年上の男性 官能小説一覧(全232件)
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猫背矯正のために通った整骨院で整体師にいやらしい施術を受けることに…
無機質な診察室の一角。 ここで今から、私とお医者さんの秘め事が始まろうとしている― 私がこの整骨院に通うようになったのは半年前のこと。 最初はただ猫背が気になって矯正してもらうために受診しただけだった。 それが今では、彼...
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2023.3.22
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憧れの上司と機内で…かたくなった彼のアソコに我慢できなくなっちゃう
会社の上司と出張だなんて、本来だったら気も抜けないし気乗りしないものだろう。 しかし、私は浮かれて早めに待ち合わせの空港に着いてしまい、上司が来るのを今か今かと待っているほどだ。 なぜかと言うと…。 「高本主任、おはよう...
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2025.5.12
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マッサージ師の秘密の手技、二人だけの甘い刺激と秘められた情熱
葵(29歳)は毎週、忙しい日常から解放される唯一の時間を、マッサージ店で過ごしていた。 心身をリセットするために訪れるその場所で、葵の疲れは癒され、リフレッシュされる。特に響(35歳)は、他の施術者と比べてその手のひらに...
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2025.6.4
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何度もアタックしたイケメンからの甘い愛撫!感じすぎてすぐイッちゃいそう!
「川辺先輩、ありがとうございました!」 会社帰り。ここは私が利用している最寄り駅の構内。 私は自分の隣にいる川辺先輩に向かってお礼を言った。 川辺先輩はさわやかな笑みをうかべて、 「礼を言われるほどのことじゃないよ」 と...
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2025.9.24
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社長に焦らされ視姦され夜の社長室に響く妖美な甘い声
いつからこうなってしまったのか。 ああ多分、きっとあの時。 入社式の壇上で挨拶するこの人を、吸い込まれるように見入ってしまった時から。 美術品を見るように嬉しそうに目を細めて、品定めするような視線。 私を見ているのではな...
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2018.7.14
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露出度の高いメイド服を着て主従プレイ!いつも以上に愛されてしまいました!
「杏花、これを着てくれないかな?」 言って、恭洋さんはとても可愛らしい、フリフリのメイド服を差し出してきた。 「恭洋さんって、こういうの好きなんですか?」 私が素朴な疑問を投げかけると、恭洋さんはうなずいた。 「...
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2023.9.22
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既婚者ばかり好きになってしまう私は、今日も禁断の関係に溺れていく…
昔から年上の男性が好きだった。 同年代の男はどうしても恋愛対象にならない。 だからって、相手が既婚者ばかりっていうのは我ながらどうかとは思うけど。 「茂さん!待ちくたびれちゃったよ」 「ごめんごめん。仕事がなかなか終わら...
27852 Views 360
2022.5.1
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高校時代に大好きだった先生との思わぬ再会。そして気付けばなぜか彼の家にいて…
「ほんとにいいんだな?」 私の目の前にいる男性はそう言って、私に顔を近づけたのでした。 ***** お気に入りの作家の新作が出ていたので、私は仕事帰りに本屋さんに立ち寄りました。 そこで本屋さんの中を見て回っていて、偶然...
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2021.10.18
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初めてのラブホは赤いX字かせ…わたしの彼はSMチックなインテリ助教
わたしは朱里。現在、大学2年生。8歳年上のステキな彼氏と交際中。彼の名は西山センセイ。同じ大学の英文科で助教をしている。 出逢いのキッカケは少女漫画にありがちなシチュエーションで、図書館で偶然、同じ本に手を伸ばしたこと。...
35009 Views 340
2019.2.2
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わかり合った後の初めての宿泊旅行で、終わりのない彼の欲望をたっぷり味わわされた……
美奈恵は週に何日か遠い親戚の家に行き、家事を手伝っている。 古くて大きなその家に住んでいるのは、夫婦と社会人の息子の三人のみ。 夫婦は共働きなので、広い家の掃除が行き届かないという。 そこで、比較的時間に融通が利く美奈恵...
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2021.2.21
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美容院のイケメン担当さんに告白されて、そのままエッチしちゃいました
私は、深夜の美容院で髪を切ってもらっていた。 会社の残業帰りに開いていて、近い美容院は、ここぐらいしかないのだ。 休みの日に美容院に行けばいい話なんだけれど、実は担当の美容師の慶太さんのことが好きになってしまったのだ...
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2022.3.23
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お盆休み、久しぶりに帰省してきた大好きな義父に抱かれて切なくて幸せでした
夏の夜。 畳の上で一人ポツンと縁側に足を投げていると、 「ただいま帰りました」 床に染み入るような、艶のある声が響いた。 はやる胸を抑えて廊下を駆けていくと、柳のように線の細すぎる身体が、引き戸からゆらりと姿を現す...
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2023.9.8
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全く自分に自信が無い私。ある日落ち込んでいると、彼に押し倒されて…
私は自分のことが嫌いだった。 何をやってもうまくいかないし、自分は常に努力不足だと感じていた。 「今日もダメだった…」 「そんなことないんじゃない?」 彼氏である秋人はそんな言葉で慰めてくれる。 「でもさ、また失敗しちゃ...
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2021.3.24
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無防備過ぎる!幼馴染のお兄ちゃんにトロトロになるまで実践教育?!
「えー!1人でも大丈夫だって言ったのに!!」 「…それさ、本気で言ってる?」 「本気?だよ!!」 「…じゃ、さ。相手の確認せずアパートのドア開けるって社会人としては?」 「…この時間だからてっきりお兄だと思って…」 「今...
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2021.4.20
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クールな係長がうぶで可愛いなと思っていたら実はドSいじわるだった
「今日少し残れる?」 「ええ。大丈夫です」 柊係長から話しかけてくるなんて珍しい。 最近はめっきり柊係長と話す機会が減ってしまった。 入社したばかりの頃、分からなくて戸惑っている私に教えてくれたのは柊係長だった。 つまず...
60994 Views 320
2025.3.20
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元教え子の誘惑に勝てなくて悶え呼吸が荒くなる俺、濃厚&禁断のH
「ああ都辺先生!お元気にしていましたか?」 弾けんばかりの笑顔で両手を振っている女性は十年前、俺が受け持った二年一組の生徒の実田だ。 成績は悪くないはずなのに当初から濃いめのメイクで毎日通学するものだから教師に目をつけら...
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2025.2.16