好きな人 官能小説一覧(全530件)
-
キャリアウーマンの私が、想いを寄せるセフレとラブラブエッチでストレス解消!
「竜也ー!会いたかったー!」 1カ月ぶりに竜也に会えた喜びを噛みしめつつ、私はスゴイ勢いで彼にガバッと抱きついた。 彼の温もりに触れていると、それだけで胸が満たされる。 だけど竜也は私のそんな気持ちを知ることもなく、いつ...
58454 Views 381
2025.12.6
-
メイド服を着てとお願いされたので着てみたら結構セクシー系で、えっちな展開が待っていた!
「ねえ…これ本当に着なきゃだめ?」 「着てほしいな、可愛い鈴を拝みたいもん」 私の彼氏、友樹はそう笑顔で言ってくる。 そんな笑顔で言われたら断れないじゃないか…! きっとそれも計算づくに違いない。 改めて着て欲しいと言わ...
34078 Views 370
2025.12.4
-
再会した幼馴染の家に着いて行ったら、押し倒されて激しく抱かれました
「どうしようかな、場所変えるって言っても…」 「俺の家でよくない?近いし。なんもしねえよ」 私は今、久しぶりに幼馴染の晴光と再会していた。 ちょうど仕事から帰ってきたら、何故か職場の前に晴光が立っていたのだ。 流石に職場...
41659 Views 660
2025.11.14
-
凄まじい振動音と共に、丁寧に磨かれていく私の突起…耐えられるわけがない
「朝香、おはよう」 いつも通りの朝。 洗面台の鏡の前で髪を整えている私の後ろに彼氏の圭吾が近寄った。 「圭吾、おはよう。今日仕事休みでしょ?」 「うん。朝香もだろ?」 「そうだよ~。ちょっと買い出しだけ行ってこようかなと...
104688 Views 1140
2025.11.12
-
キスマークを付けるのが好きな彼に、翌朝もキスマークをいっぱい付けられて抱かれて…
「また付いてる…」 洗面所の鏡を見た私は、思わず呟いた。 はだけたパジャマの胸元には、点々と赤い花が散っている。昨夜、情事のさなかに彼が付たものだ。 私の胸元に唇を寄せて、少し痛いくらいに吸い上げて、その痕を舌先で撫でる...
33954 Views 830
2025.11.6
-
ただのセフレで、一方的な片思いだと思っていたら実は執着系男子だった?!ねっとり愛されて喘がされちゃう展開に!
「あの…セフレを解消したいです」 適度な雑音のある喫茶店の中で、私は意を決してその言葉を口にした。 目の前でそれ聞いている竜星は、顔色一つ変えずコーヒーを飲んでいた。 「それは…好きな人ができたとか?」 「うん。結婚...
29452 Views 701
2025.10.31
-
ついつい甘いものを食べすぎちゃって…!?太った姿を見られずにエッチをする方法は
「真里?」 恋人の幸久が不思議そうに私を見つめている。 私は理由を悟られまいと、誤魔化すように視線を逸らした。 ***** 思い出すのは昨日の弟との会話。 「ん~!おいしいっ!このおまんじゅう!」 「…ねぇちゃんさぁ」 ...
17320 Views 260
2025.10.27
-
舐めるの好きだけど大丈夫?ずっと好きだった彼に、ひたすら舐められました
「私と、付き合ってくれませんか?」 私は、ずっと好きだった同期の健太郎に、勇気を出して告白していた。 飲み会の後、酔ったふりをして健太郎を私の家に誘い込み、そして今に至る。 「俺も智恵のこと好きだから、嬉しいよ」 「本当...
40087 Views 550
2025.10.25
-
制服姿の私に、大興奮な彼と青春カムバックエッチに燃える夜
同い年の健人と付き合って、もうすぐ半年が経とうとしている。 同棲中の彼とはラブラブで楽しい毎日を送っており、毎日が充実していた。 そんなある日、健人がこんなお願いをしてきたから、思わずビックリさせられる。 「詩乃、頼む!...
44438 Views 380
2025.10.24
-
彼と身体を交わした次の日、朝から我慢できなくなって始まるあまあま寝起きえっち
「んっ…」 昨日と同じベッドの上で目が覚める。そのまま起き上がろうとしたときに、彼が後ろから私のことを抱きしめているのに気づいた。昨日繋がってそのまま眠ってしまっていたから、お互いに産まれたままの姿で体温がよく伝わってく...
33783 Views 750
2025.10.21
-
なかなか私に触れてこない奥手な彼に「めちゃくちゃにしちゃうかも」と押し倒されて
「京二って、人に触られるの苦手?」 「え?別に苦手じゃないけど。どうして?」 「だ、だって…ほら、二人で居るときも、あんまり…くっついたりしてこない、し」 彼の部屋。ベッドに座って私が言えば、京二は不思議そうな顔で私を見...
43874 Views 930
2025.10.16
-
間違って隣に届いてしまった宅配物…隣人の私を見る目は卑猥なものへと変化した
「おはようございます」 「あっ、志保さん、おはようございます」 空気が少し冷たい朝、爽やかな笑顔で挨拶をしてくれるのは隣人の樹さんだ。 彼の笑顔は、出勤前の憂鬱な私の気持ちをいつも和らげてくれる。 「今から出勤ですか?」...
63376 Views 570
2025.10.14
-
酔った彼氏を連れて帰ったら激しく求められてしまって…。荒っぽいセックスに興奮しました
「良太…もうちょっとだからっ!…頑張って歩いて!」 「うう~ん、むりぃ」 ***** 私たちの共通の友人と飲みに行った。 会うのは2年ぶりで、懐かしくて話に花が咲き、そして良太はすっかり出来上がってしまった。 そんな良太...
23813 Views 600
2025.10.13
-
仕事で嫌なことがあったけど、彼氏に心も身体も甘く溶かされ、幸せになりました
「ただいま!あー、もう、最悪!」 仕事で嫌なことがあり、私はすっかり荒れていた。 「おかえり、どうしたの?楓」 出迎えてくれたのは、同棲中の彼氏の真也。 私は真也に抱きつき、そのまま真也の胸に顔を埋めた。 「上司に嫌なこ...
11082 Views 190
2025.10.11
-
小さい頃から決められた婚約者との初夜。愛しい気持ちが爆発して朝まで子作りした結果…
「…雪乃、こっちおいで」 ふたりで並んで座っていた旅館のベッド。 雪乃は、少し頬を染めたまま黙ってうなずいた。 結婚式が終わって、夕食も済ませて、ようやくふたりきりになれた。 けれど──ここから先は、ずっと大事に温めてき...
120555 Views 1020
2025.10.6
-
大好きな年上彼氏と、バレンタインに甘々なチョコレートプレイ
「春夫さん、バレンタインは何が欲しい?甘い物は苦手だから、コーヒーやお酒がいいかしら?」 私の質問に対し、春夫さんは意外な返答を口にした。 「そうだな!じゃあ、チョコレート味のローションを俺が用意するから、美香の体に塗ら...
25106 Views 231
2025.9.30