絶倫 官能小説一覧(全107件)
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触手ハプニング!彼氏が開発した触手と共に犯されて快感とろとろエッチ
私の彼、柊はちょっと変わった研究者だ。 風変わりなものを開発してはそれを私にお披露目して熱く語るのが常なのだが、今日はちょっと… いや、色々と違った。 ある昼下がり、柊の研究室に呼び出された私は、今回はなんだろうなーと考...
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2026.5.15
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彼氏の嫉妬が想像以上に激しく甘かった…!バイブで喘がされて快感エッチ
ある冬の昼さがり、雪は1人自室でベッドに横たわっていた。 手には手錠がつけられており、ベッドに繋がれている。 これは恋人の涼がつけたものであり、誘拐などというわけではない。 しかし、雪の心中は穏やかではなかった。 (涼は...
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2026.4.14
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Hでかいた汗を流しにバスルームに行ったはずなのに。我慢できず立ったまましちゃいました
「んんっ…」 翔太がゆっくりと私の中を出入りする。 お互いの熱が伝わって、とろけるように熱い。 私の腰を持ちながら、片方の手は花芽を擦る。 1番弱いところに触れられて、私の快感はますます高まった。 「そこ…よわ…いぃ…」...
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2026.3.27
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セフレの彼に好きと告げたら、エッチしたばかりなのにまた押し倒されました。
「ああああっ、ん、っ、ん!」 「まだイけるだろ」 私の身体はワタルによって揺らされていた。 座った状態でワタルの上に座っている私の身体を、彼の熱い棒が何度も繰り返し激しく貫く。 私は既にヘロヘロなのに、ワタルの方はまだま...
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2026.3.5
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愛しの社長様は絶倫で溺愛系だった!媚薬を飲んで激しく求めあう夜。
「あっ…!ああ…!!」 私は今夜も愛しい彼の腕の中で絶頂を迎え、あられもない悲鳴にも似た喘ぎ声をあげる。 この時、いつも満たされて幸せな感覚に襲われる。 でも、愛しの社長様、啓介君は違うみたいで… 私は知っている。 セッ...
44712 Views 490
2026.1.4
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彼氏に内緒で同期と2人飲みしたら…嫉妬に狂った彼の鬼畜モードが発動した日
「ん…痛っ…え?な…にこれ…」 朝起きると、ショーツ1枚にされて、ネクタイを使ってベッドフレームに両手脚を拘束されていた。 私の声を聞いた光臣がむくりと起き上がると、こちらに近づいてくる。 「おはようひなた。よく眠れた?...
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2025.11.10
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夢の中で思わぬ人と激しく結ばれて…起きてからも疼きが止まりませんでした
舌が絡み合っている。 じっくりとお互いを味わうように。 思わず吐息が漏れ、呼吸が苦しくなる。 嗅いだことのない香水。 バニラかムスクか…官能的に甘い。 指が胸の膨らみを撫でていく。 思わず声が漏れる。 「…んっ…彰将さん...
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2025.7.29
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愛する旦那の後始末を余儀なくされた新妻は、媚薬で快楽に沼堕ちさせられる…
「どうしてこうなったんだろう」 考えても考えても答えが見つかる訳でもないけれど、結は旦那の会社の社長室にいました。 遡ること一週間前。 旦那の失踪と共に会社のお金を横領していた事が発覚。 その責任を取るために結は呼び出さ...
31885 Views 190
2025.7.5
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初めてのSM部屋。いつまで奥を刺激され続けるのか分からない不安と快感
「あっ…だめっ…いやぁっ」 ラブホテルの薄暗い部屋の中、私はX十字架に拘束され、乳首や恥部を攻められながらうっすらと涙を浮かべた。 「嫌じゃないでしょ?求めてたくせに」 優しく微笑みながらも攻める手を止めてくれない拓海に...
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2025.7.1
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絶倫元彼は容赦なく私の陰部を突き上げる。何度絶頂に達しても終わらない
「じゃあまたねー!」 「うん、またね!」 私は友人に手を振ると、前を向いて明るい街並みを歩いた。 上を見上げると、空はもう真っ暗だ。 時間は23時をまわろうとしていた。 夜の街並みを女一人で歩くことに少々不安を覚えた私は...
185283 Views 1580
2025.6.11
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友人の彼を寝取ったら、巨根を武器に恥辱を受け恋墜ちした私。
歩夢は楓花の同僚の彼だ。彼女には二歳年上の彼がいて、優柔不断で物足りないといつも愚痴っている。 三十一歳、会社員、独身、一人暮らし。これだけ聞くと悪くないのになと思うけど、アクティブな彼女とは違って、歩夢はかなりインド...
36502 Views 470
2025.6.9
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元カレのアレが忘れられない!?流されちゃダメなのに…もう彼でしかイケない!
元カレとの再会は偶然か必然か。 仕事帰りにお気に入りのカフェでばったり会ってしまった。 「凛ちゃん…!」 「…拓也…」 嬉しそうな、どこか寂しそうな顔で駆け寄ってくる彼とは反対に、凛は冷静を保とうと必死だった。 「久しぶ...
48763 Views 850
2025.5.17
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憧れのマスターは絶倫紳士!?嫌なのに、恥ずかしいのに、もっと欲しがる私の体
(ここどこ…?) 珠姫が目を覚ますと、そこは見知らぬ部屋だった。 (あれ…?私、昨日いつものバーで飲んでたよね…?) 一週間の終わり、仕事帰りにいつものバーに行くのが珠姫にとって唯一の楽しみだった。 お酒はそこまで強くは...
97258 Views 1290
2025.5.1
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なかなか発展しない関係に痺れを切らした私は相手を押し倒した…はずだった!?
「ねぇ、いい加減好きか嫌いかはっきりしてよ!」 私は優斗の上に跨り、涙を流す。 衣類は脱いでおり、勝負下着ともとれる青色のレースの下着が、夜の窓の外からの光に照らされてキラキラと光っていた。 私の身体の下にはおろおろと戸...
49094 Views 590
2025.4.4
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好きだった後輩はまさかの絶倫!?両想いが分かった日の激しめエッチ
「先輩、いい加減気づいてくださいよ」 「どうしたの?」 私は仕事の帰り、仲のいい後輩である瑠夏くんと一緒に帰宅していた。 どうやら彼は、最近私と同じマンションに越してきたらしい。 正直な話、瑠夏くんのことはずっと好きだっ...
41986 Views 420
2025.3.23
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工事現場の細マッチョは絶倫王子だった。窓全開でのセックスに私の興奮は最高潮!
翔子は七階建てのマンションの五階に住んでいる。その向かいに十階建てのマンションが建設されることになり、朝から工事の音が響き渡ることになった。 ピアノ教室の非常勤講師をしている祥子の生活リズムは、夜型だ。午後十時半ごろ...
82275 Views 720
2025.2.26