酔った彼氏を連れて帰ったら激しく求められてしまって…。荒っぽいセックスに興奮しました
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酔った彼氏を連れて帰ったら激しく求められてしまって…。荒っぽいセックスに興奮しました (ページ 1)
「良太…もうちょっとだからっ!…頑張って歩いて!」
「うう~ん、むりぃ」
*****
私たちの共通の友人と飲みに行った。
会うのは2年ぶりで、懐かしくて話に花が咲き、そして良太はすっかり出来上がってしまった。
そんな良太を引きずりながら私の家に連れて行く。
良太と私はお付き合いをしているから、一緒の家にいるのは問題無いんだけど…。
私は少しだけ身の危険を感じている。
「着いたよ。ほら、待ってて、お水持ってくるから」
良太を玄関に座らせながらそう言って、台所へ向かおうとした。
けれどそれは良太の手によって阻止される。
引き寄せられ、抱き留められる。
「もう、良太?」
そう文句を言おうとした私の口をキスでふさがれた。
「ん…は…も、良太…ダメだって」
手で押しのけようとするがうまくいかない。
「やだ。家に帰るまで我慢した、俺」
口付けが深くなり、くちゅくちゅと水気を含んだ音がする。
背中を撫でられ、普段より荒く貪るようなキスをされて、私の頭も快感にぼんやりしてきた。
内ももを撫で、ゆっくりと私の敏感な場所へ良太の手が這う。
指先が膣口に触れ、愛液が溢れてくちゅくちゅと鳴った。
クリトリスをいじりながら、膣の中を掻き回される。
首筋へ舌が這って、どこもかしこも気持ちがよくておかしくなりそうだった。
「あっ…もう…足、立てない」
「佐奈、壁に手をついて」
立ったまま壁に手をつくように言われ、そうすると、後ろから良太の猛りきったペニスを突き立てられた。
「あぁあっ!!あっ!」
「佐奈、締めすぎ」
「だって…あぁ!」
激しく打ち付けられて、そのたびに喘ぎ声がもれる。
「佐奈の中、キモチイイ」
白濁を中に注がれ、私も深く達した。
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