大人の余裕 官能小説一覧(全189件)
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容姿も仕事も完璧、でも苦手だった彼に告白されて始まるオフィスでの背徳えっち
「ここ、数字が間違ってる訂正しておいて」 「ミーティング13時に変更になったから、申し訳ないが皆それまでに書類を用意し ておくように頼む」 「何度言ったらわかるんで同じミスは繰り返さないでくれ」 氷のエリートと呼ばれる彼...
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2025.9.12
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風俗嬢を癒したいという不思議なお客様に何度もイカされ続けてしまって…
「いらっしゃいませ。羽那と申します」 またいつもの1日が始まる。 見知らぬ人と身体を重ねて…手元にいくばくかの現金を得る日々。 (疲れた…) そう思ったとしても、辞めるわけにはいかない。 ろくでもない人に騙されたのは私な...
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2025.10.9
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猫背矯正のために通った整骨院で整体師にいやらしい施術を受けることに…
無機質な診察室の一角。 ここで今から、私とお医者さんの秘め事が始まろうとしている― 私がこの整骨院に通うようになったのは半年前のこと。 最初はただ猫背が気になって矯正してもらうために受診しただけだった。 それが今では、彼...
57218 Views 380
2023.3.22
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憧れのイケメン先生に、罰としてエッチな居残り課題をさせられちゃいました。
***** 「イヤ、小野先生そんなことしちゃ」 小野先生は私の胸を両手で鷲掴みにしたまま、谷間に埋めていた顔を上げた。 切れ長の目を意地悪そうに細め、ニヤリと口角を上げた。 「イヤだと?」 そして私の秘部に指を滑らせた。...
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2021.10.8
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手話教室の先生は、ドSでした。~彼が伝える『愛してる』~
「――なあ、俺のこと、好きだろ?」 そう言ってくる目の前の彼は、私の彼氏。 ――手話教室の先生は、ドSでした。 ***** 私が恋したのは、手話教室の先生だった。 耳の聞こえない友達が出来たので手話を覚えたく...
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2026.3.23
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担任の先生に年上好きがバレて、課外授業を受けることになった私
近所のショッピングモールにあるフードコートで、私は専門学校の友達を前に自身の性癖について暴露していた。 「なんかさぁ、私好きになる人がおじさんばっかりなんだよね」 「確かに!浦本って推しがいつも40代とか50代とかだよね...
55468 Views 770
2022.10.29
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車で送ってくれた密かに憧れていた上司に、情熱的に可愛がられてしまい…
助手席から、車を運転している上司の端正な横顔を、未亜はそっと横目で窺(うかが)った。 イギリス人の血が混じっているという森谷は、未亜よりもずっと年上のはずなのに、ダンディな魅力に溢れていて、会社のあらゆる女性を虜にしてい...
54615 Views 1280
2021.12.5
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年上の彼氏に好きなようにお世話されるのが好きで、つい甘えてしまう私
就職してもう3年。会社でも先輩になって、誰かをお世話することも増えた。 お茶の淹れ方とか電話の取り方とか、新入社員さんはわからないもんね。 誰かのお世話が好きなわけでもないし、「余計な仕事増やさないでよねー!」って溜息が...
54489 Views 700
2023.8.29
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今日も私を縛るのですか?私…あなたに縛られると何でも言う事を聞きたくなるのです
友里が用件を済ませて、助教授室のドアノブに手をかけ、退室しようとしたその時。 「今日の5時に、いつもの場所に来るように。あとさっき、君に渡したアクセサリーを必ず身に付けてくるように」 速水助教授は、自分の生徒である友里の...
53796 Views 430
2022.9.18
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アトリエに棲むミステリアスな義兄と秘密を共有する夏休み。甘味より甘い時間…
ミーンミーン… 私は氷菓子を手に古ぼけたアパートの前に立って二階を見上げた ここは私の義兄で芸術家の紳一さんが棲むアパート。 部屋の窓が開いていたから紳一さんがいることはすぐにわかった。 階段を昇り、部屋の前でドアをノッ...
53221 Views 660
2022.9.5
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ドS上司に誰もいないオフィスでクリ攻めに合い絶頂を迎えてしまう派遣社員。
派遣で働く真理は入社1年目の新人社員だ。 一緒に働いている竹内課長は厳しいが、かなり仕事ができる上司で、真理は密かに恋心を抱いていた。 背が高くフットサルをしているせいなのか筋肉質で、社内で憧れている女性社員も多い。 「...
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2021.9.10
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夫とのコミュニケーション不足を満たすために…スリルを求めて見知らぬ人と
私は最近、夫とのコミュニケーション不足に悩んでいた。 普段の会話もそうであるが、特にセックスについては、だ。 私は自分でもそれなりに異性への欲は強いと自覚している。 夫とのそういったコミュニケーションは毎日で...
52550 Views 270
2023.10.10
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奥手アラサー彼氏にエッチな下着を披露したら、絶倫本性暴露されて抜かずの連戦で愛された
「おじさんだって思って油断した?」 「ち、ちがうっ…ンっ…」 「余裕でまだまだイケるから、期待していいよ」 「あ、あんっ…待っ…」 ***** 私には8歳年上の彼氏がいる。 私が入社したての頃、指導役として知り合ったのが...
51300 Views 2070
2026.7.4
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普段はとても優しいカレなのに、とあるキッカケからその目が獣のようにギラつく…
カタカタとよどみなく響くキーボードを打つ音。 パソコン画面を見つめる男性らしいがっちりとした背中。 そっと肩越しに仕事具合を見ると、気づいたテツロウが頭を撫でてくれる。 「もうすぐで終わるから、少し待っていなさい」 「は...
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2021.10.28
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残業してたら憧れの上司と2人きり。がんばる私を見ていてくれてありがとう
静まり返ったオフィスには、パソコンのキーボードを叩く音だけが響いていた。 時刻は21時過ぎ。いつもなら誰より先に帰る庶務の私も、気づけば一人きり――…じゃなかった。 「…進んでる?」 声がした。隣のデスクの上司、祐介先輩...
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2026.3.17
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年上彼氏に酔っ払ってレスなことを愚痴ったら返り討ちに啼かされた話
OLとして働くあやめは、肩を落としながら帰路についていた。 「今日も仕事疲れたなあ…後輩は何を言っても言われた通り動いてくれないし、しんどい」 明日は休みだし、このまま帰りたくないな。 そうだ。 彼氏の店に行きたい。 あ...
47487 Views 1020
2023.3.24