バラの香りに包まれたリゾートホテルでの夜、先輩に身を委ねて自分から脚を開き明け方まで喘がされて……もう無理です!

甘いバラの香りの中、バルコニーで口を塞がれて後ろから貫かれる私。その後はベッドで。奥深くまで先輩に暴かれて、泣き叫ぶように喘ぐことしかできない。ナカにたっぷり注がれた後も先輩の熱は収まらず、外が白み始めるまで貫かれ続けた。―ミルキー専属作家、minorinさんの作品です!

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