働く女性 官能小説一覧(全367件)
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秘書の体に仕込まれたローターが、誰にも知られず甘く震え続ける社外任務
社長室の空気は、いつもより静かだった。 倉科社長の腕に抱きしめられたまま、私は彼の胸に耳を寄せていた。 鼓動が、ゆっくりと、でも確かに響いている。 その音が、私の呼吸を浅くする。 「…まず最初の仕事だよ」 低く落ちた声が...
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2026.1.16
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夜の画面に跪く人妻 ~えみの涙とFカップの痙攣~
今日は、えみさんという人妻さんとビデオ通話でエッチな見せ合いをしました。 えみさんは30代後半の美人で、キリッとした目尻が印象的な気が強そうな顔立ちです。 でも、プロフィールを見るとドMだそうで、そのギャップに興奮します...
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2026.1.12
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愛しの社長様は絶倫で溺愛系だった!媚薬を飲んで激しく求めあう夜。
「あっ…!ああ…!!」 私は今夜も愛しい彼の腕の中で絶頂を迎え、あられもない悲鳴にも似た喘ぎ声をあげる。 この時、いつも満たされて幸せな感覚に襲われる。 でも、愛しの社長様、啓介君は違うみたいで… 私は知っている。 セッ...
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2026.1.4
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爽やか上司はSっ気のあるオスだった。目隠しをされ、初めての絶頂体験に狂う私
紗奈は、子供向けの玩具メーカーの下請け企業に、新卒で就職した。社会人になることへの期待と不安はあったけれど、憧れていた一人暮らしを始めることもあり、わくわくする気持ちの方が強かった。 会社から二駅のワンルームのアパート...
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2025.12.28
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触れるだけで崩れていく身体と、彼の我慢の限界点
黒いシャツの袖をまくり、無駄のない指先でPCを操作する彼、 営業部のエース、朝比奈。 普段は冷静で、必要最低限のことしか話さない。けれど、一度だけ… ふたりきりで残業した夜、彼は低い声で耳元に囁いた。 「そんな顔で見られ...
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2025.12.20
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夜のオフィスで、両想いの部下にうしろから激しく責められて…!
「ふー、やっと終わった」 「残業お疲れさまです、蘭子先輩」 「ありがとう御幸くん」 明日納期の仕事に集中しているうちに、気付けば社内には私と部下の御幸くんの二人っきりになっていた。 「残業付き合ってくれて、ありがとね」 ...
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2025.12.14
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キャリアウーマンの私が、想いを寄せるセフレとラブラブエッチでストレス解消!
「竜也ー!会いたかったー!」 1カ月ぶりに竜也に会えた喜びを噛みしめつつ、私はスゴイ勢いで彼にガバッと抱きついた。 彼の温もりに触れていると、それだけで胸が満たされる。 だけど竜也は私のそんな気持ちを知ることもなく、いつ...
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2025.12.6
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彼氏に内緒で同期と2人飲みしたら…嫉妬に狂った彼の鬼畜モードが発動した日
「ん…痛っ…え?な…にこれ…」 朝起きると、ショーツ1枚にされて、ネクタイを使ってベッドフレームに両手脚を拘束されていた。 私の声を聞いた光臣がむくりと起き上がると、こちらに近づいてくる。 「おはようひなた。よく眠れた?...
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2025.11.10
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人気の高いイケメン同期と秘密の恋!乳首を開発された私は乳首でイってしまうように…
私と蓮は大手IT企業に務める同僚でありライバル。 だけど、蓮はその類まれなる営業スキルで売り上げはいつもトップ。 部署内では彼の成績がどこまで伸びるのかという話題で持ち切りだ。 そして今日もまた、大口の契約をとってきたら...
24403 Views 61
2025.11.5
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ただのセフレで、一方的な片思いだと思っていたら実は執着系男子だった?!ねっとり愛されて喘がされちゃう展開に!
「あの…セフレを解消したいです」 適度な雑音のある喫茶店の中で、私は意を決してその言葉を口にした。 目の前でそれ聞いている竜星は、顔色一つ変えずコーヒーを飲んでいた。 「それは…好きな人ができたとか?」 「うん。結婚...
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2025.10.31
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彼氏と別れた夜、行きつけの居酒屋で…。憧れだった年上の男性からトロトロに愛されました
「優希ちゃん…優希ちゃん、起きて」 「…ん?あれ…?」 「起きた?もうお店閉めちゃったから」 そう言って健介さんが、水の入ったグラスを手渡してくれる。 「優希ちゃんめちゃくちゃ荒れてハイペースで飲んじゃってさ…心配したよ...
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2025.10.23
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夜中のオフィスで自慰行為にふけっていたら、部下の若い男の子に見られてしまい…!?
天音。独身、彼氏なしの三十七歳。 仕事一筋で生きてきた私は、この春晴れて花形部署の課長に昇進した。 責任も部下の数も爆発的に増えた。 たぶん私はこのまま、仕事を恋人として生きていくのだろう。 そう思っていた。 *****...
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2025.10.22
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仕事のストレスを最高のセックスで発散した私と同期との始まりの夜
由良と祐輔は小学校の教員だ。想像はしていたけれど、これほどの激務に毎日追われるとは思ってもいなかった。 理不尽な保護者の要望、全くコントロールがきかない子供たち、理想と現実のギャップに疲れ果てたベテラン教員は黙々と業...
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2025.10.8
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何度もアタックしたイケメンからの甘い愛撫!感じすぎてすぐイッちゃいそう!
「川辺先輩、ありがとうございました!」 会社帰り。ここは私が利用している最寄り駅の構内。 私は自分の隣にいる川辺先輩に向かってお礼を言った。 川辺先輩はさわやかな笑みをうかべて、 「礼を言われるほどのことじゃないよ」 と...
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2025.9.24
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容姿も仕事も完璧、でも苦手だった彼に告白されて始まるオフィスでの背徳えっち
「ここ、数字が間違ってる訂正しておいて」 「ミーティング13時に変更になったから、申し訳ないが皆それまでに書類を用意し ておくように頼む」 「何度言ったらわかるんで同じミスは繰り返さないでくれ」 氷のエリートと呼ばれる彼...
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2025.9.12
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突然私にふりかかったレズ疑惑。妄想に火がついた男女の欲情は止まらない
いつもより感度があがっていることに、早紀は自分でも驚いていた。 「なんでこんなに濡れてるの?」 「わかんない」 真斗がパンティーの上から、早紀の湿った部分を指先でゆっくり擦る。 「もしかして、そのマッサージ屋の女とやり...
27903 Views 400
2025.8.25