大人の余裕 官能小説一覧(全189件)
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関西弁の彼は超いじわる!イかされまくって、おかしくなっちゃう…っ
「なあ、もう我慢できひんの?」 松原さんは私の顔を覗き込み、そう問いかける。 「は、はい…」 小さく私が答えると、松原さんはグイッと近づいて耳元でつぶやく。 「えろい子やな」 その言葉が、私をさらに興奮させる。 松原さん...
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2021.7.29
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長年諦めきれなかった血の繋がらない妹への想いが爆発した夜
「ふぅ〜!お兄ちゃんありがとう!すごく助かる!」 「はいよ。…にしても、荷物多すぎだぞ椿」 「女の子ですから!それにこれでも減らしたんだからね!」 今日は引越し。 地元からは新幹線の距離だ。 幸い、兄の健人が車で20分の...
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2023.2.7
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大好きな先生に告白したら絶倫でした!?初めてなのに甘い快楽に堕とされ脳が蕩ける濃厚エッチ
私は大学生のアオイ。 この春から大学4年生になる。 入学した時からずっとずっと好きだった先生がいる。 今日は絶対に告白するって決めて先生の部屋を訪れていた…んだけど。 「付き合ってください!」 「やだ、面倒くさい」 「ひ...
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2024.10.23
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年上の彼との初めての夜に甘々トロトロに中イキさせられるエッチのお話
「ほら。俺の身体触ってみて」 そう言うとユイくんは私の掌をおヘソの辺りに持っていった。 薄く浮かび上がる男性の腹筋に胸が高鳴る。 「ミキちゃん今からこの身体に犯されるんだよ。恥ずかしいね」 肉食動物に捕まった哺乳類のよう...
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2022.8.2
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誰もいない会社…大人の玩具で濃厚お仕置きセックス
――ヴヴヴヴ…… 「ふっ……う……っ」 備品室に小さく響く、私の吐息とバイブの音。 就業時間が過ぎた会社に残ってるのは、多分私、綾瀬と葉山主任だけ。 立った状態で挿入されたバイブが落ちないように、息を詰まらせる。 ...
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2018.3.24
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爽やか上司はSっ気のあるオスだった。目隠しをされ、初めての絶頂体験に狂う私
紗奈は、子供向けの玩具メーカーの下請け企業に、新卒で就職した。社会人になることへの期待と不安はあったけれど、憧れていた一人暮らしを始めることもあり、わくわくする気持ちの方が強かった。 会社から二駅のワンルームのアパート...
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2026.1.23
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憧れのマスターは絶倫紳士!?嫌なのに、恥ずかしいのに、もっと欲しがる私の体
(ここどこ…?) 珠姫が目を覚ますと、そこは見知らぬ部屋だった。 (あれ…?私、昨日いつものバーで飲んでたよね…?) 一週間の終わり、仕事帰りにいつものバーに行くのが珠姫にとって唯一の楽しみだった。 お酒はそこまで強くは...
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2025.5.1
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ちょっと意地悪な彼にGスポットを擦られて指だけでイカされてしまうエッチのお話
「これ邪魔だから脱いじゃおっか」 ユイくんは意地悪に微笑んで私のパンツを片手で脱がせた。 肌をかすめる布にさえも私の身体は敏感に反応してしまう。 「ミキちゃんの身体ビクビクしちゃってるね。触られるの好きなの?」 「やっ。...
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2022.7.26
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風邪をひいてかかりつけの病院を受診したら―大人の余裕に隠れたSな町医者
夏日に近い気温になったり、急に冷え込んだり、季節の変わり目が体に負担をかける。 多忙な仕事のストレスもあって、わたしはあっさり風邪を引き、なおかつこじらせてしまった。 実家暮らしだから、看病は母がやってくれるのだけれど、...
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2015.10.18
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家庭教師の先生にエッチな罰ゲームでいじめられちゃう
今日は就職活動に向けて小論文や面接、筆記試験の指導をお願いしている家庭教師の小室先生が家に来る日。 小室先生は私の親戚の知り合いにあたる人で、昔から何かとよくしてもらっていた。 しかしこの日大学卒業を間近に控えた私は、以...
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2022.12.3
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年上男性との再会は、大人の余裕で焦らされ理性を奪われる羞恥プレイの始まりだった
若菜は大学生だったころ、週末に近所のコンビニでアルバイトをしていた。 朝、八時四十分頃、スーツ姿でやって来て必ずコーヒーと煙草を買う二十代後半の爽やかな会社員がいた。 「おはよう!」 「おはようございます」 ほとんど...
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2024.9.27
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せっかくの旅館泊まりなのに手を出してくれない、年上彼氏を精一杯『お誘い』する話
今日は、彼氏であるアオイさんと泊まりがけで旅館に来ている。お付き合いを始めて半年…「そういうこと」を期待しても早くはない時期に差し掛かってきたのではなかろうか。 豪勢な部屋食に舌鼓を打ち、それぞれ男女別の温泉で疲労を癒...
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2024.10.30
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夢の中で思わぬ人と激しく結ばれて…起きてからも疼きが止まりませんでした
舌が絡み合っている。 じっくりとお互いを味わうように。 思わず吐息が漏れ、呼吸が苦しくなる。 嗅いだことのない香水。 バニラかムスクか…官能的に甘い。 指が胸の膨らみを撫でていく。 思わず声が漏れる。 「…んっ…彰将さん...
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2025.7.29
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十年間何もなかった同期と、突然一夜を共にすることに。羞恥心で悶え苦しむ私。
和弘と奈央子は大卒入社組の同期だ。電子機器メーカー勤務だが仕事は激務で、七人いた新卒メンバーも、十年たった今は三人しか残っていない。 奈央子は人事部で新人育成をまかされ、和弘は営業部主任として出張ばかり、もう一人は企画...
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2023.4.16
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草食系男子のバイトの先輩が実は成人で、あまあまな愛撫でとろとろに責められて…
働きはじめて1年がたった年末。 バイト先の忘年会に誘われて参加した時のこと。 「芽衣ちゃん、お疲れ様」 「あ、和也先輩。お疲れ様です」 「このあとの忘年会行く?」 「はい、参加しますよ。先輩も?」 「うん、俺も。じゃあ一...
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2023.8.14
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両手首を拘束されて『お仕置きするから』と大好きな彼が迫ってきて
目を開けると、いつもの天井。でも何だか頭がスッキリしない。 あれ、私昨日飲み会で…ん? 前髪を触ろうとして、自分の両手首がタオルで固定されてるのに気付いた。 「あー、起きた?」 ねみー、とあくびしながら私をいつものように...
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2018.8.17