年上の男性 官能小説一覧(全232件)
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通勤電車で痴漢に遭ってしまったわたし…。振り返ると、そこに立っていたのは憧れの先輩で…!?
毎朝、片道40分の満員電車に揺られ、わたしは通勤している。 朝からサラリーマンの群れに押し潰されるのはつらいけれど、そんな中で一つだけ楽しみもある。 同じ時間の電車に、入社以来わたしがずっと憧れ続けている、蜂谷先輩も乗っ...
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2021.3.13
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高校生時代からずっと好きだった先生と母校でエッチしちゃいました
「俊先生、この光景懐かしいですね…」 私は高校生のときに通っていた母校が廃校になるということで、女子大生の今、恩師の俊先生と一緒に当時のクラスの教室に訪れていた。 俊先生のことを私は高校生時代からずっと好きだ。でも、...
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2022.3.27
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風俗嬢を癒したいという不思議なお客様に何度もイカされ続けてしまって…
「いらっしゃいませ。羽那と申します」 またいつもの1日が始まる。 見知らぬ人と身体を重ねて…手元にいくばくかの現金を得る日々。 (疲れた…) そう思ったとしても、辞めるわけにはいかない。 ろくでもない人に騙されたのは私な...
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2025.10.9
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大学の図書館、初めての恋は大学教授♡純白の肌に刻まれる鮮やかな紅い印と秘められた愛
放課後の大学の図書館、淡い午後の光、そして今日、その静寂の中心に、彼女がいる。 「…ねえ、ユキ。図書館って、どうしてこんなに、密やかなんだろうね。…二人きりの、秘密の場所みたいだ」 「せ…せん、せい…」 何もしていないの...
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2026.7.8
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なかなか思うように記録が出ない水泳教室…コーチに相談すると全裸での水泳を勧められて…
「もう一度50メートル測ってみましょうか!」 「はい。お願いします!」 恵美は、学生の頃に得意だった、水泳教室に通いだして1カ月。 仕事のストレスが吹き飛ぶし、泳ぐことが楽しくて、記録をどんどん伸ばしてきた。 コーチの亮...
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2020.10.18
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お隣さんの彼に酔って介抱してもらっていたら、だんだん興奮してきてしまい…
アパートの隣に住んでいるのは、自称自営業の大樹さん。 私が毎朝会社に行くときにゴミ出しをする彼とすれ違うため、軽く話をする仲になった。 彼が普段何をしているのかはよくわからなくて、少なくともスーツを着たり仕事に行くような...
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2023.8.15
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ストーカーにオモチャでイかされ初めてまで奪われちゃう…!!
最近の私は、ストーカーの影に怯えながら暮らしていた。 帰り道での不気味な足音と気配。ひとり暮らししているアパートのポストに投げ込まれる、意図の分からない贈り物。それに添えられたメッセージ。 最初のうちは他愛のない小物...
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2018.5.27
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バラの香りに包まれたリゾートホテルでの夜、先輩に身を委ねて自分から脚を開き明け方まで喘がされて……もう無理です!
夜でも広大なバラ庭園から運ばれて来る甘い香りが、広いバルコニーに満ちている。 昼なら、庭園の向こうに広がる森に囲まれた美しい湖を眺めることができる。 けれど、今の景子にその余裕はなかった。 「んっ、んぅぅッ……」 バルコ...
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2020.12.31
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教育実習先で大好きな指導教員の先生から空き時間にご褒美のキスをもらう私
中等部に通っている頃から国語科の準備室が好きだった。 休み時間や放課後、必ずカイト先生がいたから。 日本文学全集を読みながら、いつでも濃いブラックコーヒーを飲んでいるのが印象的だった。 カイト先生は涼しげな目元のかっこい...
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2023.11.6
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完璧な上司と秘密のオフィスラブ。でも、彼にはちょっと困ったところが…
「いや~、無事に終わってよかったです」 大事な商談がうまくまとまって、私はほっと肩の力を抜いた。 「あの社長さん、けっこう気分屋じゃないですか。一時はどうなることかと…。これも全部、優大さんがたくさん助けてくれたおかげで...
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2024.3.5
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政略結婚をした年の離れた2人。それぞれ公認で夫は愛人、妻は彼氏を作っていたが・・・
月に2回、結婚した旦那が必ず出張と言って家を空ける。 結婚した時からの決まり事。 2人は、お見合い結婚。しかも、親からどうしてもと頼み込まれてしたお見合いだった。 両親は会社を経営していたが、傾きかかっていた時のお見合い...
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2018.6.9
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寒くなるとやってくる彼。寒がりなくせに薄着な奴はぬくもりをもとめて布団の中に。
今年は例年に比べ、冬の気温が低いらしい。珍しく雪がちらつく。 寒空の下、Tシャツとジーパンだけなんて、正気とは思えない格好で彼、瑞己はぼんやりと柵にもたれていた。 もともと厚着をしないタイプであったけれど、今日は一段とひ...
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2019.2.1
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駄菓子屋のお兄さんに失恋の話をしたら、優しく慰められて虜になってしまった私
「こんにちは。今日も儲かってますか?」 「そんなわけないだろー」 このやり取りが私と理央さんとのお決まりの挨拶だった。 理央さんは近所の駄菓子屋を営む若い男性で、少し前に父親から受け継いだのだという。 ご両親は定年退職を...
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2023.10.8
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思いを寄せる先生と思い出の学校で…敏感なところをクチュクチュされて感じちゃう!
大学4年生になり、私は教育実習の事前挨拶のために母校を訪れていた。 私立高校ということもあってか、先生たちは変わらぬ顔ぶれで、緊張気味だった私も気持ちが和らいだ。 職員室の先生に挨拶をすませ、私はその足である場所へと...
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2025.5.26
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溺愛彼氏。体を重ねるほどに、彼女への愛がどんどん深くなっていって…。
「なぁ、柊子」 「んー?なあに?」 俺の問いかけに柊子は気のない返事をする。 彼女はといえば、先ほどから編み物に夢中で、俺のことなんてまるで眼中にないのだ。 当然、おもしろくない。 「俺とも遊んで」 「拓実さんと、遊ぶ?...
35380 Views 470
2026.1.27
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イケオジのバーテンダーが媚薬を!?純愛なはずの彼と言葉責めH
蓄音機に木材の椅子、シャンデリア。 ここのバーのオーナーはアンティークなものが好きらしくフランスやイギリスから取り寄せているそうだ。 オーナーはイギリス人の母と日本人の父のハーフとして生まれたためかほりが深く端正な顔立ち...
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2024.10.19