大人の余裕 官能小説一覧(全189件)
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大人の色気包容力に癒されて♡年上彼氏と週末限定ご褒美タイム
金曜日の夜。照明を落としたリビングには映画の光が揺らめいて、ふたりの影が静かに重なっている。 「こんな夜のためだけに一週間があるみたい」と呟く私を見て、司さんはふっと口元に笑みを作った。 流れるような液晶の光が、司さんの...
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2025.7.6
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いつものコーヒーショップで見かける彼。その彼と夜のバーで出会ったら……。
彼を初めて見かけたのは、毎朝立ち寄るコーヒーショップ。 スタイリッシュな三つ揃えのスーツ。平均を大きく超える長身。 「カフェオレを一つ」 彼の注文はいつも同じ。 見ているだけでも目の保養。話をすることなんてない。それでも...
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2019.2.24
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ご主人様のすぐ隣で別の男性にご奉仕…!?そのまま3人で激しいエッチに…
メイドの仕事のひとつに、夜の奉仕というものがある。 それは成人女性にしかできない、特別な奉仕と呼ばれている。 当然、先祖代々からこの屋敷でメイドとして働く私にとって、一人前として認められる立派な仕事とも言えるのだった。 ...
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2021.11.14
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満員電車、背後に立つ年下男子の手が私の胸を弄ぶ。我慢の限界を越えた私は―
「あっ……ん」 満員電車の中。 ごつごつと骨ばった、男の人の大きな手が、私の背後から伸びて、大胆に胸を揉む。 (はぁ……ん……) 彼の手で持ち上げられ、たぷたぷと弄ばれる。 通勤ラッシュの電車の車内。 見知らぬ誰かと、肩...
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2016.11.30
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担任の先生に年上好きがバレて、課外授業を受けることになった私
近所のショッピングモールにあるフードコートで、私は専門学校の友達を前に自身の性癖について暴露していた。 「なんかさぁ、私好きになる人がおじさんばっかりなんだよね」 「確かに!浦本って推しがいつも40代とか50代とかだよね...
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2022.10.29
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一晩中『舐め犬』さんの舌が這いまわり私の愛液を吸い尽くす…
「ふあ、あ……も、舐めちゃヤダぁ」 「ダメだって、エリナちゃん。逃げないで」 吉澤さんは私の腰を掴んで、自分の口元まで力強く引き寄せた。私のアソコは愛液と……彼の唾液にまみれて、テラテラと光っている。 私のヒダを、彼は舌...
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2018.5.9
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角栓棒でお手入れ中、夫が何やら興味津々で…まさかの方法でイかされちゃう!?
「…はぁ〜…」 「ん?どうした?」 鏡を見つめる妻の暁美。 「流石にアラフォーになると、肌の質落ちたのがよく分かるのよね…」 「…そう?いつも綺麗なとこしか見ないけど」 夫の竜弥は褒めてくれても、嬉しくはあれどやはり落ち...
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2023.9.16
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仕事が忙しいと敏感になる私の体。それを知りながらわざと悪戯をする彼との愛の残業タイム
加奈子はアパレル関連の会社で企画部に所属している三十歳の会社員。事務全般を引き受け、男性社員のサポートをしている。 会社では月に一度、定例会議が行われるのだが、会議前は準備で上司にこき使われるので、定時で帰れることがほ...
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2023.11.15
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ずっと好きでいてくれるかな?そんな不安をスパダリな彼が溺愛で溶かしてくれて…
大好きな彼と結婚してはや数か月。付き合っていた頃と同じように毎日好きって言ってくれるし、家事も僕がやるからゆっくりしててと甘やかしてくれる。 もちろん彼だけにさせるのは申し訳ないし、私が家事をするときもあるけど、お互い働...
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2025.7.11
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年上の彼氏に好きなようにお世話されるのが好きで、つい甘えてしまう私
就職してもう3年。会社でも先輩になって、誰かをお世話することも増えた。 お茶の淹れ方とか電話の取り方とか、新入社員さんはわからないもんね。 誰かのお世話が好きなわけでもないし、「余計な仕事増やさないでよねー!」って溜息が...
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2023.8.29
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年上の彼との2回目の夜に足を舐められながら中でイカされてしまうエッチのお話
彼の口と手でトロトロに解された私は身動きも出来ないほどに感じていた。 「ちょっと待ってね」 彼はベッドの横の引き出しから箱を取り出す。 利き手じゃない手に小さなナイロンのパッケージを持ったまま、それを口にくわえて破り中か...
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2022.9.15
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処女恋愛小説家、強面担当さんをからかい過ぎちゃった? イッたばっかりなのに手加減なし! 気持ち良すぎておかしくなる……
「やばい。いよいよ、まじでやばい」 私、まひるは真っ白の原稿を前にうなだれる。 「締切は今日だけど、なーんにも浮かばないや……」 焦りは募るが手は動かない。 休憩しようと、のろのろと立ち上がり、ソファに寝ころぼうと...
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2018.4.6
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アトリエに棲むミステリアスな義兄と秘密を共有する夏休み。甘味より甘い時間…
ミーンミーン… 私は氷菓子を手に古ぼけたアパートの前に立って二階を見上げた ここは私の義兄で芸術家の紳一さんが棲むアパート。 部屋の窓が開いていたから紳一さんがいることはすぐにわかった。 階段を昇り、部屋の前でドアをノッ...
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2022.9.5
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つかの間の別れが寂しくてひとりエッチしていたら、戻ってきた彼にとろとろに甘やかされました
直樹が二泊三日の出張へ出かけた初日の夜だった。 あんなに普通に送り出したのに、足音が遠ざかって、静けさだけが部屋に残ったとき―― 胸の奥に穴が空いたみたいに寂しくなってしまった。 「…あと二日もあるんだ」 ベッドに...
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2025.12.31
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彼氏とエッチの相性が悪い…憧れの上司に相談すると言い寄られ、そのまま…
光希はこの春から、東課長の部下になった。 仕事が出来、上層部からの評判もすこぶる良く、部下からの信頼も厚い東は、光希の憧れだった。 年齢は38、高身長、鼻筋が通った切れ長の目。東が妻と別れたと知った時の女子社員達の喜びよ...
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2019.6.29
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家族旅行の夜、ずっと憧れていた素敵な義兄に突然抱きしめられて…崩壊。
大自然の中、トレーラーハウスでバーベキュー&宿泊旅行! 両親と姉夫婦、そして夫。毎年恒例のイベントだが、静香はいつも心待ちにしていた。 「和哉さんに会える…」 今は転勤で遠くに住む姉の夫、和哉は静香の初恋の人だった。 姉...
44680 Views 630
2022.10.3