乳首 官能小説一覧(全523件)
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初めてのSM部屋。いつまで奥を刺激され続けるのか分からない不安と快感
「あっ…だめっ…いやぁっ」 ラブホテルの薄暗い部屋の中、私はX十字架に拘束され、乳首や恥部を攻められながらうっすらと涙を浮かべた。 「嫌じゃないでしょ?求めてたくせに」 優しく微笑みながらも攻める手を止めてくれない拓海に...
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2025.7.1
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官能小説家のアシスタントになってから、取材と称して夜に色々試されちゃってます
官能小説家のアシスタントに就いて数ヶ月。 大学の頃の奨学金も早く返したかったし、何より速水先生の小説を読んだら…興味が湧いてしまったのだ。 こんなふうにどろどろ溶かされるような攻められ方をしたら、どうなってしまうのかを。...
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2025.6.20
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ただの幼馴染だと思っていた彼が欲情!?男としての彼、女にされていく私。
「なあ、鈴音。いつまで俺のこと幼なじみって言うつもり?」 賢斗が鈴音の髪を指でくるくると弄びながら、じっと覗き込んできた。 「え…?だって、実際そうじゃん」 突然の問いに鈴音が戸惑っていると、賢斗は小さくため息をついて、...
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2025.6.18
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イケおじ上司は甘えん坊!エッチなおねだりに新しい扉が開いちゃう!
「黒木課長。飲まないんですか?」 忘年会で、ソフトドリンクを飲んでいる課長に何気なく尋ねた。 「ああ、神崎さん。アルコールは体質に合わなくてね。僕のことは気にせず飲める人は楽しくやってよ」 そう言って彼はニコッと優しい笑...
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2025.6.12
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絶倫元彼は容赦なく私の陰部を突き上げる。何度絶頂に達しても終わらない
「じゃあまたねー!」 「うん、またね!」 私は友人に手を振ると、前を向いて明るい街並みを歩いた。 上を見上げると、空はもう真っ暗だ。 時間は23時をまわろうとしていた。 夜の街並みを女一人で歩くことに少々不安を覚えた私は...
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2025.6.11
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ミニスカサンタの衣装で、彼に立ったまま下から突き上げられる激しい夜…!
会社の忘年会でお馴染みのビンゴ大会。 そこでゲットした景品は、パーティーグッズでは定番のミニスカサンタ衣装だった。 もうクリスマスは終わっているから、着るタイミングがない。 でもせっかくだから…と、好奇心が勝って帰宅後着...
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2025.6.10
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わんこな彼と雨の日曜日。ベッドから出られなくなる予感しかない…
目が覚めると、心地よい温もりが私を包んでいた。 「ん…茉莉…」 低く甘えた声が耳元で囁く。 少しかすれた朝の声が、私の名前を呼ぶだけで胸がじんわりと温かくなる。 「…おはよ、朔」 そう言いながら彼の頭を撫でると、まるで子...
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2025.5.30
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美容師の彼氏の手によって、私の髪型も身体も変貌を遂げていく。鏡に映る自分の姿は今までに見たこともないような卑猥な姿
「こんな感じでどう?」 「うん!いい感じ!」 彼氏の亮の手によって、ロングの髪が綺麗なアップスタイルに変わっていく。 いつもストレートで髪を下におろしている私は、久しぶりのアップスタイルに首元がすうっとして、こそばゆい感...
73590 Views 420
2025.5.28
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これは夢?それとも現実?片思い中の彼に奥まで激しく突かれる熱い夜
私と恭一は幼なじみ。 昔からよく互いの家に泊まりに行って、家族ぐるみの付き合いをしてきた仲だ。 その関係は成人した今でも続いていて、今日も恭一のお母さんに泊まって行ったら?と夜ご飯をご馳走になって、お風呂も借りて現在に至...
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2025.5.25
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朝起きたら、昨夜彼氏と繋がったまま寝落ちてしまった状況で…!?
朝になり意識がぼんやりと覚醒する。 週末で翌日休みということもあって、昨夜は随分彼氏の優斗と熱い夜を過ごしてしまった。 抱き締めあったまま朝を迎えていることが、なんだか嬉しい。 でもちょっとお水飲みたいかも…とキッチンへ...
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2025.5.20
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面接後の会議室で再会した元恋人と交わる、禁断の情熱と欲望の瞬間
ガラス越しに見える会議室では、スーツ姿の面接官たちが書類に目を通している。涼子は手に握ったファイルを強く握りしめた。深呼吸を一つ。胸元のリボンを整え、ドアを押した。 「失礼します」 室内に入ると、正面に座る男性に目が留ま...
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2025.5.19
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元カレのアレが忘れられない!?流されちゃダメなのに…もう彼でしかイケない!
元カレとの再会は偶然か必然か。 仕事帰りにお気に入りのカフェでばったり会ってしまった。 「凛ちゃん…!」 「…拓也…」 嬉しそうな、どこか寂しそうな顔で駆け寄ってくる彼とは反対に、凛は冷静を保とうと必死だった。 「久しぶ...
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2025.5.17
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わんこな彼と雨の日曜日。ベッドから出られなくなる予感しかない…
目が覚めると、心地よい温もりが私を包んでいた。 「ん…茉莉…」 低く甘えた声が耳元で囁く。 少しかすれた朝の声が、私の名前を呼ぶだけで胸がじんわりと温かくなる。 「…おはよ、朔」 そう言いながら彼の頭を撫でると、まるで子...
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2025.5.13
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兄を愛してしまった私。2年ぶりの再会に秘めた思いが溢れてしまって…
蝉の声が聞こえる。 私は体を仰向けにして寝そべり、薄暮の空に浮かぶ雲の行方を追った。 そろそろ兄が帰ってくる。 兄は2年前に田舎のここを出て、都会での暮らしを選んだ。家を出て初めての帰省になるから、彼に会うのは2年ぶりだ...
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2025.5.11
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普段とは違う雰囲気の上司に思わず早くなる鼓動。そのままオフィスで濃厚な…
「美紅さん、力を抜いてください」 「でっ…でも…」 上司である徹也は、器用に私のシャツのボタンを上から開けていく。 思ってもいなかった展開に緊張してしまい、私の身体は終始こわばっていた。 しかし、そんなことはお構いなしに...
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2025.5.10
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寒い夜こそセックスで熱い夜に…!?大好きな彼に後ろから激しく突かれて甘々エッチ
「寒いと思ったら降ってきたね」 今日は今季一番の寒さになるでしょう。 そう天気予報で伝えていた通り、夜も更けた窓の向こうでは、真っ白な雪が静かに降り出していた。 そっと窓ガラスに触れてみると、すっかり冬の寒さで冷たいもの...
47132 Views 820
2025.5.6