内緒でHな配信をしていたことがバレて…お仕置き激しめエッチ!

キャラクター設定

登場人物をお好きな名前に変更できます。

milkyに掲載の小説は当サイトが契約した作家によるオリジナル作品であり、著作権は当サイトにて保持しています。無断転載、二次利用は固く禁じます。不正な利用が確認された場合、法的措置を取らせていただきます。

内緒でHな配信をしていたことがバレて…お仕置き激しめエッチ! (ページ 1)

私は伊央。裏垢配信をやっているしがない配信者。

色々事情があってこの世界に飛び込んでしまったのだが、後悔はしていない。しかし、一つ心にひっかかりがあるとしたら、それはーー

『彼氏には内緒にしていること』

その日の夜も、私はいつも通り配信をおこなっていた。
きわどい衣装を着て、ぎりぎり映せる範囲でオナニーの様子を配信しているのだ。
これが結構うけていて、投げ銭で生活が成り立ってしまっていたりする。

「なんの仕事してるの?」

と彼に聞かれた時の気まずさといったらなかった。
肝が冷えるってこういうことかと…

動画編集者だよ~とまあ半分嘘な言葉でのらろりくらりとかわしたけれども、勘のいい彼のことだ、きっと何かしら気が付いているに違いない。

深夜配信が終わって、誰しもが寝ていそうな時間帯になった。
今日はこのままゲームでもして徹夜でもしてやろうか、なんて思った、そんな時だった。

ピロン、とスマホがメッセージを受信した音がなる。
それは彼ーー達臣からのメッセージだった。

『ねえ、これから会いに行ってもいい?どうしても会いたい』

珍しく情熱的な言葉に心が高鳴る。すぐにいいよ、と返事をすると、彼は10分程で私の家に到着した。

「どうしたの?こんな時間にさてはーー」
「これさ、伊央ちゃん…だよね」

ちょっと茶化そうとした瞬間に真剣な表情で見せられたのは、私の裏垢のトップページ。

「俺に隠れてこんなことしてたんだ…俺以外に、こんないやらしい姿みせてたんだ…」

否定しようとしても既に遅い。彼はもう冷たい顔をして私を見ている。
彼は冷や汗をかいている私の腕を掴むと、ベッドに押し倒し、一糸まとわぬ姿にした。
そして彼が取り出したのはーー無機質な機械、電マだった。

「ひゃ…ひゃあああああ…!」

いきなり最大出力の刺激を与えられて、あられもない声をあげながら体を弓なりに反らせる。
彼は私が行き過ぎた快楽にただ喘ぐ姿を見下ろしていた。
その目が、欲情を含んでいることに気が付いてしまい、余計に興奮してしまう。

「あう、あああああ…!」

とめどない快楽に絶頂しっぱなしで、私は快楽におぼれてただ身もだえるしかなかった。
すると、突然電マの動きが止まる。達臣は私の体を反転させると、腰を持ち上げて四つん這いのような体制にさせたうえ、予告もなしに肉棒を侵入させる。

「ひあっ!あああああ…!!」

既にトロトロになっているそこは難なく達臣を受け入れて、ねっとりと絡みついて離さない。いやでも感じてしまって、奥がキュンとしてしまう。

「伊央がこんないやらしいと思わなかったよ。たっぷり可愛がってあげるからね?」

恍惚とした表情でS気たっぷりに彼は言う。
容赦なく最奥を突かれて、ただ喘ぐしかない。

コメント (0)

表示されている文字を入力してください: