを考える。 去年の...
82116 Views 780
2025.7.31
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会社なのに感じちゃう!?残業中の彼と夜の会議室で甘いセックス…!?
「ぁ…っ」 キュッと乳首を摘まれて、甘い声が出た。 思わず身を捩ると余計な快感を拾って、吐息がこぼれてしまう。 必死に声を抑えようとする私の後ろで、うなじに舌を這わせていた信一が顔をあげたのが分かった。 「声、出せばイイ...
30524 Views 370
2025.7.24
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人間の僕が魔導士の彼女に恋をして…ずっと秘めていた身分違いの恋が実るお話
僕たちの住むこの世界には、4種類の種族が存在している。1番優遇され、地位も高い魔法の使える魔導士。その次にエルフやドワーフなどの妖精達。 それから犬や狼などの獣の要素が混じった獣人。そして周りからその非力さや凡人さから蔑...
14150 Views 160
2025.7.23
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こっそりオフィスラブ♡みんなの憧れの課長は私と秘密のお付き合い中です
「真中さんて、食べ方綺麗だよね」 「えっ?」 それは飲み会で掛けられた何気ない一言。 週末の仕事帰り、大きな山場を一緒に乗り越えたメンバーが賑わう居酒屋さんの済みの席で。 瀬名課長はテーブルに肘をつき、下心たっぷりにほほ...
16658 Views 291
2025.7.22
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年下同期と地下倉庫に閉じ込められて…。お互いの体温を求めて激しく抱き合う
遠夜くんの手が私の頬に触れる。 その手がこんなにも大きくて温かいなんて知らなかった。 私はされるがままになって、目を閉じる。 カビの匂いが充満する地下室に、二人の息遣いだけが響く。 「あっ…」 私の溶けるような甘ったるい...
82218 Views 830
2025.7.20