年上の男性 官能小説一覧(全232件)
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ずっと好きだった年上の幼馴染に勉強を教えてもらっていたら、だんだんエッチな勉強になってきて…
「こんな問題もわからないなんて、奈々、お前本当にあの大学の生徒か?」 私は女子大生で、今年卒業する予定だ。自分にとってはちょっとレベルが高い大学に進学してしまったという自覚はある。 だから何がなんでも卒業するために、...
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2022.3.31
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失恋で号泣していたら、いつも紳士なイケメンバーテンダーにいきなりキスされて…
「うっ、ひっく…」 私は行きつけのバーで号泣していた。 仕事で予期せぬ残業となり、疲れ切って帰っていると… 彼氏が知らない女の子と、人目もはばからず路上でキスしているのを見てしまったのだ。 3年近くも付き合ったのに、あっ...
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2021.12.26
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男性不信だった私が女性用風俗の取材に!?初めての快感は電流のように私を貫いて…
「では、インタビューはこれで終了となります。本日は本当にありがとうございました」 「いえいえ!いい記事になるといいですね」 そう言って、怜司さんはにこやかに微笑む。 フリーのライターをしている私は、女性用風俗についてのル...
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2025.7.15
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月夜に透ける肌は、激しい愛撫から潮を吹き、徐々に美しく照らされる
「うわ~めっちゃ良いところ!」 「結構広いね。おぉ、空が綺麗に見える!」 奏斗が部屋のカーテンを開けると、青い空が広がり、部屋の中に日差しが差し込む。 新鮮な空気に小鳥のさえずりがなんとも心地良い。 付き合って半年の記念...
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2026.1.10
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どっぷりはめて、ちゅうちゅう吸って…会社の上司とやめられません、抜けられません
中谷は、全裸になっている祥子に指示をした。 「祥子さん、片脚をベッドに乗せて」 祥子は膝を90度に曲げた状態で片脚だけをベッドに乗せた。その祥子の下腹部に中谷の顔が近付いてくる。 そして中谷は舌を伸ばし、祥子の泉の入り口...
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2022.11.20
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上京先のアパートで、隣人に知られた私の秘密。強引に責められて、感じるカラダ。
上京して三週間。 初めて隣の人に会ったのは、引っ越し翌日のことだった。 インターホンを押すと、ドアが開き、「ちょっと待って」と低い声が返ってきた。 出てきたのは背の高い男性だった。 黒いTシャツに無精髭。 少し眠そうな目...
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2025.12.26
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レンズの向こう側で燃え上がる、禁断の一夜〜カメラマンと私の秘密〜
キスしながら彼女の下着越しに、指先で割れ目を上下になぞる。 その度に肩がビクッって反応する彼女。 指の腹で軽く圧を掛けながらクリの周りを擦ると、涙目でこっちを見てきた。 「あの…だめぇ…」 クリトリスに指を当てたまま動か...
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2025.1.18
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バイト先の憧れの先輩には彼女がいる。でもある日、先輩の彼女が怒鳴り込んできて…!?
居酒屋でバイトを始めて半年。 最近ようやく慣れてきた。 大変だし辛いこともあるけれど、ここでの仕事はけっこう自分に合っていると思う。 何より私の支えになっているのは、彰人先輩の存在だった。 彰人先輩は私の三つ上。 今年二...
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2022.5.19
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処女を捧げたバンドマンのテクニックが体に刻まれてしまった私。私の体が禁断症状を起こす。
萌香は子供の頃から、両親の影響で洋楽を聞いて育った。おかげで、ジャンルを問わず音楽は聴くし、英語は一番好きな科目だ。 バンドを組みたいと思ったこともあるが、好きと得意は全く違う。歌も楽器もまるで苦手なので、夢になるこ...
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2023.9.28
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初恋の幼馴染とまさかの再会をした私。数年ぶりの彼の部屋で、今度はオトナの時間を過ごす
少しお昼寝をして、目が覚めたときには、窓の外はぼんやりと暗くなっていた。 小腹が空いていたから、コンビニで適当に何か買おうと思い立って、外に出る。 今の季節は春。とはいえ、夏はもうすぐそこまで来ていて、蒸し暑い日々が続く...
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2025.4.19
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大好きだった先輩と再会し、恥ずかしいと言いながらも濡れていく私の身体…。
「梨花ちゃん!元気?覚えてる?」 ある日スマホの通知を見ると、こんなメッセージが届いていた。 「え?誰だろう…」と怖かったが恐る恐るメッセージを見てみることにした。 「拓海さん…!?」 高校一年の秋。 初めてバイトしたの...
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2022.1.25
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片思いしていた歯医者のイケメン主治医と病院内でラブラブエッチしちゃいました
「美穂ちゃん、いつも来てくれてありがとう」 かかりつけの歯医者の聡先生に、個室で歯を見てもらっている最中に、いきなりそんなことを言われたから、私はびっくりした。 「先生、いきなりどうしたんですか?」 「…実は、新幹線を...
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2022.3.18
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気になっていた先輩をホテルに誘って襲っちゃった!彼はされるがままだったが…
「やっと誘いに応じてくれましたね、和希先輩」 にっこりと見下ろす私に対して、先輩は困惑した表情で見上げる。 「凛…やっぱりこんなのいけないよ」 「いけなくないですよっ」 ベッドに寝そべる先輩に私は思い切り抱き着く。 「ず...
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2023.11.12
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指挿れでGスポットを刺激され潮吹いちゃう私…立位Hで中イキ
「美亜さんと一緒に料理が作りたいのです」 空翔さんからの突然のアイデアによって私は彼氏でもない男の人を家に招いてしまった。 ***** はじまりは休憩時間の時だった。 空翔さんの彩り豊かな弁当箱を覗いていると彼は首を捻っ...
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2024.12.19
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上司であり恋人でもある彼と会社の中でアナルをいじられながらセックスしました
衣久子は人気のない廊下を歩いていた。 周辺の部屋は倉庫として使われているため、あまり人が来ないのだ。 その廊下の奥にある一室の前で足を止めた。ドアには『資料室』とプレートがかかっている。衣久子がノックすると、「どうぞ」と...
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2022.12.15
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これって本当にマッサージなの?胸を揉まれて絶頂寸前。敏感体質の私、どうなっちゃうの
比奈は閉店間際の小さな店で、マッサージを受けていた。 「あぁ…」 思わず漏れた声に、比奈は慌てて口を押さえる。 顔が赤くなるのがわかる。 「…すみません」 謝ると、マッサージ師の古瀬は淡々と答える。 「声、出していただい...
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2019.7.21