片思い 官能小説一覧(全62件)
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何度もアタックしたイケメンからの甘い愛撫!感じすぎてすぐイッちゃいそう!
「川辺先輩、ありがとうございました!」 会社帰り。ここは私が利用している最寄り駅の構内。 私は自分の隣にいる川辺先輩に向かってお礼を言った。 川辺先輩はさわやかな笑みをうかべて、 「礼を言われるほどのことじゃないよ」 と...
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2025.9.24
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彼氏に抱かれている私を見た義弟が嫉妬で狂い、寝ている私の部屋へ侵入してきて…!?
親が再婚してから、蓮は「義理の弟」として家族になった。 昔から明るくて友達も多いちょっとヤンチャな蓮と、目立つことが苦手でちょっとオドオドしちゃうような私。 立場も性格も正反対。 なのに、なぜか蓮はことあるごとに距離を詰...
52183 Views 360
2025.8.31
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高校時代に大好きだった先生との思わぬ再会。そして気付けばなぜか彼の家にいて…
「ほんとにいいんだな?」 私の目の前にいる男性はそう言って、私に顔を近づけたのでした。 ***** お気に入りの作家の新作が出ていたので、私は仕事帰りに本屋さんに立ち寄りました。 そこで本屋さんの中を見て回っていて、偶然...
8178 Views 350
2021.10.18
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幼馴染の男の子。ただの友達だと思っていたのに、そんな触り方をされるなんて…
私と琢磨は物心ついた時からずっと一緒にいた。 家は隣だし、うちも琢磨の家も両親が仕事でいないから、遅くまで一緒に遊んでいたりした。 県外の大学に進学して、さすがに琢磨との腐れ縁もここまでかと思っていたけど、まさか大学まで...
21181 Views 330
2025.5.29
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この後二人で抜け出さない?学生時代に片想いしていた相手と初めて身体を重ねた日
「この後二人で抜け出さない?」 ずっと好きだった颯斗に囁くようにそう言われて、私は静かに頷く。 久しぶりに会おうと声をかけられた、大学時代のサークル仲間との飲み会。 私が出向いたのは、片想いのまま告白もせずそのまま会えな...
16801 Views 320
2025.5.5
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女装カフェで働く同級生の男の娘に脅されて始まる、無理やりなのに甘い時間
「女装カフェ…!」 ずっと来たいと思ってたカフェに来ることが出来た。男の子の女装が好きなんて友達には言いにくいから、1人で。ドアを開けるとベルの音が鳴る。 「いらっしゃいませっ!」 男の娘が出迎えてくれる。なにこのパラダ...
27733 Views 320
2025.6.21
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え?推しと私があんなことを…推しとの幸せなラブハプニングに溺れる私
ライブハウスの空気は、あの人の声で震えていた。 派手な照明が跳ねるステージで、剛は今日もセンターに立っていた。 マイクを持つ右手には黒のレザーブレス、シャツの前は汗で微かに透けていて、鍛えられた胸の形が浮かび上がっている...
13400 Views 270
2026.5.25
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不倫相手から逃げるように結婚したのに、あの快感を知っている私は断ることができない…
「後悔してるのかな?」 ホテルの部屋のドアが閉まる音と同時に一樹は言った。 亜紀子が答えずにいると、一樹はネクタイを緩めながらゆっくりと振り返った。 「一樹さん、私…」 「俺は亜紀子を抱きたい」 「私、結婚したの。一樹さ...
26755 Views 230
2022.4.28
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彼に抱かれながら、彼と初恋のお兄ちゃんを重ねて…いつものエッチより感じてしまう私
私は芸人が好きだ。 元カレも今カレも芸人。そして初恋も…。 何気なくつけたテレビだった。 颯太お兄ちゃん…! チャンネルを握る手に力が入る。 カッ…と体温が上がるのを感じた。 初恋の颯太お兄ちゃん。私が芸人好きになったき...
12210 Views 190
2022.4.18
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幼なじみ男子、女の子みたいに可愛かったはずがイケメンになって私を快感で悶えさせるなんて!
(…え!?う、嘘!光二が私を…すきだった?) 私は、真正面から私のことをみつめる幼なじみ、光二のことをみつめかえした。 私、心奈はつきあっていた彼氏に先週フラれたばかり。 週末である今日は、自分の部屋で彼氏のことを思い出...
18818 Views 180
2025.8.4
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人間の僕が魔導士の彼女に恋をして…ずっと秘めていた身分違いの恋が実るお話
僕たちの住むこの世界には、4種類の種族が存在している。1番優遇され、地位も高い魔法の使える魔導士。その次にエルフやドワーフなどの妖精達。 それから犬や狼などの獣の要素が混じった獣人。そして周りからその非力さや凡人さから蔑...
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2025.7.23
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一度別れた私たち。心の底ではもう一度恋人に戻りたいと思ってしまっていて…
世の中にはタイミングというものがあるらしい。 良太は職場の同期だった。 同じ研修を受け、同じチームで働いて、自然と距離が近くなる。 お付き合いをするようになって、特に大きな喧嘩もなく1年が経ち、2人でいることが当たり前に...
13736 Views 150
2025.7.2
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想いが実ると信じてホストに貢ぐ風俗嬢の私
「はい、今日のお給料。今日までありがとう。もしまた都合がつくなら連絡してね、愛理ちゃん」 その言葉の後、スタッフから差し出された封筒を手渡しで受け取った。 「ありがとうございます、お世話になりました」 お礼を言って軽く頭...
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2021.7.2
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潮風が混ざる肌と肌、熱く焼けた砂を肌で感じた海の家での淫らな夜
海の家の裏手は、昼間の喧騒が嘘のように静まり返っていた。 大学生の私は、濡れたタンクトップの裾をきゅっと絞りながら、木製のベンチに腰を下ろす。日焼け止めと潮風、炭火の香ばしいにおいが、肌に絡みつく。 「バイト、お疲れ」 ...
39798 Views 120
2026.3.31