乳首 官能小説一覧(全523件)
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憧れのマスターは絶倫紳士!?嫌なのに、恥ずかしいのに、もっと欲しがる私の体
(ここどこ…?) 珠姫が目を覚ますと、そこは見知らぬ部屋だった。 (あれ…?私、昨日いつものバーで飲んでたよね…?) 一週間の終わり、仕事帰りにいつものバーに行くのが珠姫にとって唯一の楽しみだった。 お酒はそこまで強くは...
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2025.5.1
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お金欲しさにキャバクラの体験入店に来たはずが、募集内容とは全然違うエッチなお店でした
「すみません、今日体験入店の電話した者なんですけど…」 慣れない雑居ビルに足を踏み入れた理由は他でもない。お金がない。 ちょっとキャバクラで1時間ほど座っておけば1万円もらえると聞いて、体験入店に来てみた。 一人暮らし、...
93125 Views 410
2025.4.27
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新しい制服をぐしゃぐしゃにしながら彼氏と濃厚セックス。破れたストッキングから出し入れされる熱いもの
「じゃーん!どう?似合う??」 ピシッとした真新しいOL風の制服に身を包み、私は彼氏の綾人の前でポーズを決めた。 先日、面接した会社の採用通知が届き、晴れて就職が決まった私はウキウキな気分で届いた制服の試着をしてみる。 ...
80596 Views 930
2025.4.24
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俺が作ったご飯を食べてくれる彼女が可愛すぎて愛情が爆発した話
ふと成海が本当に食べたいメニューはなんだろうと思う。 何を作っても全部食べてくれるから時々無理して食べてくれているのではないかと心配になる。 今日は特別な日なのだから成海が本当に食べたいものを作ってあげたい。 そういえば...
37358 Views 450
2025.4.23
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腐れ縁の幼馴染と会うたびに、我慢できなくていつもエッチなコトしちゃう私…
「うう…肩凝ったぁ」 キーボードを叩く手を止めて唸る。 原稿の締め切りが迫っていて、1週間ずっとパソコン作業を続けているのだが、そろそろ限界がきていた。体が痛い。つらい。 「七菜ちゃん、頑張れ頑張れ!あとちょっとじゃん」...
22410 Views 80
2025.4.21
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勉強の休憩時間、彼が求めるのはお茶じゃなくて私の体!?求められてラブラブエッチ!
「んー…頭がパンクしそう…」 「一旦休憩しよっか。私お茶でも入れてくるよ」 国家試験に向けて猛勉強中の彼は、頭を抱えて机に突っ伏す。 その様子を眺めていた私は、読んでいた本を置いてベッドから立ち上がろうとする。 すると、...
30195 Views 500
2025.4.20
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彼氏がいる女の子に片思いする俺は、近くにいると彼女に触れたくなってしまって…
俺には好きなやつがいる。 けれどこの思いは、一生秘めておくと決めていた。 真由美は同じサークルの先輩と付き合っていている。 俺は彼女がアイツに片想いをしている時からそばにいた。 その時は、相談に乗って励ましたりなんかして...
12568 Views 130
2025.4.14
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幼なじみ年下イケメン彼氏から今日も求められアソコをトロトロにされてます!
(洋介くんとこんな関係になるなんて…昔の私は考えてもなかった…) 洋介くんは私、百合の幼なじみ。 昔、となりに住んでいた年下の男の子だ。洋介くんは人懐っこくて甘え上手。 だから、彼が引っ越してしまったときは、さびしいな感...
22856 Views 100
2025.4.8
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冷えた体をあたためてくれる魔法、それは甘いキスと激しいセックス…!?
「うーん、寒いよぉ…」 昔から寒いのは苦手で、できるだけ布団から出たくない。 今日は特に寒くって、私はブランケットに包まりながらベッドの上をごろごろと転がった。 そんな私を見て、響が笑いながらベッドに腰を掛けてくる。 「...
26138 Views 550
2025.4.5
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なかなか発展しない関係に痺れを切らした私は相手を押し倒した…はずだった!?
「ねぇ、いい加減好きか嫌いかはっきりしてよ!」 私は優斗の上に跨り、涙を流す。 衣類は脱いでおり、勝負下着ともとれる青色のレースの下着が、夜の窓の外からの光に照らされてキラキラと光っていた。 私の身体の下にはおろおろと戸...
49294 Views 600
2025.4.4
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彼が私の乳首にホイップクリームを…ヌルヌルプレイはクリームまみれで超気持ちいい!
私は朋美、26歳。普段は有名カフェチェーンのお店で働いています。 「買ってきたよ~、スプレーホイップ」 「おっ、サンキュー朋美」 この人は彼氏の浩司。 クリームてんこ盛りのフラペチーノを食べたいってリクエストされて、彼の...
30810 Views 480
2025.3.29
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友達のはずなのに!?軽い冗談のつもりだったのにエッチなふれあいが始まって…
大学の友人の家に集まる飲み会。 同じサークルの仲良し組で定期的に行っていた。 女子2人と男子3人。この中にカップルはおらず、純粋に友達として集まっている。 大学の講義の話をしたり、サークルの話をしたり、話題は日替わりだ。...
27099 Views 250
2025.3.27
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夫の嫉妬心から荒ぶる激しいセックスへと発展。普段とは違う雰囲気の夫に不覚にも私はゾクゾクとしてしまう
「星奈!次はどこ行くー?」 親友のA子は私の手を引き、きゃっきゃっとはしゃぎながら夜道を歩く。 「でもそろそろ帰らなきゃかな…。流石に直哉にも悪いし…」 「えーつまんなーい」 今日は久しぶりに親友のA子と待ち合わせをし、...
134418 Views 1200
2025.3.18
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媚薬入りチョコレートを食べてしまった新婚の私。トロける快感でほてる体をしずめて!
(…あ、どうしよう…) 会社から新居に帰ってきた私は、帰宅早々あせっていた。 (明彦、もうすぐ帰ってきちゃうかもしれないのに…) 明彦は私の夫。 結婚したばかりの私たちは、世間でいう新婚さんなわけだけど…。 私、瑞奈と明...
31276 Views 650
2025.3.15
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仲のいい兄と妹のような私たち。でも恋人になった今、優しく抱かれて奥まで突かれて…
「いずみ、可愛いよ」 「あっ…お兄ちゃ…」 「お兄ちゃんじゃなくて、名前で呼べよ」 「賢人、さん…」 抱きしめてくる彼の名前をおずおずと呼ぶと、お兄ちゃん…賢人さんは満足そうに笑った。 ずっと仲のいい兄妹のように育ってき...
30048 Views 370
2025.3.12
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彼氏がいるのに残業えっち!夜のオフィスでイケメン同期に迫られて…
「舞、少し休憩しない?」 低く甘い声が、鼓膜を震わせた。 顔を上げると、隼人がデスクに片肘をつき、じっとこちらを見ている。 深夜のオフィスには、蛍光灯の淡い光とキーボードの打鍵音だけが響く。 一人二人と帰っていき、気が付...
52261 Views 640
2025.3.9