春宮うめ 官能小説一覧(全60件)
-
彼に媚薬を飲ませて激しいセックスがしたい!それなのに飲んでしまったのは…私?!
明美には、悩みがあった。 それは付き合っている彼、良介が優し過ぎることだ。 いや、優しいこと自体はいい。むしろ嬉しい。ただ、セックスの時まで優し過ぎるとなると話は違ってくるのである。 漫画で見るような激しいセックス。それ...
313723 Views 5450
2022.1.14
-
エッチな気分になった私と男友達。ベッドが軋むほど後ろから激しく突かれて…
あんな変なお酒、飲むんじゃなかった…。 宅飲みで友達が「お土産だよ」と持ってきたお酒は、その名も『エッチな気分になるお酒』だった。 そういえば『エッチな気分になる飴』とか学生時代に流行った記憶がある。だからこのお酒も同じ...
197023 Views 4110
2022.6.18
-
私の体でエッチな授業?!兄と弟2人から同時に激しく求められちゃう!
1つの寝室に、3人分の声が響いている。 「綾乃、ほら、昴のも舐めてやって」 「ぁ…ん…っ」 「あぁ、すっげ…舌…イイよ姉貴…」 「んんっ…!」 私は上と下の両方で、彼ら兄弟の性器を受け入れていた。 どうして、こんなことに...
135679 Views 3672
2021.10.12
-
官能映画を観たら彼も私もムラムラしてきて…映画のように激しく求め合う
今話題の恋愛映画。成人向けで少し過激なのが人気だという。 「どんな映画か気になるからデートしない?」 と、彼氏である史郎を誘って観に来たというわけだ。 けど…。 「志穂、お前めちゃくちゃ濡れてんじゃん」 「う、うるさ、っ...
85154 Views 2450
2022.6.11
-
こんなに気持ち良いなんて…。大好きな彼に胸を責められて何度もイってしまう私。
「あっ…雅刀、だめぇ…」 「でも里美のここ、立ってきてるけど?」 雅刀は笑いながら私の乳首に口を寄せた。 彼が誕生日プレゼントで買ってくれたレースのブラジャー。さっそく部屋で着て、お披露目したところ彼は大興奮。 そして今...
90133 Views 2260
2022.2.18
-
イき顔を見られるのが恥ずかしくて、バックでのセックスを提案したら激しすぎて…!?
私の彼氏、凪人は正常位でセックスするのが好きだ。 彼曰く「柚香の気持ちよさそうな顔を見るのが好きだから」らしい。 けれど私にとっては、それが恥ずかしくて仕方なかったりする。 なので提案してみた。 「今夜は、バックでやって...
79692 Views 2180
2025.8.30
-
デザートは私。大好きな彼とキッチンで甘くとろけるイチャらぶエッチ
「食後のデザートが食べたい」 それが、涼太がセックスをねだってくる言葉だった。 すこし首を傾けながらおねだりしてくる姿が可愛くって「うん、私もしたいな」と笑顔で涼太の立つキッチンへ。 するとすぐに腕を引かれ、貪るように唇...
20692 Views 2140
2021.9.20
-
腰と一緒に車もエッチに揺れちゃう…!彼と深夜のカーセックス
「翔太くん、だいじょうぶ?」 「ん~…だいじょーぶ…」 飲み会でお酒をたくさん飲んだ彼は、助手席からふわふわとした返事を返してきた。 これはかなり飲んだな、とすぐにわかる。 夜も更けた時間帯だから周りは真っ暗だけど、それ...
56261 Views 2130
2021.10.31
-
なかなか起きない彼をエッチに起こす私。そのままリードする予定が、興奮した彼に襲われて…?!
コトコトと湯気が上がる小鍋からは、美味しそうなお味噌汁の香りが漂い、柔らかな朝日が差し込む窓辺からは小鳥のさえずりが聞こえてくる。 「そろそろ起こす時間かな」 コンロの火を止めた伊織は、時計を見て呟いた。 朝食は完璧に整...
55744 Views 2110
2021.12.31
-
片思い中の彼とセックスする妄想をしながら、鏡の前で一人エッチをしていたら…
「これが『魔法の鏡』かぁ…」 全身が映るサイズの姿見鏡をベッドの前に置き、私は思わず呟いた。 この鏡は『願いを叶えてくれる』と、最近ネットで話題なのだった。 「好奇心で買っちゃったけど、本当に叶うのかなぁ」 じーっと半信...
97246 Views 2060
2022.4.21
-
ここは合法痴漢列車!?沢山の男に体をいじられ、何度もイかされてしまう私
『痴漢専用車両』そんなものが、この路線には存在するらしい。 ネットの情報だからデマかもしれない。けれど興味はある。 「そんなものが本当に存在するならスクープよ」 「七海先輩のジャーナリスト魂、恐れ入るッス…」 「なに感心...
232784 Views 1930
2022.6.25
-
彼を思ってオナニーしてたら帰宅してきてバレちゃった…!そのまま玄関でラブラブエッチ開始!
「ぁ…和人…」 こんな昼間から、私は何をしているんだろう。 そう分かっているのに、私は自分の胸を揉むのをやめられない。 私、美樹はどちらかというと性欲がない方だった。 けれど、和人という最愛の彼氏ができてセックスの気持ち...
48868 Views 1900
2021.12.16
-
スパダリ年上彼氏がまさかの童貞。私が『はじめて』を、おしえてあげる
私には誠さんという自慢の彼氏がいる。 会社では頼れる優しい先輩で、上司や部下からの信頼も厚い。紳士的な性格だし穏やかな物腰で常にレディーファーストで、教養もあってマナーもある。30歳という年齢も大人の魅力が溢れててカッコ...
59242 Views 1860
2021.11.29
-
アイスみたいに舐めて咥えて飲み込んで。ご奉仕のあとはベッドで溶かされちゃう…
残暑と呼ばれるこの季節。 ちりんちりんと窓際の風鈴が鳴るのを聞きながら、扇風機の風を受けていた。 風鈴の涼し気な音で暑さはマシになったけど、それでも太陽の日差しが差し込んでくる。 「あつーい…アイス食べたい…」 「杏奈、...
14408 Views 1850
2021.10.2
-
ぬるぬるの触手に捕まって3穴責めされちゃう私。その後は男性社員2人と3Pに突入?
「や、やだ、離してよッ!誰か!」 脚に巻きついてくる感触に、私は必死に助けを呼ぶ。 だけど、人の気配がない森のなかでは無意味だった。 ヌチャ、と粘着質な音が、私の脚に絡みついてくる。 「や、やだ…だれか…先輩、圭介…助け...
171654 Views 1850
2021.10.26
-
彼を夢中にさせる匂いで有名なボディクリームを塗っていると、彼が欲情してきて…!?
お風呂上がり、ソファに座って腕にボディクリームを塗っていると修一がスンスンと鼻を鳴らした。 「瞳子のそれ、すげぇ良い匂い」 言いながら修一が隣に座り、顔を近づけてくる。 「良い匂いでしょ。これ『彼を夢中にさせる匂い』なん...
52315 Views 1830
2022.1.29