新婚旅行の夜、いつも以上に欲しくなって騎乗位に。なのに、力が入らなくて結局ダンナの上で踊らされる私。

お酒を飲むと、人によっては敏感になったりエッチになったりという話は聞いていたけど、自分が当てはまるなんて……。彼の手が、唇が身体を這うたびに、いつもより彼がほしくなって、もっと感じたくなってどうしようもないの。まだ触れられてもいないアソコだけど、きっともう濡れている。―ミルキー専属作家、minorinさんの作品です!

作品を読む

milkyに掲載の小説は当サイトが契約する作家陣によるオリジナル作品であり、著作権は当サイトにて保持しています。無断転載、二次利用は固く禁じます。不正な利用が確認された場合、法的措置を取らせていただきます。

キャラクター設定

登場人物をお好きな名前に変更できます。