春宮うめ 官能小説一覧(全60件)
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ミニスカサンタの衣装で、彼に立ったまま下から突き上げられる激しい夜…!
会社の忘年会でお馴染みのビンゴ大会。 そこでゲットした景品は、パーティーグッズでは定番のミニスカサンタ衣装だった。 もうクリスマスは終わっているから、着るタイミングがない。 でもせっかくだから…と、好奇心が勝って帰宅後着...
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2025.6.10
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まだエッチをしていない彼氏とドキドキの温泉旅行。敷かれた布団の上で情熱的な初夜
弘人くんは初めて出てきた彼氏だ。 年下だけど、しっかりしていて優しくて、私を大切にしてくれる。 今夜はそんな彼と、初めての温泉旅行。 と、なると当然…。 「智世さん」 「ぁ…、弘人くん…」 敷かれた布団の上で、そっと唇を...
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2026.2.27
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アクセサリーショップ店長の彼が、指輪を外す時。それは私を抱くという合図で…。
「ありがとうございましたー!」 本日最後のお客さんを見送って、私はお店の前に『close』の札を下げた。 私が働くのは小さなアクセサリーショップ。 男女問わず大人が楽しめるトレンドアクセサリーをコンセプトにしていて、常連...
49747 Views 440
2026.3.29
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眠っている彼の指を舐めていたら体が火照ってきて…バレないように一人エッチ開始!?
私と和真さんは、付き合って三ヶ月になる。 紳士的な大人で優しい彼は私を心から大切にしてくれて、毎日が夢のように幸せなのである。 けれど…。 「じゃあ。おやすみ亜理紗」 「おやすみ、なさい…」 電気を消して同じベッドに潜り...
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2024.10.2
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彼を思ってオナニーしてたら帰宅してきてバレちゃった…!そのまま玄関でラブラブエッチ開始!
「ぁ…和人…」 こんな昼間から、私は何をしているんだろう。 そう分かっているのに、私は自分の胸を揉むのをやめられない。 私、美樹はどちらかというと性欲がない方だった。 けれど、和人という最愛の彼氏ができてセックスの気持ち...
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2021.12.16
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寒い夜こそセックスで熱い夜に…!?大好きな彼に後ろから激しく突かれて甘々エッチ
「寒いと思ったら降ってきたね」 今日は今季一番の寒さになるでしょう。 そう天気予報で伝えていた通り、夜も更けた窓の向こうでは、真っ白な雪が静かに降り出していた。 そっと窓ガラスに触れてみると、すっかり冬の寒さで冷たいもの...
47532 Views 850
2025.5.6
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浴衣を乱されて、騎乗位で繋がって…花火が見えるホテルで彼とラブラブエッチ
どぉん、とすぐ近くで花火の音がする。 年に一度の花火大会。 ホテルの最上階は特等席だ。 それなのに、私は目の前の彼に夢中だった。 「ん、あ、和也」 「騎乗位、興奮する?」 「う、っん、あっ、だめぇ、そこ…ッ」 ギシッギシ...
45870 Views 940
2024.9.17
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なかなか私に触れてこない奥手な彼に「めちゃくちゃにしちゃうかも」と押し倒されて
「京二って、人に触られるの苦手?」 「え?別に苦手じゃないけど。どうして?」 「だ、だって…ほら、二人で居るときも、あんまり…くっついたりしてこない、し」 彼の部屋。ベッドに座って私が言えば、京二は不思議そうな顔で私を見...
44474 Views 940
2025.10.16
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エッチなDVDを買ったのがバレて、片思い中の宅急便のお兄さんと玄関でそのまま…
「やッ、ん、んぅう、んっ」 「声、抑えないとご近所さんに聞こえますよ」 「んっ、あ、なたが…っ、出させ、て、あッ」 じゅる、と音を立ててクリトリスを吸われ、腰から力が抜けた。 玄関のドアに両手を付き、腰を突き出す体勢で、...
44039 Views 620
2025.6.23
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夜勤明けで疲れているはずの彼に、ベッドで激しく求められてしまう私
「鷹史、夜勤お疲れ様」 「ありがとう千砂」 夜勤を終え、シャワーを終えた彼は、ぎゅっと私を抱きしめた。 「ご飯食べる?それとももうベッド行く?」 夜勤明けで疲れているであろう彼にそう尋ねると、ぎゅっと抱きしめられる。 「...
43821 Views 661
2025.9.28
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「ずっと好きだった」再会した教え子に告白され、そのままイイ雰囲気になった私と彼は…
「こうして教え子達と飲める日が来るだなんて…先生感激ぃ!」 「それさっきも聞いたよ〜」 「瑠美ちゃん先生飲み過ぎ」 「だって嬉しくってぇ」 ビールの缶を強く握り、私は溢れる涙を拭った。 高校教師をしている私は、かつての教...
43779 Views 500
2024.6.5
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タンクトップに短パン姿=男を誘っている、と彼に言われて玄関で押し倒されてしまう私
「杏、またそんな格好して…」 「だって暑いんだもん」 「服くらい着ろよ…」 「着てるじゃん。これも立派な服だよ、裕一」 私は、薄手の黒いタンクトップに、短パン姿で裕一のベッドの上に寝転んで雑誌を読んでいた。 彼は下着と言...
42616 Views 930
2026.1.14
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彼に髪を乾かしてもらったら甘い空気になって…そのままお風呂上りのラブラブエッチ
「気持ちいい~、やっぱり竜也は上手だね」 お風呂上り、最愛の彼にやってもらうドライヤーは格別で。うっとりと私は声を漏らした。 わしわしと髪の毛を撫でられる心地よさで、このまま眠ってしまいそうになる。 「はい、完成」 「あ...
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2024.10.17
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彼が用意した『エッチな気分になるお香』の効果で、いつも以上に乱れてしまう私
「あ、雅人…!」 私は涙で滲む視界の中、自分の脚の間に顔を埋めている彼を見下ろした。 彼の部屋の、少し広めなベッドの上。 部屋の中は甘く濃密な空気が充満していた。 「ぁ、もう、はやく…ぁ、ん…!」 「今日の茉央、いつもよ...
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2024.12.27
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キスマークを付けるのが好きな彼に、翌朝もキスマークをいっぱい付けられて抱かれて…
「また付いてる…」 洗面所の鏡を見た私は、思わず呟いた。 はだけたパジャマの胸元には、点々と赤い花が散っている。昨夜、情事のさなかに彼が付たものだ。 私の胸元に唇を寄せて、少し痛いくらいに吸い上げて、その痕を舌先で撫でる...
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2025.11.6
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目を覚ますと、酔った勢いで告白した男性とホテルにいて!?そこから始まる熱い夜!?
「ん…っ、う…?」 目を開けると、見慣れない天井だった。 自分の部屋とは違う天井、そしてベッドの感触に気付く。 「あれ、ここ…どこ…ホテル…?」 「充希、起きた?」 「ん、起きた…、って、誰!?なんで私の名前知って!?」...
32552 Views 390
2025.7.12