春宮うめ 官能小説一覧(全60件)
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「今すぐ君がほしい」長期出張から帰ってきた年上彼氏に激しく求められて…。
「ただいま。これ土産だから部署のみんなでどうぞ」 「わー!ありがとうございます部長!」 「これ、有名なお店の焼き菓子ですよね!」 一週間の出張から帰ってきた長野部長は、部下たちの嬉しそうな声に笑顔を向ける。 私の直属の上...
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2022.6.7
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起きたら兄貴とメイドが俺を巻き込んで3Pをしていて…そのままご奉仕を受けることに
ギシ…ギシ…と規則的に揺れるベッドの音。 そして下半身に感じる気持ちよさに、俺は目を覚ました。 荒く響く二人分の呼吸音と、そこに混じる女性の甘い嬌声。 起き抜けではっきりとしない頭のまま、視線を下半身の方へ向ける。 「…...
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2022.4.26
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前から後ろから抱きしめられて…幼なじみの兄弟に挟まれてラブラブ3P開始!?
私には幼なじみがいる。 隣の家に住んでいる兄弟で、お兄ちゃんは私より一つ年上、弟の晃くんは私の一つ年下。 三人とも年齢が近くて気が合うから、大人になった今でも家族ぐるみで仲がいいのだ。 そんな二人から、子供の頃からずっと...
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2024.11.6
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ワンコ系の彼にいっぱい舐められて、後ろから激しく突かれて、獣のような激しいエッチ…!
「大輔って犬っぽいよね」 「そう?」 「ほら、そうやって首を傾げる仕草も犬っぽい」 ふふっと笑いながら言うと、大輔はさらに首を傾げた。 「大輔は大型ワンコ系でかわいいって今日みんなと話してて」 「ワンコ系でかわいい…」 ...
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2025.2.27
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これは夢?それとも現実?片思い中の彼に奥まで激しく突かれる熱い夜
私と恭一は幼なじみ。 昔からよく互いの家に泊まりに行って、家族ぐるみの付き合いをしてきた仲だ。 その関係は成人した今でも続いていて、今日も恭一のお母さんに泊まって行ったら?と夜ご飯をご馳走になって、お風呂も借りて現在に至...
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2025.5.25
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手錠とローターで彼から焦らしプレイ。でも欲しいのはローターじゃなくて…
「あっ…ん、やぁ、ん、もう、だめぇ…」 私の頭上で、カチャカチャと金属音が響く。 ベッドに寝かされ、両手は手錠で拘束された状態。 そして…。 「ぁ、あっ、も、これ、抜い、てェ」 私の秘部にはローターが挿入されていた。 も...
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2022.3.22
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スリル満点!?有名な『カップルたちの秘密の公園』で彼とドキドキの野外セックス
「ディナー美味しかったね、優也くん」 「そうだね。お酒も美味しかったし」 「こんなに飲んだの久しぶり」 デートの帰り道。 公園のベンチに座って一休みしていると、夜風が私の火照った頬を撫でていく。 「風が気持ちいいなぁ」 ...
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2025.2.12
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女性社員に大人気のイケメン主任。でも実は私と彼は毎晩愛し合う恋人同士で…。
「ねぇねぇ、転勤してきた主任、めっちゃカッコよくない?」 「わかる〜!仕事もできるし優しいし、笑顔も爽やかだしぃ」 「身長も高いし筋肉の付き具合も最高だよねぇ」 社内食堂で同期たちとの楽しいランチタイム。 彼女たちは...
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2024.4.26
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スパダリ年上彼氏がまさかの童貞。私が『はじめて』を、おしえてあげる
私には誠さんという自慢の彼氏がいる。 会社では頼れる優しい先輩で、上司や部下からの信頼も厚い。紳士的な性格だし穏やかな物腰で常にレディーファーストで、教養もあってマナーもある。30歳という年齢も大人の魅力が溢れててカッコ...
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2021.11.29
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外から見られちゃうかも…!?ドキドキしながら興奮しっぱなしのイチャイチャセックス
「マジックミラーってこんな感じなんだね」 「普通の窓みたいだな」 私達の目の前にある大きな窓。それは、中からは外が丸見えだが、実は外からは中が全く見えないように加工されている窓である。 新しくできたラブホテル。そこにあっ...
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2024.6.19
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腰と一緒に車もエッチに揺れちゃう…!彼と深夜のカーセックス
「翔太くん、だいじょうぶ?」 「ん~…だいじょーぶ…」 飲み会でお酒をたくさん飲んだ彼は、助手席からふわふわとした返事を返してきた。 これはかなり飲んだな、とすぐにわかる。 夜も更けた時間帯だから周りは真っ暗だけど、それ...
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2021.10.31
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なかなか起きない彼をエッチに起こす私。そのままリードする予定が、興奮した彼に襲われて…?!
コトコトと湯気が上がる小鍋からは、美味しそうなお味噌汁の香りが漂い、柔らかな朝日が差し込む窓辺からは小鳥のさえずりが聞こえてくる。 「そろそろ起こす時間かな」 コンロの火を止めた伊織は、時計を見て呟いた。 朝食は完璧に整...
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2021.12.31
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夜のオフィスで、両想いの部下にうしろから激しく責められて…!
「ふー、やっと終わった」 「残業お疲れさまです、蘭子先輩」 「ありがとう御幸くん」 明日納期の仕事に集中しているうちに、気付けば社内には私と部下の御幸くんの二人っきりになっていた。 「残業付き合ってくれて、ありがとね」 ...
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2025.12.14
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御褒美は私!?仕事を頑張った彼に求められて、とろとろに甘やかされる夜
「紘一、プロジェクトリーダーお疲れ様でした」 「ありがと瑠美。やっと肩の荷が下りた感じ」 乾杯、とグラスを合わせる。 こうして彼の部屋で二人で過ごすのも久しぶりで少し緊張する。 そのくらい、彼は寝る間も惜しんで資料を作っ...
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2025.2.3
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彼を夢中にさせる匂いで有名なボディクリームを塗っていると、彼が欲情してきて…!?
お風呂上がり、ソファに座って腕にボディクリームを塗っていると修一がスンスンと鼻を鳴らした。 「瞳子のそれ、すげぇ良い匂い」 言いながら修一が隣に座り、顔を近づけてくる。 「良い匂いでしょ。これ『彼を夢中にさせる匂い』なん...
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2022.1.29
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エッチな声の練習をしていたら、義弟に特別レッスンを受けることになって…!?
「あっ、だめ…ぇ…」 私は甘い嬌声を漏らす。 「ん、んん、そこ、気持ち、いい…」 男の太い指が下着の中で動いて、私は我慢できず背中を反らせた。 指が、遠慮なしに入ってくる。 「はっ、ぁ、ああっ!」 ぐちゅぐちゅと濡れた音...
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2022.5.22