飴玉だった『ご褒美』はどんどんエスカレートして、今夜も甘く刺激的なものをもらう

先生と教え子。最初は「いい点取ったらご褒美ちょうだい」という他愛のないものだった。けれど、繰り返されるご褒美はいつしか二人を深い仲にしていく。満点を取ったその日、全身にご褒美を受けながら、彼女は特別な授業をされることに。すべては、いつかホンモノのご褒美をもらうために。―ミルキー専属作家、minorinさんの作品です!

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