触手ハプニング!彼氏が開発した触手と共に犯されて快感とろとろエッチ
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触手ハプニング!彼氏が開発した触手と共に犯されて快感とろとろエッチ (ページ 1)
私の彼、柊はちょっと変わった研究者だ。
風変わりなものを開発してはそれを私にお披露目して熱く語るのが常なのだが、今日はちょっと…
いや、色々と違った。
ある昼下がり、柊の研究室に呼び出された私は、今回はなんだろうなーと考えながら金属の無機質な扉を開けた。
「柊、入るよー?」
応答はない。いつもだったら出迎えてくれるのに。変だな。キョロキョロと辺りを見回すも、その姿は見当たらない。
「きゃ?!」
急に足に何かが絡みつく冷たい感触があって、思わず声が出た。
それは黒く、細長い、影の延長線のようでありながら、先端は小さな手のような形をとっていたりタコの足のようだったりしていた。
それは瞬く間に私の全身に絡みつくと、服をビリビリと割き始めた。
「ちょ…!ちょっと待って…!…あん!!」
あらわになった胸の頂に、タコの足のような吸盤がキュウキュウと吸い付いて、甘やかな刺激を与えてくる。
他の触手達も全身を撫であげて、愛撫してきて、なんだか優しい。
「あ…!ああ…!やん…!ちょっと…そこは…!」
大事な部分に複数の触手が近づいてきていることが分かった。
私の静止なんて聞こえているわけもなく、確かな質量を持ったそれが秘部の侵入してきた。
「あああ…!」
クリトリスと胸に吸いつかれ、秘部を荒々しく侵されれば、たまらない悦楽が押し寄せてくる。
(お願い柊…助けて!)
「美羽。その触手どう?気持ちいいでしょ?」
後ろから、柊の囁きが聞こえた。
柊の手が、熱を帯びた私の首筋を撫でる。
「これ、美羽ちゃんのために開発したんだ。…沢山気持ちよくなって。」
「え…きゃあぁっ?!」
突然、秘部の中で何かが吐き出された。
それはじわりじわりと全身に広がって、私の内側の熱を拡張させていた。
それから触手達も動きを活発化させて、より私を気持ちよくさせていた。
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